リトルジャイアントのLG? @ Morten Haxholm Qualtet | 小さなギター屋さんBlog

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下北沢の東側(渋谷寄り)「代沢」という静かな街で営業する
小さなギター屋さんの、何気ない日常と独り言ブログです。

 

今日のケイちゃんです=

 

 

工事がなかなか終わらない

 

 

下北沢の駅前の広場で「チーズっ!」

 

 

 

 

ところで、今回入荷の

 

 

Gibson LG-3/4

 

 

1957年製です:)

 

 

 

 

私の中では勝手に

 

 

LGは「リトルジャイアント」やなぁ〜

 

 

って事になっているのですが、

 

 

大好きなモデルです。

 

 

 

 

サイズは勿論のこと、

 

 

やはり魅力はそのサウンド。

 

 

いい意味で「枯れた」

 

 

私的な「まさにギブソン!」な

 

 

アコギサウンドで御座います。

 

 

 

 

しかし私身長が、

 

 

183cmなのですが、

 

 

そのくせ、昔からこういった

 

 

小さなアコギも大好きで=

 

 

例えばマーチンでも

 

 

シングルオーやダブルオー

 

 

大好きでして。。。

 

 

 

 

小ぶりのボディ独特の

 

 

スッキリした低音感が

 

 

きっと私の好みに

 

 

スパッとハマるのだと思います=笑

 

 

*ごめんなさい。ピントずれてました==

 

p.s.

そんな今日のオススメの一枚は

Morten Haxholm Qualtetで「Equilibrium」

コペンハーゲンで活躍するウッドベース奏者のMorten Haxholmの初NYレコーディングのソロアルバムなのですが、ジョナサン・クレイスバーグのギターがとても良い!そして、楽曲が良い!という訳で、このアルバムはしばらくハマりました〜笑

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