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慧音ちゃんの意見、よくわかります。
1.参加規模と曲数
自分も今の適正規模でやっている中で、これ以上「2曲歌う人」を増やすのは難しいと思っています。
7曲程度の新曲と集約が30人を毎回ちょうどよい人数にそろえるのはホントに大変です
 
最初は歌手しかおらず会場ガラガラで少なすぎたことがありました
集めすぎてイベントが終わったのが20時30分だったこともありました
今はちょうど30人程度で20時には打ち上げに入っています
 
運営の面での改善が功を奏しててみなさんの協力に感謝しています
 
2.新曲をあと少し増やす意味
一方であと、カバーバンドをしている方から「〇〇さんの曲が歌えるなら参加したい」という声も実際にあります。
なので例えば、
「新曲希望は全体で10曲まで」「締切をかなり早めに設定する」
という条件なら、新しく参加したい人を受け入れる形もありなのかなと思っています。
 
 
3.新曲の扱い
自分のイメージとしては、2部のお客様枠でも新曲を歌ってもらうのが自然だと思います。
誰にどうするかはこれも公募はムリです。
もし知らない人から希望がきたらじゃまくさいことになりかねない。
変な人もいるので巻き込まれたくない。
 
 
4.曲希望の期限
「9月開催で歌う曲は7月開催までに確定」みたいに、かなり早い段階で決めてもらう運営には賛成です。
これはバンドライブとして成立させるために必要な部分だと思っています。
 
 
5.スタッフとして歌手の皆さんにも協力してもらっています。
会場受付とリハサールの順番
2部で都合を聞きながら順番決め
記録して2部のプログラムの発表と配布
打ち上げを名前で確認して店に知らせる
はじめての方への対応とコミュニケーション
当日のメンバー紹介の方法やMCの打合せ
その時々ででてきた様々なことに対応してもらっています。
 
 
6.歌謡ショーとしての工夫
以前にだいちゃんからの提案でみんなでセプテンバーを歌うというのがありましたが、
1曲大勢が参加して1曲コラボするというのはずっと考えています。
イベントの流れができる曲順の検討
 
まだ書いてる途中ですがメモとしてです