☆ダイと行く各駅停車の旅☆ -13ページ目

ついでに しまかぜ




朝熊にて


しっかし、今日は朝から晩までまったくついていない。


こんな日は早く過ぎてほいいもんです。


では

タナボタで2200系リバイバルカラー遭遇




タナボタ1号機 かぎろひ


がきました。


近鉄沿線にいると、どこからともなく、やってくる列車です。


ここ、宮川でゲットできてよかったですわ。






タナボタ2号機 5200系 VX5 急行 五十鈴川


大阪線から、やってきたVX5 2200系リバイバルカラーは目立ちます。


かなり遠くから、この鮮やかなカラーリングは存在感抜群でした。


ん?特急でもない、一般車でもない?


なんだ?と思ったら、こいつがやってきました。


まさにタナボタ。 名古屋線沿線民には馴染みのない列車ですが、


いや~本当にラッキーだった。


しかも順光だし、光線もいいし、満足しました。






タナボタ3号機 12200系+30000系


希少な12200系の2連です。


まさにタナボタな3列車でした。



2016年 貨物列車ダイヤ改正

こんばんは。


昨日、貨物列車時刻表をゲットし、


昨日は必死に解読していました。


内容を車種ごとにまとめてみましょう。


写真は清州駅で撮影したもの、ないものは以前のもので代用


各車種、東海地域民にとっての注目運用を記す。




DD51  75レ DD51-892DD51 原色


昨年度とそれほどの変更はない。


79レ 稲沢1151⇒四日市1328 タンク重連(一部単機)

75レ 稲沢1551⇒塩浜1742 タンク重連(一部単機)

72レ 塩浜1505⇒稲沢1724 タンク重連(一部単機)

5380レ 四日市1415⇒稲沢1612 タンク重連(一部単機)

2080レ 四日市1244⇒稲沢1409 コンテナ単機


 




EF64  2070レ EF64-1026EF64 1000 更新


関東運用の廃止等、噂されたが、少なくはなったものの、関東運用は残った。


なお、鹿島貨物の運用が復活している。


他、A71~76の運用が新設、単機牽引の運用がかためられた。


A1-11 東海⇔関東運用

A51-56 中央西線重連中心運用(南松本方)

A61-66 中央西線重連中心運用(稲沢方)

A71-76 東海+中央西線単機運用

A91-96 伯備線運用


以上5グループに大別される。


なお、81レが単機になったことで、コンテナ列車の重連運用がなくなった。


赤ホキ運用はすべて本形式で行われる。


5780レ 美濃赤坂914⇒笠寺1054 赤ホキ

5875レ 稲沢1330⇒南松本1937 重連タンク

3084レ 南松本1037⇒稲沢1505 重連タンク

3091レ 稲沢1112⇒名古屋タ1131 EF66との重連






EF65 5087レ EF65-2093EF65 1000 更新色赤プレ


こちらも、四国運用が削除の話題があったが、見事に、運用が残った。


意外にも仕業数が増えている。


なお宇都宮以北への入線がなくなっている。


また今年から原色機がなくなり、すべて更新機となっている。


5087レ 新鶴見305⇒百済タ1505






EF66EF66EF66-27 5767レ EF66-102EF66 100


受け持ちの運用の変更等はみられるが、引き続き、


東海道・山陽エリア各地での活躍がみられることになった。


白ホキの返しは引き続き66運用である。


5767レ 大府1604⇒稲沢1645 白ホキ

5073レ 東京タ807⇒静岡マルヨ⇒幡生2314 コンテナ

8056レ 幡生⇒名古屋タ1341 コンテナ

8057レ 名古屋タ1622⇒幡生 コンテナ

5094レ 稲沢1010⇒東京タ コンテナ


新仕業もたくさんあります。


これからが楽しみです。





EF200EF200 5073レ代走 EF200-15


今回、もっとも打撃を受けた形式のひとつ、EF200


4仕業に削減+大阪タ以西の運用に限定された。


しばらくは、吹田区の他形式の代走があるでしょう。


東海地区定期運用なし






EF210EF210 1054レ EF210-17


こちらも運用の持ち替え等が多く発生している。


印象としては新鶴見区の東海道ロングラン運用が増えたような気がします。


なお、トヨタロングパスの運用が新鶴見機⇒吹田機に持ち替えになっている。






EF81EF81 EF81白帯 4071レ EF81-729


今回、もっとも、打撃の受けたのが、富山機関区EF81


富山機関区のEF81仕業は消滅してしまった。


EF510が揃うまでは、しばらくは、EF510の予備車として、


代走運用につくこともあるでしょう。


その後は、門司区のみの運用となる。


本州内、定期運用なし






EF510 3099レ EF510-511


EF81の仕業消滅とともに、こちらは仕業数の拡大をした。


今後、残りの田端車の転属もあるため、数は増える。


運用上、大きな変化は3099レが米原経由から湖西線経由に変更され、


日中の湖西線下り運用が復活している。


注目されるのは、運用より、カシオペア機があの色のまま運用に就くかどうかだ。


なお、岡山タまでの運用は残っている。


運用範囲も青森~岡山とかなり広範囲にわたっている。






EH500


既報のとおり、


青函トンネルの運用がなくなった。


変わって、黒磯での機関車交換の運用はなくなり、


首都圏へスルー運転を実施している。


なおEH800はおとなしく、青函運用のみに限定されているようです。

カモジ

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異常な光景でしたわ。

新年度の幕開け

おはようございます。


今日は鉄道業界では、新年度の幕開けとなりました。


なんといっても、今年の目玉は


青函トンネルの新幹線化ですが・・・


去る者も多く、大きな変革の年となりそうです。


貨物はどうなったのか?


一般の人には全く、縁のない、貨物時刻表をあとで


買いにいこうと思います。






引退した JR東海 キハ48系


ありがとうございました。