12月30日 サビキカマス×暖冬 | teru's fishing note

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愛艇HammerHeadで東海地方を中心にあちこちで釣りを楽しんでいます。


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昨年からハマっている紀伊長島のカマス釣りに師匠と行ってきました。
暖冬の影響で真鯛の調子がいいらしいというので、朝一はタイラバで狙うっと私にホウボウ、師匠はマトウダイ2匹と真鯛っぽいのをバラシて終了。

それからカマスポイントへ向かうと釣れているようだったので、釣れているボートの隣にボートを固定して狙ってみると隣のボートに近い私が早々に3匹ゲット。
でも隣のボートから遠い師匠には反応がないので、ピンポイント隣のボートの真ん前でしか釣れない状況のよう。
っと推測していると漁師さんが来て、魚が入っている生簀には係留しないでほしいというので、その場を離れ別の場所で係留してカマスを狙うがこのポイントには回遊してこないよう。
再び移動して真鯛ポイントへ行くも魚探に反応がないので、またまたカマスポイントに戻り、先ほど釣ったポイントの反対側から狙ってみるとポツ・・・ポツ・・・と私がバラシたり、師匠が2匹釣り、その後は・・・。
反対側に係留していた師匠の友人たちはその間10匹ぐらい釣っている。
腕や釣り方に差はないので、ポイントに対してジグサビキを投げる方向が合っていないと釣れないんだろうと思い、場所がなく反対側へ行けず、1時間早く帰港しました。

12/30

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