だいぶ長い間お休みしてますね、TOEICの勉強。

資格としては相当認知されているTOEICなので、

がんばりたいところです。

という一方で、TOEICだけとっていても

それだけで職が見つかるということもないですね。

医者とか薬剤師とかなら見つかるんだろうけど、

点数を履歴書に書ける程度、

そして、その点数と、英語の会話力との

相関性もあやしいとなると、

それだけで即採用というわけにも行かないのも事実。

まあ履歴書に書ける点数がいまだにないおいらとしては、

やっぱりつべこべいわずに勉強しろということなんだけどね。

もうすこし身の回りが落ち着いたらやります。

最近プライベートでごたごたしているので、

もう少ししたらといったかんじですね。
最近とても便利な英語のフレーズを

覚えました。

meet the dead line

というものです。

締め切りに間に合うという意味です。


覚えてなければなかなか

meet

という単語で「間に合わせる」

を表現することは

思いつかないと思うので、

これは完全に丸暗記しておいたほうがいいでしょうね。


デッドラインは

なんとなく日本人でも感覚的に

締め切りって感じがするので

覚えやすいと思います。

私も締め切りが多い仕事をしているので、

心の中で

「meet the dead line」

をつぶやきながら仕事をしていきたいと思います(笑)
私の中では、デニスホッパーが亡くなったのがショックでかかったです。

スピードの悪役、

ベルベットブルーの悪役。

イージーライダー

とにかく悪役がはまってた。


アリゾナの無差別銃撃事件で、

一命を取り留めたアメリカの代議士ガブリエルギフォードさん。

1月8日の事件以来、病院に運ばれて、

生死の境をさまよっていましたが、

驚異的な回復力で

目を覚まし、

だんなさんと話をして

彼の肩もみまでできるまでになりました。

数日中に退院も可能とのことです。

この事件で6名の方が命を落とされました。

1人は9歳の小学生の女の子です。

残虐な事件、

犯人の狂気に本当に怒りが収まりません。
昨日は久しぶりに「スーパーサイズミー」を観た。
30日間、マクドナルドのミールを食べ続けるドキュメンタリーだ。

最初のほうの医者との会話では
専門用語が多く出てきてちょっと難しいかもしれないが、
基本的にはドキュメンタリーで、ナレーションベースなので、
それほど難しいリスニングは出てこない。

マックのミールで体に悪いのは、
コーラとフレンチフライのようだ。

毎日ビッグマックを食べ続けているという人に
インタビューしたが、彼は太っておらず、健康そうだった。
彼はビッグマックは毎日食べるが、フレンチフライは食べないとのこと。

ファーストフードってたまーに食べるとおいしいですよね。

このドキュメンタリーのように
毎日同じものだったらたとえマックでなくても
体に異常は出てくるような気がする。

私は1年に数回食べますが、
好きです。

あんまり食べ過ぎると顔に脂が浮いてくるような感覚になるので
量は食べませんが。

今日はアルパチーノとマシューマコノヒーが主演している映画、
Two for the Moneyを観ました。
怪我をしてプロフットボーラーへの道を閉ざされた若者が、
スポーツギャンブラーとしてのし上がっていこうとする物語なのですが、

やっぱりアルパチーノ存在感はすごいですね。

背は小さいんだけど、あの迫力のある声、
すごかったなー。

この映画は80年代にヒットした「ウォール街」に
似ているかんじです。

マイケルダグラスとチャーリーシーンとの関係が
アルパチーノとマシューマコノヒーの関係と同じなところ、

若者が投資やスポーツベットのようなギャンブルで
のし上がろうとするところなど、
共通点があります。

でもはっきり言って英語は結構難しいです。

でもお勧めの映画ですよ。