お久しぶりです。

 

名古屋市千種区池下にある個性ある子(発達障害、学習障害、不登校、グレーゾーンの児童生徒も大歓迎)の個別指導塾、フォレスト個別指導塾の撹上です。

 

1週間ブログを書けないでいました。

 

先週は・・・

 

11件の面談

 

5件のアセスメント

 

研修多数

 

HP作成

 

広告作成

 

群馬、東京に出張と1時間を捻出するのにも考えなければならないほどでした。

 

私と同じような動きをしていた妻は、急性胃腸炎でダウン。

 

免疫力が高いのか?

 

1日で回復。

 

もう家事をしています。

 

私は疲労が抜けないでいます。

 

この違いは年の差もあるでしょうが、

 

免疫力の違いなのでしょうね〜。

 

 

東京で元教え子が新しいお店を始めたというので、

 

久しぶりに会うことに。

 

揃ったメンバーは・・・

 

早稲田大学第一文学部(都内で7つの飲食店をやっている)

 

早稲田大学商学部(六本木で何かをしている)

 

東京大学大学院(某大手企業で何かをしている)

 

と懐かしくもあり、

 

頭が良くキレるやつらでもあり、

 

行動力もあるやつらでもあります。

 

 

非常に私が刺激になり、勉強になりました。

 

若者(もうアラフォーですが・・・)の感性に触れることは大事なことだな〜と再確認。

 

それでも、彼らは今の若者と感性がずれて来ていると気づいているようです。

 

「どうしてこのコンセプトにしたの?」と内装を見て、

 

私が聞くと・・・

 

「働きたい子がこういうのがいいといったから」

 

だから、バイト募集で250人以上の応募があったらしいのです。

 

 

「内装は、ランサーズ。

 

この装飾品はメルカリ。」

 

「ランサーズは知っているよ。」と私。

 

「さすが!」

 

店舗の内装もランサーズとメルカリ。

 

時代は変わりましたね。

 

私もついていかないと(笑)

 

 

 

「先生は集客の天才なら、

 

維持する人を見つけることが大切だね」

 

 

「いい人を見つけるには・・・」

 

 

と働き盛りの元教え子たちから色々とアドバイスをもらいました。

 

若い子の感性を感じました。

 

 

 

「秋葉原は誰も傷つかない街ですよ」と第一文学部

 

「六本木は勝ち負けがはっきりする街だね」と商学部

 

なるほどな〜〜〜と思うことがたくさん。

 

 

六本木では働けないけど、

 

秋葉原なら働ける人がいる。

 

 

これって・・・

 

とても大切なことだな〜と。

 

 

詳細は書けませんが、

 

色々とディープな学びをしました。

 

 

 

第一文学部がLINEで私に相談を持ちかけてきました。

 

彼らしく、優しい。

 

変わっていないな〜と嬉しくなりました。

 

 

 

「六本木では働けないけど、

 

秋葉原なら働ける」

 

 

もっと言えば・・・

 

 

「六本木では相手にされないが、

 

秋葉原ならアイドルになれる」

 

 

その子に合った環境に身を置くことが、

 

幸せな人生を送れることなのでしょうね。

 

 

ビルの側面に映った東京タワーと遠くに見えるスカイツリー。

 

この景色を見ながら、ハイボールを飲み、あれこれと思索しました。

 

 

予備校のステージに立ち、

 

数百人を相手に授業をしていた時、

 

よくいっていた言葉があります。

 

「俺は教壇で死にたい」

 

 

それは・・・

 

今も変わらないのでしょうね。

 

 

いつまでも現場に立ち続けていたいのでしょう。

 

現場に立ち続けられる環境を考え、

 

あれこれとステージを作っているのだと納得しました。

 

 

 

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