広汎性発達障害(ADHDもありそう)な息子
6才の成長記録を書いています。
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おすすめ本 一覧です。

私は息子の発達障害がわかった頃は、発達障害や自閉症の本を読んでは、これも当てはまる症状だ、あれもだ!なんて、どんどん落ち込み泣き崩れていた時がありました。

だって良くなるなんて考えてなかったし、受け入れる事しかないと思っていたから。

そんな中、出会った本の中から沢山の勇気をもらい、考え方を変えたお陰で息子の発達障害の目立つものの症状が1つずつ消えていきました。

それが改善であり、特性もまた気にならない程度なら、個性でいいんじゃないでしょうか?
特性なんて、誰にでもある事なんです。

忘れっぽいのは、私にだってある。
興味がない事以外は集中できなかったりもする。

拘る、拘りないと、人に合わせるだけで、自分の意見はないのか!ってなったり。
拘りはいい方向にいけば、個性的でアイデアマンになるし、とっても良いと思う。
皆んな同じより、皆んな違うでいいんじゃないかな??

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まだまだ沢山ありますが、私が参考にしている本です。


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