てらの前十字靭帯損傷 手術回避(保存療法)のリハビリブログ -8ページ目

てらの前十字靭帯損傷 手術回避(保存療法)のリハビリブログ

1年前に靭帯損傷(内側・前十字)と診断される。
私も負傷後、同じ様な体験をした人をネットで探しまくり読んでたので(私は手術は回避しました)私の体験も役に立てばと自分で付けてた日記を元に書いてみることにしました、
一応日付をリアル日付に合わせて投稿しています。

ケガしたらすぐアイシング。

これは一般的に常識ですよね。

私は今回の挫傷でその辺も色々調べてみて、どこまで冷やすの?どこから温めるの?

先生と言われる人には聞きまくり、そしてネットでも調べまくった。

私的にはケガの直後は15分以内の徹底アイシング。

その後時間を置いて温熱療法に切り替えかなと思ってます。

先生によっては患部が腫れている間はアイシングしないとダメだ。腫れていると言うことは熱を持っているんだから!と。

そしてある先生はケガの直後も冷やさない方がよい!
身体には自然治癒力があるから腫れていたり熱を持っていたりするのは、患部を補修しようと体が頑張っているのにそれを冷してしまったら回復が遅れる。と

そういえばあの有名なイチローさんもケガしても冷やさない主義らしい。
←ネット情報なので真相は…?

私も後者の意見はなるほどな!と思った。

どちらを選択するかは自身ですけどね。