イベント準備に追われながらも、竹田恒泰氏の「中学歴史平成30年度文部科学省検定不合格教科書」を読了

それは日本が戦争に破れGHQの占領下に有った時に「天皇に関する用語」や「愛国心に繋がる用語」「日本国の神話の起源」や「国民から尊敬される天皇や皇族の話し」の学校教科書への記載と教育が禁止されたのが原因です 

しかし本当の大きな問題点は、それが昭和27年の日本の主権回復後も、現在にまで影響を及ぼし続けているという事実なのです 

要するに昭和40年代生まれの我々世代はおろか、実は昭和20年代生まれの方から、現役の中学生・高校生に至るまで、正しい日本の歴史を学校で教わってないという事です。戦後70年も経ってるのに、こんな理不尽な事ってあるでしょうか?
こちらは竹田恒泰氏が、そんな現状を打開すべく正しい「国史」としての教科書を作ろうと著したものです。ところが平成30年度の教科書検定には不合格となりました。そして検定不合格となった内容の教科書をそのまま出版したのですが、その内容が不合格に値する物なのかどうなのか、是非実際に読んで、自分の頭で判断して欲しいと思います
アマゾンで1800円で購入出来ますし、中学校レベルの内容のためとても分かりやすく、誰でも簡単に読む事が出来ます。
TVや新聞などの既存メディアが平気で嘘を伝える時代です。明らかなフェイクニュースに釣られて憤っている人など、自分では気付かないうちにそんな嘘を刷り込まれてる方も本当に多く見受けられます
アマゾンで1800円で購入出来ますし、
TVや新聞などの既存メディアが平気で嘘を伝える時代です。

具体的に言うとサンデーモーニングや報道ステなどを見てその内容を信じちゃってる人とか、朝日新聞は既に論外として、この地方なら中日新聞なんかの安倍のバーカ論調を本気で信じちゃってるおバカさん(デュープス)の人たち








