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⑦老翁(砥鹿大明神(とがのだいみょうじん))に会うため再び三州本茂山(さんしゅうほのしげやま)に向かった公宣卿(きんのぶきょう)。 とその目の前に、 【知るやいかに 吾(わ)が名を問わば ちはやぶる 神の始めの神とこそいわめ】 (★意味★) 知っておられるだろうか 私が誰かというのなら、神の初めの神なのです) と詠みながら現れたのです。 そして三州本茂山(さんしゅうほのしげやま)の神様である老翁はこう言われました。 【私は既にこの山中に、二千年程住んでいるのですが、いまだ宮居(みやい)が定まりません。 世の人々を救う為に何処かに宮居(みやい)を定めたいのです】 公宣卿(きんのぶきょう)が 【何処に宮居(みやい)を建てるのがお望みですか】 と尋ねた所、神様である老翁は自ら纏(まと)っていた衣(ころも)の一部を眼下(がんか)の川(衣川(ころもがわ)現在の宝川(たからがわ)に投げ込み、 【この衣が流れ着いた所に宮居(みやい)を建てて欲しい】 と言い残し姿を消したのです。 #砥鹿神社 #穂の国 #豊川市 #三河一宮 #饌川水神之井 #饌川水神社 #ミコのひなたぼっこ #穂の国伝承探検隊 #文武天皇 #持統天皇 #天上の虹 #里中満智子

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