View this post on Instagram

先週「巻爪が痛いので」とご予約のお客様がいらっしゃいました。代理のお方が連絡され、どんなお客様か?楽しみにして居たらフランス人のお客様でした🇷🇺 何年か前に病院へ行ったら、爪で痛いのにクスリを出されて余り意味のない方法だった様で⁉️ 前回は海外にまだいらした間に処置をして貰ったらちょっと雑だった様です⤵️ 拝見したら、『陥入爪』これは靴の中の足の容積が大きくなるや、足先が狭く感じる…浮腫み・靴下🧦が厚くなる・ぶつけて腫れているでも、足が小さい時と同じ靴👞👠👢👟を履いている。前のめりの姿勢で歩く・引きずって歩く🚶‍♂️🚶‍♀️などと『親指の爪に負担がかかる・押されてしまっている。』スポーツなどでもそれになり得る時は『陥入爪』になるかも知れないですね。 要は『爪が肉を押して⬇️痛い‼️』状態です。 グルリとなる↩️↪️巻爪より、 痛いし😖❗️ 傍目には分かりづらい😓 始めは痛いけど、切れば大丈夫👌かなって感じです。 知らず知らずのうちに何時もなる…になって来ます。 それって『地味に変形している』からなんですよね。 なので、テープやワイヤーで処置しても根本的な解決にはならないと、学んで、実践して、悩んだりして発見しました🤗 丁寧にするので時間はかける事がありますが、仕上がりはシンプルです😉 お客様には「他の時より丁寧で大丈夫そうだ」と通訳のお方がおっしゃってくれました💞🇫🇷 しかし…通訳をして下さったお方✨いい爪切り✨を差し上げた事があるそうですが…ご本人は✂️ハサミで切っちゃうからキレイに切れず変な癖が爪に付いたようです😅💦💦最近は見え難くなられて切り辛くもなられている様です🧐 #巻爪 #陥入爪 #歩くと痛い #爪切り #介護予防 #丁寧な仕上がり #切りづらい #toenails #lomilomi #reflexology #ロミロミ #リフレクソロジー #上野 #御徒町 #仲御徒町 #隠れ家サロン #てんしの百合かご http://tenshinoyurikago.com てんしの百合かご

百合エルさん(@yuriel288)がシェアした投稿 -