いやでも外に向いて動かなければ、店舗維持なんてできないし。
ようやくでた結論は、作業場であろうとも、展示スペースきちんとディスプレイして少しの時間でもお客さんが作品を手に取りやすい状況を維持しようということでした。
当然のことだけれど、外向いてというのは何も「いらっしゃいませ」を直接いうことだけではないのだけれども。
一年間「お店」ではなく、「作業場」としてこの場所を使ってきたけれど、おかげさまであれこれと自分の中で見えてきたものがあります。
作業途中での接客はめんどくさいと正直思うけれど一見さん入ってくると悪い気はしない(気がする)この頃。
しかしこの一年、作業場としてが使用の主だったので手抜きのあれこれ、販売できる状態ではない販売スペース状況。
ようやくでた結論は、作業場であろうとも、展示スペースきちんとディスプレイして少しの時間でもお客さんが作品を手に取りやすい状況を維持しようということでした。
思ったら即行動\(^o^)/
マクラメ編みと布製品のわかりやすい展示を目指してひと頑張りします。
ここで売れなくても良いから、(ここは変わらないんかい‼️)ステキなお店があったよ!と言っていただけるお店作りができるといいなと最近は考えています。
何か大きな気持ちの変化や物事が変わるのは私の場合はいつも5月から7月にかけてが多い気がします。
巷では2018年は二極化が進むと言われたり、大きな変化がこの2、3年の間に起こる兆しの年だったりするようで、自分にも変化の兆しは訪れているように感じています。
それぞれの変化を受け止めること、そして恐れずに直感を信じること、謙虚でいること。動くこと。
淡々とやっていけたらな。



