匿名党ブログとてんこもり野郎ヲチスレ(アメブロ版)

反日サマナ粉砕でつね。
わかり松。
( ゜∀゜)・∵ブハハ八八ノヽノヽノヽノ \/ \/ \!!!!!!!!!!!!!!!


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1. 韓国人(スレ主)
ka-207248



26. 韓国人
小学校の時、先生が軍隊で鼻の下に便を塗った状態で、数時間の立たされたことがあると言っていた
それを聞いて、子供心に衝撃を受け、どうしたら軍隊に行かないで済むかを真剣に考えたことがある


32. 韓国人
ウンコ関連の事件が起きたのは2005年の事件が最後だ
あれはもっと昔だろ
カイカイ補足:韓国陸軍訓練所食糞事件 - Wikipedia
韓国陸軍訓練所食糞事件は、2005年1月に忠清南道論山市にある韓国陸軍の陸軍訓練所(新兵訓練所)で発生した新兵虐待事件。2005年1月10日、陸 軍訓練所の教官(大尉)は新兵192人に人糞を指につけて食べるよう強制した。新兵の中にトイレの水を流さない者がいたため、それに対する制裁であった。

40. 韓国人
80年代~90年代に行われた捕虜訓練だ
羞恥心の克服するために人糞で顔を洗った


43. 韓国人
日本でトンスルとか言われていて、俺はそんなものないと思っていたが、実際に韓国に存在していたことを知り驚いたことがある
人糞洗顔も、もしかしたら過去にあったのかもしれない


54. 韓国人
>>51
お前は戦場がアスファルトや芝生だけだと思ってるのか(笑)
部隊から少し離れただけでも、牛の糞や犬の糞が転がっている町も多いというのに


60. 韓国人
>>59
1993年だ
下のニュース記事読め
http://www.yeongnam.com/mnews/newsview.do?mode=newsView&newskey=20050125.010271209190001
浦項海兵隊、10年前の「人糞洗顔」
2005-01-25 12:09:19
ka-207252

「韓国陸軍訓練所食糞行為」の波紋を受けて、国防部が陸海空軍訓練所の特別監査を行う中、また新たに海兵隊教育訓練隊でも同様の行為があったという主張が ネチズンの間で沸き起こり物議を醸している。あるネチズンが某ネット掲示板に投稿した記事では、「93年、浦項勤務時代に捜索訓練を受けたが、訓練4週目 に入ると、人糞を体に塗りたぐり、”根性!ど根性!自分に打ち勝つことができなければ敵に打ち勝つことはできない!根性!根性!”というスローガンを叫ん だ」という文とともに、人糞で顔を洗う画像が投稿された…

61. 韓国人
>>60
本当だったのか…


62. 韓国人
>>61
かなり拡散していた情報だぞ
今まで知らなかったのか?


63. 韓国人
>>62
知らなかった



70. 韓国人
日本人が見れば、韓国は糞民族だね
糞で酒を作って、糞で顔まで洗って…


71. 韓国人
>>70
酒って何?


72. 韓国人
>>71
2ちゃんねるやYahoo Japanのようなところで、いつからか広まったデマ
韓国人がトンスル(便酒)を飲むという話
カイカイ関連記事:韓国人「トンスルという日本が執着する韓国の人糞酒」



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浅田真央を潰す韓国メディア(1)「“反日”丸出しで口撃する」

http://www.asagei.com/20580

20140227a_2

 本番直前の浅田真央に韓国メディアが卑劣なワナを仕掛けた。それが影響してか浅田は団体戦で精彩を欠く。キム・ヨナの金メダル奪取のためには手段を選ばない韓国。背景には平昌での冬季五輪開催を控えた国策があった。ソチに渦巻くドス黒い陰謀を全て公開!

 日本時間2月13日の早朝、キム・ヨナ(23)が降り立ったソチの国際空港は異様な雰囲気に包まれていた。駆けつけた韓国マスコミが黄色い規制線 を張り、彼女の通行路を確保していたことがその原因だ。空港警備員も困惑する、韓国マスコミ陣の作り出した厳戒態勢の中で彼女は、

「運に任せることがいちばん気がラク」

 と、余裕を見せつけた。

 ところが、その現場に居合わせた日本の報道陣は、一様に不快感をあらわにしていた。その7日前に浅田真央(23)が空港に到着した時の騒乱を思い出していたからである。現地にいる五輪担当記者が語る。

「日本オリンピック委員会(JOC)広報担当者が取材場所を設定していたにもかかわらず、50人以上の韓国メディアの人間がこれを無視し、到着した浅田に突撃しました。高圧的な口調で押し寄せてくる韓国人たちに、浅田はたじろいでいました」

 JOCの広報担当者が、日本の取材陣に浅田を守るように要請したほど、“韓流特攻”は凄まじい勢いだった。ルールを無視する韓国メディアに、日本取材陣が抗議をすると、彼らは激高してどなり散らし、現場は殺伐としたのだった。

 産経新聞ソウル支局長特別記者の黒田勝弘氏が解説する。

「韓国のメディアは、五輪やアジア大会などで設けられる取材ゾーンなどの規則を無視することで、国際的に有名なのです。また、すごく自己中心的だか ら、韓国国内でも『規則』は一切守りません。もう一つは、ライバルだから困らせるという嫌がらせです。こうした取材は、心理的な圧力になりますから、キ ム・ヨナを有利に持っていこうという愛国主義が当然あると思いますよ」

 冒頭のキム・ヨナの場面では、浅田の時とは一転して、他国の報道陣にルールを“強要”しているのである。

 何より下劣なのは、浅田に浴びせかけられた質問の数々だった。押し寄せた韓国メディアは、韓国語や英語でこんな質問を罵声のごとくまくしたてていたのである。

「現在、従軍慰安婦問題で日韓関係が悪くなっていますが、キム・ヨナに関してはどう思いますか?」

「22日に、日本で独島(竹島)の日が来ますが、これに向けてキム・ヨナに勝つ自信はありますか?」

「今回も旭日旗をつけて滑るのですが、キム・ヨナの太極旗についてどう思いますか?」

「東海(日本海)を越えて、ソチまでやって来て疲れていますか?」

 不審な動きに気がついたJOCは、その後、会見での質問は団体戦に限ることを要請したのだ。前出・黒田氏が続ける。

「韓国のメディアでは、連日のように慰安婦問題や、安倍(晋三総理・59)がけしからん、ということを報道しています。韓国人は視野が狭く、スポーツ記者であろうが何であろうが、反日で頭がいっぱいになっています。自己中心的で一種のビョーキなのです」

 質問に答えず、無言を貫いた浅田だが、ひと言でも答えようものなら、その身に大変なことが降りかかっていたというのだ。

◆アサヒ芸能2/18発売(2/27号)より



浅田真央を潰す韓国メディア(2)「仕掛けられた日韓問題に関する質問」

20140227b

 韓国の中央日報は、こんな一幕などなかったことのように、2月7日、次のような見出しで浅田の到着を報じたのだった。

「ヨナが出られない団体戦‥‥笑顔の真央」

 まるで、キム・ヨナとの対戦を避けたことを浅田が喜んでいるかのようなタイトルだが、五輪憲章には次の一文がある。

「オリンピック・エリアにおいては、いかなる種類のデモンストレーションも、いかなる種類の政治的、宗教的もしくは人種的な宣伝活動は認められない」

 韓国メディアが「慰安婦」「旭日旗」「独島」「東海」などを持ち出しながら、キム・ヨナや五輪に関する質問を浅田にぶつけた深意を五輪担当記者が怒り心頭で語る。

「彼らは完全に浅田をハメるつもりで質問をしているのです。もし、浅田が『頑張ります』と答えようものなら、翌日の韓国の新聞やテレビなどでは、 『浅田が独島を取り返すために、韓国に宣戦布告』『旭日旗にかける思いを真央が語る』などの見出しが躍ります。もちろん、五輪憲章を盾に国際オリンピック 委員会(IOC)に訴えることも織り込み済み。このような質問をぶつけて、浅田を潰そうとしているのです」

 浅田は8日に行われた団体戦のショートプログラム(SP)に挑んだが、精彩を欠き、トリプル・アクセルに失敗し転倒してしまう。韓国メディアの口 撃が浅田の心理にプレッシャーを与えたのかは定かではない。しかし、韓国KBS放送は、彼女に与えたダメージを実感していたようで、浅田が滑る直前に喜色 満面でこう解説したのである。

「浅田が演技を始めます。失敗しそうです」

 さらに、浅田が転倒をするや、

「今や浅田はキム・ヨナのライバルにはなりえません。成熟した魅力的な女性と少女とで競っているようなものです」

 と、貶めたのだった。

 韓国には「水に落ちた犬は打て」ということわざがある。強い犬が二度と立ち上がれないように、徹底的に攻撃するという意味なのだが、その後の韓国内での浅田転倒の報道は、考えられないほど苛烈なものだった。10日の中央日報は、

「キム・ヨナのライバル‥‥浅田ではない」

 とのタイトルで団体戦の模様を伝えたのだが、在韓のジャーナリストが語る。

「同社のウェブで見られる日本語版と、ハングル版の内容はかなり違ったものでした。韓国版では、『アイスバーグを訪れてきた安倍晋三日本総理も沈痛な表情を見せた』という内容も入っていました」

 驚くべきは、ハングル版に記載された“ウソ”の数々である。

〈「浅田の次の競技に不安が生まれた」(日刊スポーツ)〉

〈「浅田はオリンピックの重圧に勝てそうにない」(スポーツニッポン)〉

 日本のスポーツ紙が、浅田の転倒に触れ、悲嘆にくれたかのような記事を掲載したことを紹介しているのだが、両紙がこのような報道をした事実はどこを探しても一切ないのである。

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韓国に吸い尽くされた日本の血税“23兆円”(1)「支援しても感謝はなし」

http://www.asagei.com/20584

 アメリカでのロビー活動で教科書に「東海」を強制表記させたかと思えば、「竹島の日」に向け活動家が日本の要人へ のテロ予告までしている反日国家・韓国。しかし、そもそも韓国は、日本による莫大な税金を使った援助によって今の発展があるのではなかったか。入手した 「血税リスト」で、韓国の“恩知らずな実態”を暴く!

 政治やスポーツの場を利用して、今や“定番”となった韓国の反日バッシング。だが、今まで日本は韓国の経済発展のために貢献し、そのため国民の血税が吸い尽くされていたのである。

 入手したリストは、日本がODA(政府開発援助)の一環で、韓国の支援に使った金額のほんの一部だという。日韓問題を取材するジャーナリストが言う。

「このリストは、ネット上で“反韓”の人たちの間で話題になり、資料として出回っているものです。1966年から90年までの韓国へのODAが終了するまでの項目が掲載され、現在の価値に換算すると、総額で23兆円もの税金が韓国のために使われたと指摘しているのです」

 リストの中で特に金額の多い項目を見ただけでも、日本の「血税」が大量に投入されていることがわかる。なのに、苛烈な反日批判が繰り返されるのは、不可解としか言いようがない。

 そもそも1965年に日本と韓国の間で日韓基本条約を締結した際に、「解決金」という名の莫大な賠償を求められた。日本の植民地支配による個人の 未払い賃金を含む一切の対日請求権を放棄する代わりに、無償で3億ドル、有償で2億ドル、民間借款3億ドルの総額8億ドルの資金援助を提供した。古参の自 民党関係者がこう振り返る。

「当時、日本の外貨準備高は18億ドルしかなく、そこから8億ドルも持っていかれた。当時の韓国の国家予算の2倍以上ですよ。佐藤栄作内閣の閣僚の 中には、『日本の有り金を全部持っていく気か!』と激怒した人もいたそうです。ちなみに、この時の韓国政権は、朴槿惠〈パク・クネ〉大統領の父親である、 朴正煕〈パク・チョンヒ〉大統領でした」

 日韓基本条約の「解決金」では、韓国政府はやりたい放題だったという。韓国事情に詳しい経済評論家の渡邉哲也氏はこう語る。

「韓国政府は北朝鮮の分の解決金も受け取っていながら、北朝鮮には分配していません。また、韓国政府は日韓基本条約のことをずっと国民に伏せてきました」

 解決金と技術支援によって、「漢江の奇跡」と呼ばれる急激な経済成長を遂げた韓国だったが、97年のアジア通貨危機によって経済が崩壊した。ソウル駐在歴3年の東京新聞・五味洋治編集委員が当時の様子を語る。

「アジア通貨危機の時に、私はソウルにいましたが、国庫に外貨がなくなった韓国は、あっという間に国家倒産状態に陥り、昨日まで一流企業に勤めていた人たちが、一夜にして地下街でテントを張って暮らすようになっていました」

 財政破綻の防止などを目的としたIMF(国際通貨基金)の監督下に置かれた韓国のため、日本は100億ドルを支援した。にもかかわらず、韓国政府は危機が落ち着くと、

「IMFからの支援はありがたいが、日本からの支援は迷惑だった」

 と、高飛車に言い放ち、感謝の言葉すら述べなかったのだ。

◆アサヒ芸能2/18発売(2/27号)より



韓国に吸い尽くされた日本の血税“23兆円”(2)「反日が高まるのは経済の悪化が原因」

http://www.asagei.com/20663

 韓国の“ゴーマン体質”について、渡邉氏はこう語る。

「日韓基本条約を結んでも植民地支配していた時代があるから、韓国は日本が金を出して救うのは当然だと思っている。今までの日本も韓国が要求するた びに支援していた。ただ、一昨年に朴槿惠政権が誕生し、直後に日本は安倍政権になった。それ以来、経済回復する日本と悪化する韓国という構図が発生したの です」

 経済が下降線をたどったことで韓国国内の矛先は反日批判に向けられていく。

「反日がエスカレートするのは、それだけ経済が困窮して国内に金がないという証拠。困っていない人は大騒ぎしない。お隣は“お困りの国”なのです。 実際、18年の平昌冬季五輪はすでに開催が危ぶまれています。立候補時には国際空港から会場までの高速鉄道での接続計画を予定していましたが、資金不足に より白紙になった。メイン会場のアルペンシアリゾートは実質破綻していて、施設を建設できない状況に陥っています」(前出・渡邉氏)

 それでも“オネダリ体質”は、資金援助だけではなくなっていると五味氏は言う。

「経済的にかなり発展したと自負している韓国は、次は国際的な地位や発言力を狙っています。慰安婦問題でも国際的な場面でアピールして、日本のネガ ティブキャンペーンを展開。また最近では、『日本海』と記載されているアメリカの教科書に『東海』と併記させるため、アメリカで積極的にロビー活動をし て、日本の評価を下げ、自国のイメージを確立しようとしています」

 今までの日本政府なら、こうした韓国の“反日暴走”を黙って見過ごしていた。だが、安倍政権になってから、姿勢は変わってきているようだ。

「実は、かつては韓国を支援するメリットもあったんです。朝鮮半島全域が共産勢力に奪われた場合、日本から見て日本海を挟んだ国家が全て敵になって しまうので、韓国に支援することで日本海防衛の役割をしていたのです。しかし、冷戦構造が崩壊して中国やロシアが自由化したことで、韓国の価値は暴落しま した」(前出・渡邉氏)

 もはや韓国に金を無心されても、日本は財布を開くメリットが格段に小さくなっているというのだ。

「安倍総理はロシアのプーチン大統領と会談し、飯島勲内閣官房参与は北朝鮮を訪問しています。これで国交正常化すれば、防衛上安全になるので、韓国のわがままにつきあわなくていいのです」(前出・渡邉氏)




韓国に吸い尽くされた日本の血税“23兆円”(3)「もう反日運動だけでは通用しない」

http://www.asagei.com/20664

 日本の態度が変わってきたことに、韓国側もうすうす気がついているようだ。自民党関係者が言う。

「昨年7月、『日韓通貨スワップ協定』が満期終了したのですが、韓国側は『日本が韓国に協定延長を頼んだというふうにしてほしい』と持ちかけていました。どれだけプライドが高いのか‥‥。延長しても日本には意味がないので断ったのです」

 ちなみに「スワップ協定」とは、各国の中央銀行が協定を結び、自国の通貨危機の際にあらかじめ定めたレートで融通してもらう保険のようなもの。実質は、日本の韓国に対する経済支援と言われていた。

 こうして、日本の経済の後ろ盾がなくなった韓国では、大手紙の中央日報が、1月9日の社説「政府、『用日』の世論に耳を傾けるべき」の中で、日本 を利用するべきだという、「用日論」を説いた。こうした心変わりの裏には、韓国経済を支える大企業のサムスングループに中央日報がかつて属しており、今も サムスン幹部の意見が同紙に反映されている事情が絡んでいるという。

「サムスンは携帯電話事業が収益の70%を占め、スマートフォンに代わる収入源は見つかっていません。部品の多くは日本から輸入して組み立てていま す。商品だって世界に輸出して儲けているため、日本とケンカして困るのはサムスンであり、韓国側であることに、いいかげん気づくべきだと中央日報は伝えた かったのでしょう」(五味氏)

 それでもプライドの高い国民性から、すぐに「親日」に歩み寄るとは考えにくい。2月22日の「竹島の日」が迫ると、韓国の活動家の中から、

「日本に乗り込んで第2の安重根(伊藤博文を暗殺した人物)になることも辞さない」

 と、テロ予告が飛び出した。また、去る2月14日に、島根県が開く「竹島の日」記念式典への亀岡偉民内閣政務官の出席が発表されると、その日のうちに、韓国外務省は在韓日本大使館の参事官を呼び出し、出席の撤回を要求した。

 結局、国内で反日を自制する動きがあっても、韓国政府の姿勢に変化はないようだ。最後に渡邉氏が言う。

「韓国はアイデンティティのない虚構国家。サッカーの国際試合で異常なアイデンティティをうたう一方で、アメリカに次々と移住して、国を捨ててしま う。移住できない人は生きる手段として騒いで、恵んでもらおうとする。韓国には、『泣く子は餅を1つよけいにもらえる』ということわざがあるように、今ま では騒いで日本から支援を受けていましたが、もう通用しないのです」

 恩を仇で返す国に、日本はこれ以上血税を投入する必要はない。

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