最近ホームリバーのお魚達(オイカワ・カワムツ・アブラハヤ)が激減してて、釣れてもメダカみたいな幼魚ばかり💧だから殆ど釣りに行ってません…。そのせいで別の釣りものにハマっちゃいました。湾奥シーバスです🤣
初めてシーバスをルアーで釣ったのが去年の春。パワフルなファイトとルアーを食わせる駆け引きがクセになり、今ではほぼシーバスしか狙っていません(笑)
テンカラでも釣ってみましたが、フッコサイズは強敵ですね😗
今回の「テンカラ・フライで雑魚を釣るヒント」
初心者🔰が特に悩むアワセのタイミングについて、少しだけお話します👌
テンカラ・フライを始めて最初の壁はキャスティングだと思います。投げたい所に投げられるようになるには、理論を理解した上でひたすら練習するしかありません😂やっとこさポイントを狙えるようになったところで、次の壁が待っています。そう、アワセが決まらないのです😇
魚が目の前でドライフライを喰っているのに、アワセが決まらずスッポ抜けるこのもやもや感はキツいですよね。初心者に限らずなぜかスッポ抜けが多い日があるものですが、そのスッポ抜けを「修正」する事ができたら?束釣りも可能ですね👍
スッポ抜けを修正するヒントがこちら↓です。
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・アワセのタイミングをコンマ○秒刻みで変える
・日によって魚の捕食スピードは違う
・魚のサイズと捕食スピードの関係
・仕掛けの長さとアワセのタイムラグ
・良く寝る🤣
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各項目についての解説はしません(笑)考える部分があった方が、身に付きやすくタメになると思うからです。👍
渓流と違い、個体数の多い雑魚の毛鉤釣りはどうしても一投がテキトウになりがちです。テキトウに投げても釣れるときは釣れますが、得られる経験値はごく僅かなのです😶一投一投に意味を込めて、たくさん考えながら釣りをしましょう☀️釣れたときの達成感が全然違いますよ👍

