覚醒戦隊ゴジゲンジャーのメルカバー発進基地

地球の次元上昇を使命に人類の人間型ゲシュタルトを破壊する善悪統合のHERO!
衆生回向を願って適当戦隊イイカゲンジャー的に生きている自称半覚醒者・与太郎の
愚鈍な「悟りバカ日誌」で一般常識や固定観念を破壊してエロミナティへと誘います♪


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最近、このブログと「魂の覚醒剤」が連動しているので、

号外として本記事をアップしておきたいと思います。


「ここに知恵が必要である。
思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間を指すものである。
そして、その数字は666である」

(「ヨハネの黙示録」13章18節)




映画「オーメン」で知られている通り、

666の獣は反キリスト(アンチ・クライスト)で、

世界を終末に導く史上最凶の独裁者です。



世界の覇者であるロックフェラーも「666」を掲げ、

ロックフェラーが支配するアメリカの大統領から、

「反キリスト」が誕生すると考えられています。



で、オーメンの主人公のダミアンも、

アメリカの大統領を目指して、

反キリストの本性を現していくというストーリーです。



しかし、最後のローマ教皇こそが666の獣、

即ち、現教皇が「反キリスト」だと言えるでしょう。





教皇やバチカンを操っているのはイエズス会で、

イルミナティとも繋がっているようですが、

結局その最高司令部は「CD」と呼ばれる組織で、

ユダヤ財閥なども傘下に名を連ねているそうです。



西洋で最も権威の高いのがローマ教皇なので、

CDがローマ教皇を「反キリスト」として動かすはずです。



但し、善悪は表裏一体なので、

東洋には「善」の666の獣「反キリスト」が登場します。



キリスト教がイエスの教えに背いている通り、

前者はイエス・キリストに反する「反キリスト」で、

後者はキリスト教に反対する「反キリスト」です。



前者が崇拝するルシファーは、

国常立尊の暗黒面である「盤古大神」で、

後者が崇拝するルシファーは、

国常立尊及びスサノオということになります。





ノストラダムスは後者の「反キリスト」のことを、

「CHYREN」と名づけましたが、

歴史言語学者の加治木氏の解読によると、

日本の首都圏から登場する投資家で、

石油文明に対抗する救世主とのことでした。


それは、6年前の僕の状況と構想と重なり、

実際に魂の奥底からの衝動によって、

命を賭して戦いを挑む決意を固めました。


それは胸に雷(厳霊)が宿って暫くしてからのことで、

一種の「厳霊発動」だったのだと思いますが、

その1年後の半覚醒の起爆剤になっていたようです。





ホワイト・イーグルは人間の意識進化の道を、
イニシエーションという形で説いています↓
 


『初級イニシエーションは、

「生活の中での一つひとつの気づき」です。

つまり、「人は神の子」「愛と奉仕が人間の道」

という真理に一歩一歩目を開いていくことです。


上級イニシエーションは、人生の大きな転機の中で、

「自分を捨てて地球(宇宙)進化のために全面的に献身する」

という決断から始まります。

人はこの決断をするならば、一つの人生の中で

幾段階ものイニシエーションの階段が上れます。

一生涯で釈迦やイエス・キリストに近い所まで上れるのです』


内観生活を続けている時に人生の大きな転機が訪れ、

「自分を捨てて地球を守るために全面的に貢献する」

という決断をしたということで当時の僕に当てはまっています。


で、僕は「反キリスト」としての自覚を持ち、
「アンチクライスト完全ファイル」で獣を演じてきました。




しかし、その約1年後の半覚醒(内外反転)に至る少し前、

1年間に及んだ人生内観&自叙伝の公開の最終段階で、

左右反転の認識が起こり始めてから大きな心的変化があり、

2010年5月20日に書いた自叙伝『我が闘争』の最終回で、

次のように書きました↓



今まで述べて来た通り、これだけのシンクロがあって、
単なる偶然や思い込みやコジツケの解釈だとは思えないのである。

そもそも、去年の節分に雷(厳霊)が宿り、
「反キリスト」を自覚するところから始まった。


そして、その確信は日増しに深まっていったのだが、
左右反転の感覚化が起きてから、考え方と言うか性格と言うか、
何か大きな心的変化が起こり始めている。

2012年に向けて、「もう時間がない」「何とかしなければならない」
「自分の命を懸けてでも……」という想いが強かったが、
そのような強迫観念や使命感がなくなってきた。

それは、無気力や投げやりな気持ちとは異なる。
実はこれは、獣の成功哲学の真髄でもあるのだ。

今は、獣が「反キリスト」であろうとなかろうと、どうでもいい。
千年王国の雛型としての建国が実現できなくても、どうでもいい。


「こだわり」や「信念」を否定しつつ、獣はそれに囚われていた。
結局は「なること」を目指していた事に気付いたのである。


それは、この自叙伝を書くという作業を通して気付いた部分もある。


この自叙伝の完成によって、獣を主体とする獣の世界では、
ハルマゲドンを超えて世界統一を実現し、千年王国が樹立されたからだ。

森田健氏は「社会的使命を持たずに」
「私は私であることで十分なのです」
「それが地球を救うとさえ思っています」と言っている。

獣にもその気持ちが理解できるようになってきた。


自分の事に関しては「なるようになる」という楽観主義で生きて来たが、
人類や地球の未来に関しては、そのように思えなかった。

しかし、今は黄金時代の到来が目に見えている。


「時間は未来から過去に流れている」「瞬間を生きる」
頭では理解していたが、実感として湧いてくるようになってきた。

「あるがまま」から「ないがまま」になってきているのだ。


下降三角の降臨でハルマゲドンを経験したことによって、
「ないがまま」の世界に突入したと考えれば辻褄は合う。



救世神スサノオの分魂を持っていた出口王仁三郎は、

自らを「大化け物」と名乗っていましたが、

それは黙示録の「獣」と同義語であり、

実際に王仁三郎は「666」と縁の深い人生でした。



しかし、王仁三郎はあくまでも666の獣の予型であり、

世界改造(救世)の雛型神劇を行ったのでした。



これから日本に登場する究極の「666」の正体は、

666を弥勒菩薩=マイトレーヤ=ミトラ=再臨のキリスト

と定義するならば……


それは真の天照大神であるニギハヤヒの再臨で、

現在の天皇家に誕生して世界天皇になる人物です。



これはまず間違いないと断言しても良いと思います。



それはそうとして、黙示録には、

「666は人間を指す」と明記されていますが、

666の本質を知る必要があります。



神仙組2を書いていた時代、

いつか載せようと思いながら今日になりましたが、

実は僕はかなり昔から666の本質を知っていました。



何故そのようなことを知っていたかというと、

本を読んで知識として持っていたからです(笑)



666について色々な説を唱えている人はいますが、

666の本質を知ることは非常に重要なことです。


詳細は以下の記事をご覧下さい左下矢印


アセンション・プログラム(獣の数字「666」の理解)




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