今日は

テーマ:


{AA6B6D82-C495-4D52-9592-4F9AD2E32BDF}

ガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルーを吹かせて頂いていましたおねがい
クラリネットもピアノもカッコイイですチュー
曲の中間部を吹くたびに『グレムリン』のワンシーンを思い出すのですが、私だけ?歳がばれますが💦子供の頃見た映像が未だに出てくるなんて、よっぽど曲と映像が衝撃的だったんでしょうね(笑)

{9BBFF539-8CB7-42A3-9758-A197DDC8AD23}
こちらの、コンサートでした。
ラターのマニフィカト、良い曲でしすね。(私は演奏していませんが💦)すごく聴きやすくて綺麗なメロディ。ミュージカルに出てきそう。

歌ってやっぱり良いなぁ…
と、空き時間にこんな本読んでます
{03299AAF-9491-4A48-809E-6EFCDD691DA8}


歌手になりたいわけではありません(笑)

週の半ばに声楽の方のレッスンに同行しました。来月、歌➕クラリネット➕ピアノのシュポアのトリオを演奏するお仕事がありまして、
{F0DBF815-000F-4F0F-A50E-DA22BDD8AF46}


Uwe Heilmann氏のレッスンを受けられるという事で、同行させて頂きました。

歌手の方のレッスンを受けて目から鱗がいっぱい落ちましてびっくり

歌詞から来る音色やフレーズのアイデアを一杯頂きましたし、何より身体の使い方の話が面白かったです。
わたくし自分の声が腹から出てないのがちょっとコンプレックスで💦楽器でも身体がもっと上手く使えたらなぁ。と思う事も。
声楽家の人々は身体の中に楽器があるようなものなので、息のコントロールの仕方、身体の使い方、響かせ方の説明が論理的でクリアなのですね。

それで、歌の事に興味が出た所で家の本を捜索中、主人の蔵書に上の本が⬆️。
楽器、特にバスクラの低音を上手く鳴らす為のアイデア載ってないかなーチューと、読んでます。