こんにちは。
エフコネクトスタッフですニコニコ

 

エフコネクトHPのWeb連載企画『Choice』

2020年8月号、掲載いたしました



今回のインタビュイーは
関屋 裕希(せきや ゆき)さん

 

働くこと、それはライフワーク
~選ぶ時はいつも、「やりたい事」をやるために~

 

記事はコチラから



心理学に関する多くの肩書を持ち
一貫して心理学を追求していらっしゃる関屋さん。

幼いころからたくさん本を読み(一日一冊!)
震災時のメンタルヘルスの重要性や
スクールカウンセラーの導入など
社会の流れを学生時代からきちんとキャッチして
ご自分の道を選ばれた関屋さん。


その後も、大学、大学院、と進み
様々なプロジェクト、学校でのカウンセラー、企業、講演や執筆など、
記事を読んでいるととどまるところを知らない探求心!と
感心してしまいます。

常に反芻して、結果を解析して、
自分のために、より良い方に舵を取っていく。
そんな印象です。
 

関屋さんはいま、

働いているけれど、働いているという感覚がない、とおっしゃいます。
一番しっくりくる言葉は「ライフワーク」。

ライフワークってどんなものだっけ?と思う時
関屋さんの、いつもわくわくして働く(と私には見えます)姿勢を
思い出してしまいそうです。

 

ライターは今回も吉田けいさんです。
今回はコロナ禍でのインタビューとなり、

オンラインツールを使用して作成いただきました。

以下、抜粋です。
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研究が進むことはとても大切ですが、

目の前の人に向けたものというよりは、

もっと未来に向けたものなんです。

 

私は未来に向けた研究よりも、

今まさに

目の前にいる人に役に立つことに取り組んだ方が、

自分自身のモチベーションを保てるんだと言う事に気が付きました。
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