《“人の話がどうしても聞けない大人”へのレメディー》
人が話している事を、どうしても聞けない大人がいます。
気がどこかへいってしまって魂が抜けたみたいに生きてる人がいます。
ただの集中力欠如や衝動的行動では片付けられないほど、本人も無意識な脱け殻状態の人っているんですよ。
脳の精密検査をしても異常なしで…。
人の言葉を聞けないわけだから、会話が成り立たず、カウンセリングの認知療法も行動認知療法もその他の手法も意味がありません。
ADHDと病名を後付けしたとしたら、あとは薬物療法しかなくなってしまいます。
化学薬品は当然副作用を伴いますから、本人の体にはデメリットもあります。
本人は心当たりがなく、思い出せないみたいなので、何か過去に(前世も含めて)よほど心にダメージをくらったことがあったのか?どうか?全くわかりません。
何かしらの原因はありそうですが…。
そういう人は、普通に生活していても人の話を聞けないために人間関係でも会話に支障をきたして、相手を怒らせてしまいます。
脳にも異常がない、普通に生活していて仕事にも行けている、発達障害でもない、ADHDというほどでもない、認知症でもない…でも、どーしても人の話を聞けない…本人も、どうにもできないが直したいという…そんなお客様がいましたからバッチフラワーエッセンスをオススメして、適したフラワーレメディーを数種類お伝えしました。
特定の植物の波動を転写した花療法として使われる数あるフラワーエッセンスの中でも、イギリスのヒーリングハーブ社製のバッチ博士のつくったバッチフラワーエッセンスは極めて有効なのは有名です。
“氣” “気質” “心” “ネガティブマインドからポジティブマインドへの性格転換”のメンテナンスに使える花療法のレメディーとして長年、世界中で愛され、使われ、結果を出してきた歴史があります。
自分のマイナス気質を無理なく直したい方は使ってみるとよいです。
※因みに、その方に持っていってもらったフラワーエッセンスはバッチフラワーエッセンスの★チェリープラム★ミムラス★クレマチス★スターオブベツレヘムの4種のレメディーでした。
