《自然界をバカにしない方がいい》
ネットフリックスで公開されていた、細木数子さんの暴露本をネタにした映画タイトルにもなった「地獄に堕ちるわよ!」という、細木さんの決めゼリフ(ネガティブな決めつけゼリフですね)が有りましたね。
私としては、「神様のバチが当たるわよ!」というセリフを流行らせたいです。
どうも、現代の世の中にはディープステートを上回る、悪魔に魂を乗っ取られたような裏の裏ボスがいるようで。
「スターウォーズ」の映画で例えると、若き日のダースベーダーに、失う恐怖と不安を植え付け、支配こそが、そこから抜け出る唯一の方法だと心に信じさせた裏ボスの“シス”のような悪魂の奴らがいるようなので…。
以下のYouTube動画でウマヅラビデオさんが情報を掴んで公開した、世界の黒幕と仕掛けられた世界情勢や戦争、AIを悪い方に使おうとする人間達の話を聞いていると、MADな(気が狂った)奴らだな…と思いました。
今の時代、多くのネットワークをもつ優秀なYouTuberが語る都市伝説と言われる話が真実だったりしますから。
だいだい、自分達は世界有数の賢いエリートだ、成功者だ、と勘違いしている人間達の思いどおりに、最後までこの世の中が構築されえるとは私には思えません。
突如、大自然が大変動をおこし、大地が揺れ、陸地が沈み、または浮上し、地球の地軸のポールシフトが突然おこり、予想を越えた激しい気候の大変動が急激におきたら、果たして、その陰謀を企む人間達…「自分達の思い通りに世界をあやつるんだ!」と思っている人間達は生きていられるだろうか?
お金をかけて、用意したシェルターにもたどり着けない、予測だにできない瞬時の自然界の猛威からは逃げられないと思います。
神様というのは擬人化された存在ではなく、自然界の聖なる意識エネルギー、摂理そのものだと私は感じてますから、私は「人間ごときが自然界=神に敵うわけないのに愚かだな…」と思っています。
「賢い」と思っている人間が実は「愚かなアホ」だったりします。
「人や世界を操れる」と思っている傲慢な人間が実は「自然界=神の怒りに触れ、自然界の波動からあまりにかけ離れ過ぎて存続できなくなる。それゆえ、自ら自滅し、この世から抹消されるような人智を越えた抗えない事態にさらされる憂き目に遭う。」というのが本当に待ってる末路だったりします。
なので…「地獄に堕ちるわよ!」より「神様のバチが当たるわよ!」を流行らせたい…。
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