《自然界のエネルギー変化·感知体質》


天候の変化で低気圧になると頭痛がしたりするのはよくある事ですが、私の場合、特殊体質で自然界の変化を事前に感知するというのがあります。その中の1つでもある地震感知体質は珍しいのではないかと思います。

野生動物みたいで。

地球のどこかに大きな地震が発生する時、(それが、国内でも海外でも)昼夜を問わず異常に眠くなります。

睡眠時間や疲労度は関係ないです。

また、自分のいる場所に地震が来る時は、逆に深夜や未明に熟睡中でも何故かパチッと目が覚めてアドレナリンが出た時みたいにドキドキして「来る!」と感じて身構えた数秒~数十秒後に実際に地震がおきます。

日本では先日の長野や青森での地震も日本時間の昨日早朝のベネズエラ大地震の発生前も肉体が眠りに入ろうとし、「アバター」の映画みたいに起きてる身体が活動停止しようとしてました。

以前から、本物の日本の霊能者·アメリカの超能力者·日本の占い師の3人に同じ事を言われていた通り、肉体が眠りに入ってから魂が私の守護霊である自然霊とバディーを組んで一緒に地球の偏ったエネルギーを分散させたりしに向かってるんだろうか?とホントに思っちゃうくらいで。

あらゆる場面でレスキュー体質なのは確かなんで。今回、南アメリカの北端にあるベネズエラの大地震は今朝のニュースで知ったのですが、昨日、カウンセリングにいらした姉妹のお客様達に、「最近スッゴい眠いんだよ!また地震があるかも…」とまだ報道を知らないのに言ってました。


海に潜ってる時も、ダイビング中であれ、シュノーケル中であれ「あっ潮の流れが変わる!」と何故か事前に感知しますから、一緒に海に入っている人達に知らせて船に上がったり、移動したり、陸に向かって行きます。

ウチのダイビングショップで働かないか?と海外のダイビングショップのオーナーに勧誘されたくらいで。


今、自然界が、地球が、大きな変化期を迎えているので、野性的な直感力は研ぎ澄ましていようと思ってます。

誰でも自然体で自然界に対して謙虚に生きていれば、潜在的に眠っている野生的な直感力を蘇らせる事ができるかもしれませんよ。