《戦争の意図》
国家間の戦争、占領、制圧って、どんな大義名分を表面的に、のたまおうが本当の意図や動機は常に資源の奪い合いとか、技術力の利権の先取りし合いやお金儲けが絡んでいますよね。
巫女ねこチャンネルの藤村さん、ズバッと指摘してて勇気あるなーと思います。
原爆もそうだけど、アメリカっていつも酷いことするな~と思ってビックリします。昔のネイティブアメリカンに対しても今の日本や、その他小国に対しても。
ロシアの「ポセイドン」も恐いけどね。
いやー…グレートスピリット(大いなる意識:神様)は、こういう人間達の態度は認めないと思うので人智を越えた神からの鉄鎚がそのうち首謀者達にくだるかもしれませんね。「自然界から受ける天災」という形でいつか天罰がくだりそう。
そういえば、これって、ニューヨークのことかな?と感じる、“大ダメージを受ける堕落した都”がある事が聖書のヨハネの黙示録に書いてありました。
ワンネスの時代に入っているのに、それに逆行する争い合い、奪い合いは、それを仕掛ける側の当事者達に本当にいずれ天罰がくだるかもしれませんね。そういう者らに良い未来は決して天から与えられないと思います。
前回のブログに引き続き、日本人なら、こちらも知っておいた方がいいかも…という内容の藤村さんのYouTubeを添付しときます。
報道ではなにも触れられない事だから…。