このブログは、
最近のことを書いたり
何年も前のことを書いたりと、
時間が行き来しています。
▶︎時系列が書いてある、
もくじ代わりのブログのリンクを貼りますので、
よかったらご参照ください![]()
![]()
![]()
![]()
↓↓
▶︎プロフィール→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと項目ごとの分類があります![]()
![]()
ーーーーー
彼は私の腰を固定すると、
後ろからはげしくつきたてた。
いきおいが強くて弾んでぬけてしまう。
その、抜けてしまっている短い瞬間すら
切なくなってしまう位気持ちよかった。
“あああ…これ恥ずかしいけど、すごく気持ちいい”
“ほら、tefeさん雌犬みたいだよ。ワンっていいなよ”
“いや、犬じゃない、犬じゃないよぉ…
ああん、違う所に当たってすごく気持ちい…”
“すごく淫らだよ、お尻がクネクネ動いていやらしい。僕とのセックスが気持ち良くて、雌犬になっちゃったね”
“いや…意地悪…!ひどいことばっかり言って…”
“tefeさんをこの恰好にして抱くの、すごくいいよ。ああ、気持ちいいなあ。”
ーーーーー
【彼を忘れたい理性と彼を欲しがる身体】を
書いたあと
こちらの記事が目に飛び込んできて
とっても共感したのでリンクを貼ります。
お互いが深く繋がるSEXについて書かれています。
↓↓

