童画鑑賞はいかが?

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すごいニュースです!!

 

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当院患者でいらっしゃる画家・斉藤一也さんが、「こども歯ならびセンター」に飾って下さいと、なんとご自身の作品をお持ち込み下さいました!

 

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その名も「ステゴサウルス」

 

童画というジャンルは、大正時代に児童文学の影響を受けて成立したそうです

 

こどもの自由な心を表現する斉藤さんの童画作品は、エアブラシを駆使したファンタジーあふれる独自の世界で、多くの賞を受けていらっしゃいます

 

 

院長はじめ絵美先生もこのやさしくかわいらしい恐竜が大好きで、当センターにぴったりの絵だと感謝しております
斉藤さん、貴重な作品を飾らせて頂きありがとうございます

 

皆さんも当センターで童画の世界を楽しんでみてはいかがでしょうか?

添島歯科クリニック院長は美術館めぐりが趣味なんです

 

院長は昔から「美術作品を観る眼を養いなさい。必ず歯科に役立つから」といいます

 

そしたらなんと!!

 

先日の新聞に、米テュレーン大学とトマスジェファーソン大学の研究チームが
「音楽や文学、美術などの人文学に親しんだ医学生ほど他者への思いやりや忍耐強さといった医師に求められる特性を備えている」
とする調査結果を明らかにしました!!

 

医師は芸術で磨かれると
まさに院長がずっと言ってきた事です

 

 

芸術や文学は医学部の授業で二の次にされがちですが、
将来の優れた医師を育てるのに役立つとみているそうですよ~

 

添島歯科クリニックは患者さまがリラックスするよう、
美しい絵でおもてなしをしています💛

 

 

当院の「こども歯ならびセンター」にも院長セレクトによる絵が👍

受付に飾られた一枚の絵画

 

「母と子ども」(メアリー・カサット 1899年頃)

 

 

アメリカ生まれの印象派女性画家、カサット

 

「母と子ども」を描いた作品が多く、子どもに向ける母の愛情に満ちた眼差しが印象的です

私たちもまさにこの眼差しをもって患者さまと向き合い、「口福楽笑」の人生へのお手伝いをしていきたいと考えています

画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル

画像に含まれている可能性があるもの:室内

 

当院敷地内に増築中の「こども歯並びセンター」、2月の着工からこれまで、資材や人員不足など様々な課題をこえて、やっとここまで来ました!

 

 


 

落成まであと1ヶ月ちょっと、関係各位の皆さんには大変な中最大限の努力をして頂いており、ありがたい限りです

私たちも準備が大変ですが、それでもとても楽しみです!!

 

 

「こども歯並びセンター」のスタートは6月4日の「歯と口の健康週間」(昔でいう「虫歯予防デー」)、

 

わかりやすいでしょう?(⌒▽⌒)

 

 

また「センター内覧会」を6/1(金)〜3(日)の3日間で開催いたします
ぜひおいでください!