【KUMON】1歳半は鉛筆を持てるのか?・・持てます! | 四日市の赤ちゃん写真|四日市で赤ちゃん写真撮るならティーツリー

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四日市で赤ちゃん専門の写真を撮っています。
あかちゃんとおててでしゃべれるようになるファーストサイン教室も開催しています。
写真とサインを通じて、親子の自己肯定感を高めることを目指しています。


テーマ:

習慣はすばらしいという一言に尽きます。



普段は落ち着きのない、怪獣化している1歳半だって

普通にきちんと座って鉛筆持ってプリントをこなします。



本当に普段はひどく動き回るんですよ!

こうやって座っている写真を撮れることが

「やれば、この子もできるのね!」

と、親の私でも毎回感動します。



【KUMON】
しかも絵をみてサインをしながら、プリントをやっています。


息子は、お姉ちゃんのくもんに

お腹にいるときからずっと行っています。

産まれてからも、もちろんずっと通っています。

だから、座って鉛筆を持って勉強することは、食事をするのと同じ位当然な事なんです。



最近は書きだけでなく、シール貼りもやっています。

ついこの前まで、私が一枚一枚台紙から剥がして

息子に1つずつ渡して、貼っていたのですが、

あっという間に・・・




自分ではがして
【KUMON】



貼っています。
【KUMON】


「私が台紙から剥がして渡す」

という、集中を途切れさせるようなことも

今はもうなくなったので

シールを貼る時の集中力がぐっと深いまま

一人で黙々と貼っています。

じっと私は見ているのが楽しいです。




こんな小さい時からくもんって何やるの?

と、よく聞かれますが、


プリント・読み聞かせ・カード・パズルなどをやっています。

つまりは習慣を身につけるためにやっています。


毎日少しずつでも、机に向かう。

これが大きくなってから、習慣づけるのは難しいと自分がよく分かっています(^_^;)


「勉強ができるようになるため」

ではなく、

「何事も毎日続けることが力・自信になる。」

その考えを身につけてもらいたいだけです。

この考えが小さいころから持つことができれば

自己肯定感を高めることにもつながると思います。



くもんには、

続ける楽しさを1歳半でも感じられるような仕組みがあります。

だから、親の方がさぼりたくなっても、子どもたちが自ら

「プリントしたい!」

って思って続けられるんでしょうね!

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