原点回帰 | J's Blog

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慶應義塾大学トライアスロン部Team J.のブログです。

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あ、ど、どうも、こ、こんにちは。

はい!○貞感溢れる挨拶はこれくらいにしておいて真面目に行きます!頼れる兄貴拓登さんのバトンを受け取るはずが、何故かYoutuberイナキンからバトンを受け取ることになってしまった、名誉会長の橋本侑磨です!私、橋本侑磨、誠に僭越ながら昨年度末にTeamJ.におけるある分野での会長の座を譲り受けてしまったんですね。そう、ちょうどその時期に無事“ご卒業”された大先輩、水野○太郎さんからです。いやー、会長の座を引き継いだ当時は光栄だなと思っていたんですが、最近別の人に譲りたくなってきまして・・・。個人的には、一個下の代で今のところトライアスロンの実力が一番高そうな彼に受け継いでもらいたいなと思っています。彼なら、アメリカのオバマ大統領くらいの任期(以下、自主規制)

さて、僕は今からちょうど二週間後にずっと憧れていたインカレのスタートラインに立ちます。目標は完走する事。地域の予選である関カレでのスイムの順位が突破者の中で下から二番目だった自分にとってそれは決して容易な目標ではありません。むしろ客観的に見ればかなり難しいと言えるでしょう。インカレにおいてスイムが遅いというのは致命的なんですね。しかし!僕の頭の中の辞書に諦めるという言葉は載っていません。(何か急にクサイ事言うやん)
一年生の時の関カレのスイムラップがおよそ35分だった僕はこの一年間自分なりに努力してきました。そして、たくさんの先輩、マネージャー、同期にお世話になりました。今こそ感謝の気持ちを結果で示す時です。相棒のプロペルと共に観音寺のコースを駆け抜けたいと思います!(「自転車持って来る必要あった?」とか言われないように)

余談ですが、僕は今富士登山に向かう道中でこのブログを書いています。富士山は自分のすべての原点。小学二年生で富士山のテッペンに辿り着いた時、当時何も出来なかった自分の中で何かが大きく変わりました。あの経験が無ければ、トライアスロンというスポーツに出会う事も無かったでしょう。自分を変えてくれた富士山に約10年ぶりに向かっている今、とてもワクワクしています。まずは無事に登頂して、インカレに向けて弾みをつけたいですね!




次は、彼女の事を嫁だと思い込んでいる水野泰介君です!お楽しみに!!!

30期 橋本侑磨

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