ひょんなことから

発明王エジソンば晩年に

死者との交信の実験、つまりは霊界との通信機の研究を続けていた

ということを知りました。



と言っても私にとっては

へえ~

ってな感じでした。


そもそもエジソンは発明王ではあっても人間だものね、っていうのか笑

エジソンは最初の妻を急病で亡くしているらしいので

もしかしたら、そういった部分に死者と交流したいという気持ちが芽生えたのかな?

とも思いました。


動物さんと暮らす人たちでも、死んだ後の世界や転生に否定的だったのに

大切な動物家族を見送ったことで、そうした感覚が芽生えてくる方もたくさんいます。

だから驚かなかったというか、むしろ、でしょー♪って笑

私はどういうわけか、人間だけではなく動物だって転生するっていうことが

小さい頃から感覚的に自分の中にあったのです。

理由を述べよ、と言われても

だって知ってるんだもん!

としか言いようがないというか笑


それで、エジソンを調べていたら、こんな記事を発見しました。


それでは、このはっきり言って、かなり無茶な話を、

エジソンと同時代の偉人達はどう感じていたのか?

まず、エジソンの発明における最大のライバルであるグラハム・ベル。

実はグラハム・ベルも又、「考えることによって電気と同じパワーが生成される。

例えて言うと、脳細胞は電池の役目も果たしていて、

その電池が電流を神経内に流すようなもの」ということを主張しており、

この「考える」ためのエネルギーということに関しては、

エジソンと似た考えをしていた・・・ということです。


また、「自動車の世紀」の育ての親、あのヘンリー・フォードもまた

エジソンを敬愛してやまない一人でしたが、

この「死後の世界や霊との通信機械」についての話を

エジソンからさんざん聞かされてきたようです。


通常、そんな怪しい話を持ちかけられたら、

「変なヤツ」とばかりに逃げてしまいそうなものですが、

フォードは逃げるどころか、晩年のエジソンの屋敷の隣に自分の別荘を建て、

さらには、この「死後の世界や霊との通信機械」に対してかどうかはわかりませんが、

多額のお金を融資したりしています。


上記2つの話から考えると、エジソンの話は本当だったのでは?と考えたくなります。

というのも、偉くなった人というのは、それなりの人を見る目が養われたりしています。


もしエジソンの話がどう考えても「嘘八百」としか思えなかったとしたら、

あのフォードが融資まで実行するでしょうか?



引用元:晩年のエジソンと同時代の偉人たちは、死者との交信をどう考えていたのか???



ふふ、面白くないですか?

ある領域に達すると転換するってのは陰陽と同じなんだけれど

こうした偉人たちが実際にどんな風に感じてきたのか興味深いです。

信じるも信じないも人それぞれ自由だし

感じるままに生きるのが一番だと思うけれどね。


ウィキによると、このエジソンのオカルト(笑)の研究理由に関して


エジソンは、「人間の魂もエネルギーである」と考え、

「宇宙のエネルギーの一部である」と考えていた。

「エネルギーは不変なので、魂というエネルギーは人間の死後も存在し、

このエネルギーの蓄積こそが記憶なのだ」と考えていた。

エジソンの言によれば、自分の頭で発明をしたのではなく、

自分自身は自然界のメッセージの受信機で、

「宇宙という大きな存在からメッセージを受け取って

それを記録することで発明としていたに過ぎない」のだという。


と書いてありました。

なんかいいなーって私は思ったのです♪

きっと、私みたいに目に見えないことを

だって知ってるんだもん!で終わらせず

わからないことを、わかるように分析解明していくのが科学者とか

そういう人たちのすることなんでしょうね、スゴイです!



間違いなく私たちは宇宙の一部。

ただそれだけのことなのだよね



*********


3月19日に弘前市内でお茶会を開きます。

いろんなことをお持ち帰りして頂けたらなーって思いますので

気軽にご参加くださいねー!

詳細はコチラから。


加えて今週末20日のプチお茶会も1名キャンセルが出たため

参加したいーって方は以下までご連絡くださいね。

g.s.t.m.jun@@gmail.com (@を1つ減らしてくださいね!)