モニターセッション募集中です。
(残り2枠になりました。
ありがとうございます!)
詳細についてはこちら→

キラキラ5ハウスに関する記事はこちら


昨日、お会いした方は
占星術マスターコースの先輩で
初めてお会いしてからまだ約半年。

しかも2人だけで会うのは2回目というのに
昔からの知り合いの様に居心地が良く
話が止まりません!

もちろん話題は占星術のこと。

お互いの出生図について
「どの天体が何ハウスにあってサインは何で〜…」
ってな感じです。


それで、私の出生図5ハウスのカスプが
蠍座という話になった途端

「じゃあ、恋愛は蠍の世界って感じで
肉体関係ないとかあり得ないって感じ?」
と聞かれて、ハタと

言われてみれば
私にとって恋愛とはホントそんな感じだったー!
っと気づいてウケました。 

「恋愛でプラトニックとかあり得ません!」
と即答してましたね、私。(爆)



5ハウスは獅子座に対応するハウスで
色々な意味がありますが

ざっくりとした象徴で言えば
「ワクワクドキドキすること」なので
そこから「恋愛」という意味があります。

出生図の5ハウスの状態を見れば
その人の恋愛がどんな感じかが分かります。

(パートナーがどんな感じかは7ハウス
結婚生活は8ハウスなので
5ハウスは一方的な片思いも含む
恋愛観そのものみたいな感じでしょうか

実際に恋愛の場面でどんな行動を取りがちか
また恋愛そのものがやりにくさがあるかなどは

金星や火星のアスペクトなどを
みないといけません。)


私の場合、5ハウスには海王星が入っていて
二次元キャラに恋するとか無いですけど
恋愛漫画でも共感すると泣けます。

出生図には水の要素が少ない割には
ドラマを見るなら胸が苦しくなる様な
恋愛モノとか好きでしたね。

でも、冬ソナがブームになった時
どうしても違和感が拭えなかったのは

主人公の二人の間に肉体関係らしきものが
全く感じられないこと。

切ない感じはすごく良かったんですが
私にはちょっとウソっぽく感じられて
そこだけは頂けませんでした。(汗)

それもこれも5ハウス蠍座だったからなんだー!
と新たな発見でした。(笑)


私はネイタル金星が逆行しているので
「愛情の問題に取り組む」設定で生まれて来ている
と言えるのですが

5ハウス蠍座なんていかにも恋愛は愛憎劇
って感じなのでまんまやね!と思います。
(若い頃は色々ありました!)

同じ日に生まれても、出生時間が違えば
ハウスが変わってしまうので

完全に色々意図して
生まれるタイミング選んでるよねー!
と再確認になりました。