who killed Electric car?

というDVD映画をみた。

大手自動車メーカーのGMがかって
電気自動車を開発してリースでユーザーに貸した。
これがユーザーには大好評だったのだが
ユーザーの声を無視して
GMは全部の電気自動車を回収して破棄してしまった。

Wikipediaで調べると
http://ja.wikipedia.org/wiki/GM%E3%83%BBEV1

コストが高すぎたともっとらしい説明をしているが
GM権力へのちょうちんもち記事の感は否めない。

# 映画『誰が電気自動車を殺したのか?』(原題Who Killed the Electric Car?)
# 『The Car That Could :The Inside Story of Gm's Revolutionary Electric Vehicle』マイケル・シャナイアソン著(1996年)ISBN 067942105X

マイケルムーアとはひと味ことなるおもしろい映画だ。

ぜひ、みてください。