蛍光灯の弱点は
スイッチを入れてから明るくなるまでに時間がかかること、
そして、1年に一回程度交換をしないといけないこと。

ところが
スターターの電子回路版をつかうと
どちらも解決されてしまうという!

http://store.shopping.yahoo.co.jp/dctonline/fds01.html
によれば
"
蛍光灯長持ち=交換費用節約を実現するデジタル点灯管蛍光灯の寿命が伸びる!取り替えが面倒な方へ最適です!点灯管(スターター)内に内蔵されたマイクロコンピューターがランプ点灯をソフトウエアコントロール。最新パルス制御技術により蛍光灯点灯時の蛍光灯へのダメージ(消耗)をほぼゼロに抑え、蛍光灯点滅寿命を劇的に伸ばします!(最大30倍)点灯管自体の寿命も最大30万回となり(従来グロー管=6千回)、ランプ/点灯管の交換、廃棄コストを最小限に抑える家計と環境にやさしい新世代点灯管です。"

ただし

● デジタル点灯管は、蛍光灯定格寿命そのものを伸ばすものではありません。ランプ点灯時及び放電時の蛍光灯への負荷を最小限に抑えるデジタル新技術によって、蛍光寿命をフルに使い切ることを可能にした全く新しい点灯管です。



ということは
蛍光灯管の寿命は
蛍光灯管の寿命で決まるのではなく

オンオフの回数できまっていたことになる。


価格は千円弱。