日記のようなブログ

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書いたり書かなかったり・・・

長谷川綾のメンバーとしてのデビューステージ、昨日終えることができました。

考えてみれば、ホールコンサートはホントに久しぶり。
ついチカラが入っちゃいました。ミスも数えれば限り無し。


それでも信条とする"パワフルさ"を前面に出して、
高校生たちにも負けないぐらいに、切望してたライブを楽しみました。
一曲一曲、演奏するごとに、渇ききった身を、水で染ませて、潤すかの如く。

長谷川の次のステージは未定のようですが、
これからのリハには、引き続き呼ばれているので、
どうやら・・・\(^o^)/



そんな区切りとなる一日でしたが、
嬉しかったことがもう一つ。

小学生のころにボクのドラムレッスンに来てくれてた子が、

リッパな高校生になって、エントリーしてました。
わざわざあいさつに来てくれて、ちょと感動。

長谷川のステージの前に「ナニかお手伝いすることありますか!」と、
駆け寄ってきてくれるさまもうれしい。気遣いのできるイイ子になったんだな。

コンテストの結果、バンドは見事入賞。
春からは、東京でさらに腕を磨くとのこと、
よい旅立ちだね!ガンバレ٩( ''ω'' )و

お知らせ。

ゲストタイムで演奏です。

 

2021/03/17(水)

"ながの高校生バンドコンテスト"

at長野市芸術館 アクトスペース

 

残念ながら「一般の方の観覧はできません」だそうです。
出演者の高校生バンドのみのクローズドイベント。
ココでのライブレポをお待ちください。

若さあふれる高校生のステージも楽しみ!
オッチャンも、負けへんでぇーーー!

『長谷川綾に加入するにあたって"最終実技試験"』だと、
勝手に位置づけて、その日に向かっています。

長谷川綾のHPが、新体制に伴い更新されました。
ご覧ください<(_ _)>♪

 

 

DUOって"スキマ"を活かしたサウンドがつくりやすい。
『スカスカ感を楽しむ』というカンジね。

単純なフレーズを堂々と繰り返す。
『ダサい』とされる音も恐れずに発する。

あとボーカル、ってか"歌"。
あくまでも主役。これを忘れてはイカン。

気を遣うのは『コトバが届いているか』。
それを叶えるためにこそ、すべての音は発せられるべき。


一昨日もそんなステージを目指しました。
レポをtwitterで先にUPしたので、貼っておきます。

 

次回も、お楽しみに(^^)/

 


はい。
ドラマーとして参加となりました。
やっと情報解禁です。

お披露目は・・・まだ言っちゃダメなのかな?
『今月中』と、ぐらいなら大丈夫でしょう。

このバンドでは『平八郎』という名前です。
昔々、一部界隈で呼ばれてました。
ソレをご存知の方はソートー古株です。

あの頃のヤンチャぶりを甦らせ・・・とはいきませんが、
眠らせようとしていたエネルギッシュなカンジを呼び起こしてバンドに貢献です。
 

今までの長谷川綾をご存知の方々にも、長谷川綾が初めての方々にも、
驚きと納得のステージをご覧いただきます。
『新生・長谷川綾』ステージの告知解禁をお待ちください。
 

高さについて。

スネアドラムは、おへその高さ・・・ではチョット高すぎるので、ソコよりほんの少し下げます。丹田っていうんでしょうか、そのあたり。

クラッシュシンバルは、目かな?おデコかな?そのあたり

あ、イスは、座ってヒザ裏が直角よりちょっと開くぐらいです。