データで世界を正しく見る習慣 | 3Dスキャナーと3D-CADで設計から製作まで。モノづくり大好き金物屋!   TAYASU 社長ブログ

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国際溶接スペシャリストや溶接作業指導員が創業48年の実績と、長年培ってきた金属加工技術でお困りことを解決します。
マグネシウム合金やチタン合金などの特殊材料溶接から、一般的なアルミニウム合金やステンレス・鉄など材料の特徴を活かしたモノづくりを提案します。


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最近、読んだ本にファクトフルネスという本があります。

 

この本の最初に、世界の事実に関する13問のクイズがあります。

 

質問とは以下のようなものでした。

 

正解はこちらから。

何問正解したか計算してみてください。

 

1 C、2 B、3 C、4 C、5 C、6 B、7 C、8 A、9 C、10 A、11 C、12 C、13 A

 

正解率は平均で7%

 

自分の場合は、適当なものがたまたま当たり5問正解。

世界の事情が自分が思っているのとだいぶ違っているなという印象でした。

 

データをもとに世界を見るっておもしろいなと。

 

この本です。ファクトフルネス

 

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