秋も深まり、お出かけには気持ちの良い季節になりました。🍁

 

オススメのお出かけスポットはこちら『鞆の浦』。

タイムスリップしたような非日常感に日頃の疲れを癒したり、ゆったり過ごしてみませんか?

 

 

◆グリスロ潮待ちタクシーでめぐる鞆の浦◆

昔の船は順風を待つための「風待ちの港」や、船は潮の流れも利用して航行するため、

上げ潮や下げ潮を待つための「潮待ち港」も必要だったわけです。

鞆の浦は、東西の潮がぶつかり合う「潮待ちの港」として瀬戸内海の歴史の中心にありました!

 

風光明媚な美しい風景や、情緒ある町並みを、軽やかに巡れる電気自動車型タクシー

『グリスロ潮待ちタクシー』で巡ってみませんか?

 

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◆グリスロ潮待ちタクシーのここがすごい!◆

電気自動車型の、扉がないタクシーなので、風や匂いを五感で感じながらの観光はとにかく爽快💖

潮風の匂いもさる事ながら、地元住民の方との気軽な交流も、ほこっとさせられます!

 

 

◉アサヒタクシーが運行するグリスロ潮待ちタクシーの運転手さんはみんなフレンドリー。歴史に詳しい運転手さん

もおられて、楽しく観光できます!

◉歩いては回りきれない観光スポットをスイスイ巡れる!

◉開放的な乗り物なので、季節感を感じられて気持ちいい!

◉コンパクトで小さな乗り物で可愛い!低速ながら、狭い道や坂道もパワフルにぐんぐん登ります!

 

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◆みんな笑顔に◆

先日観光客の方からこんなお手紙が届きました!

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カートタクシーから運転手さんの住民への挨拶の声に、返ってくる町の人の挨拶の声。

なんと心地よいふれあいの瞬間でしょう。

鞆の町が大好きになりました。

運転手さんの明るい笑顔にありがとう。(一部省略)

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このように、狭い道を風を感じながらスローに走るグリスロタクシーが観光客と地域の方との交流を生み、

「また来たい体験」となっているのではないでしょうか!


 

🍁オススメスポット🍁

『江戸時代の港湾施設が5つもある?!鞆の浦は文化遺産の宝庫』

江戸時代の湾口施設が5つとも残っているのは全国でもここ鞆の浦だけだそう。

 

●波止

波止は、台風などの強風や大波から船を守るために、寛政3(1791)年備前児島の栄五郎という人物によって築造されました。

この波止は、鞆の浦の隠れた美しい景観の一つと私は思っています。

 

●船見番所をリノベ!海が見える絶景カフェ 

古民家カフェ 「茶房 船番所」

波止のすぐそばに新しくOPENしたカフェ。私は、ランチタイムに訪れてみました。モーニングもあるようなので朝の海の景色をみながらのモーニングもいいなと思いました。

船見番所を利用してオープンしたカフェ。風情ある佇まい。この石段は当時のままの石段だそう。

 

エビじゃこカレーを注文しました。マイルドな味わいで好みです。

波止が見える静かな瀬戸内海を眺めながら、こちらのテラスでゆったり読書も素敵ですね。

 

カフェの後に少し散策。目と鼻の先にお稲荷さんがあります。

 

ここからも海が見渡せる絶景が広がっています。

⇒ご予約お問い合わせはこちらのフリーダイヤルにどうぞ

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0120-933-662