「今日はこれで終わりだぼーや・・」
「はぁ・・はぁ・・・は・・はい!・・ありがとうございました!・・」
いつものようにネギはエヴァの修行を別荘でやり終えた
「さて・・・・いつものように血をわけてもらうぞ?ぼーや・・」
エヴァはネギをみるとニヤニヤ笑っていた
「で・・でも・・・・・」
ネギはビクビクしながら下を向いていた
「タダっていうわけにはいかんからな・・・ほらついてこい!・・」
「ぁぅぅぅ~~!」
エヴァは不気味な笑みを浮かべ、ネギをベットまでひきずりこんだ
「ほら座れ!」
そういうとエヴァはネギをベットに放り投げた
「ぁぅ!・・・」
ネギはしぶしぶベットに座った
「さて・・・ぞんぶんに吸わせてもらうぞ?」
エヴァはベットに座り込むと息をハァハァさせながらネギを見た
「マ・・マスター・・僕・・毎日血を吸われて・・貧血ぎみ・・なんです・・」
ネギは少しふるえながらエヴァに言った
「関係ない・・・報酬は報酬だ・・」
そういうとエヴァはネギの洋服を脱がせた
「ま・・まってください・・マスター・・・」
ネギは涙目になりながら首を手で隠してエヴァに言った
「うるさいぞ・・・マスターに逆らうのか?」
エヴァは目つきが変わり、ネギをみた
「!・・す・・すみません・・マスター・・」
ネギはそういうと手を首からどけた
「いい子だ・・・カプッ・・」
そういうとエヴァはネギの首に噛み付いた
「ひぁ!・・・・・」
ネギはビクッと体を震わせ、拳をにぎった
「ジュル・・・ジュル・・・・」
エヴァは夢中でネギの血を吸っていた
「マ・・マスター・・・もう・・やめてくだ・・さい・・」
ネギは涙目になりながらエヴァにいった
「ハァ・・・ハァ・・・まだまだ足りんぞ?・・ぼーや・・」
エヴァはそういうとまたネギの血を吸い出した
「も・・もう・・」
ネギは急にベットに倒れた
「ど・・どうした!・・ぼーや!」
エヴァは驚いて血を吸うのをやめた
「ちょ・・ちょっと・・めまいが・・・」
ネギは貧血で倒れてしまったらしい
「まったく・・・しょうがないやつめ・・」
「す・・すみません・・また明日・・」
ネギは必死に体を起こそうとした
「い~や・・・今日の分は今日でもらわんと気がすまん」
エヴァはそういうとネギをベットに押し返した
「ぁぅ!・・・ま・・まだ・・吸うんですか・・」
ネギは気分悪そうにエヴァに言った
「血がなければ・・・他のをもらおう・・」
エヴァはそういうとネギのズボンを下げた
「マ・・マスター!?」
ネギは驚いてエヴァを見た
「ほぅ・・結構大きいじゃないか?・・ぼーや」
エヴァはネギのペニ○を見た
「な・・なにするんですか!・・・ズボン返してください!・・」
ネギは恥ずかしそうにエヴァに頼んだ
「どうしたぼーや?見られて興奮したのか?」
エヴァは笑いながらネギの興奮したペ○スをつついた
「そ・・それは・・その・・」
ネギは顔を赤らめながらもじもじしていた
「さて・・・・いただくとするか・・」
エヴァはごくっとつばを飲んだ
「マ・・マスター・・そこから血を飲んだら・・いたいですよ・・」
ネギは震えながらエヴァに言った
「血は飲まん・・・そのかわり・・精液をいただこう・・」
そういうとエヴァはネギのペ○スを握り、上下にゆっくりと動かした
「ひゃぁ!・・・マ・・マスター!?・・」
ネギはビクッと体を震わせた
「10歳なのに案外敏感なんだなぁ?」
エヴァはニヤニヤしながら上下にこすり、ネギのほうを見た
「ひぁ・・・んん・・・」
ネギは顔を真っ赤にしてプルプル震えていた
「ぼーやは敏感だな・・これは耐えれるか?・・ペロッ・・・」
そういうとエヴァは、○ニスの先端を舌でなめた
「!!!・・・き・・きたない・・・ですよ・・マスター・・・」
ネギは驚いてエヴァに言った
「いちいちうるさいぞ・・・・ペチャ・・・チュル・・レロレロ・・・」
エヴァはしゃべりながらペ○スの先端をまんべんなくなめまわした
「ふぁぁ・・・ん・・・」
ネギは気持ちよさそうに喘いでいた
「ジュル・・・・・カプッ・・」
エヴァはいきなりペニ○の先端を口に含んだ
「んんん!・・・・」
ネギはすこし拳を握り、体をピクピク痙攣させた
「ジュポ・・・ジュル・・・ジュポジュポ・・」
エヴァは上下に顔を振りながらペ○スを吸った
「ぁ・・・マ・・マスタァ・・・」
ネギはそういうと上半身を起こした
「ふむ・・んん・・・ぼーや・・・我慢汁がでてきたぞ?・・いきそうか・・?・・」
エヴァはネギのペニスを舐めながら聞いた
「マ・・マスタァ・・・・おしっこ・・・でちゃぃそうで・・す・・・」
ネギは体をさっきよりビクビクさせながらエヴァにいった
「そうか・・・おしっこしてもいいぞ?・・ジュポジュボ!・・・」
そういうとエヴァは一気にペ○スを根元まで口に含んだ
「ぁあ!・・・マ・・マスタ・・ァッ!・・・・・」
ネギはさっきよりもビクンビクンとさせながらエヴァの頭をつかんだ
「ジュルルル!!・・・んんんん・・・・ジュボジュボ!・・」
エヴァは一段と激しくネギのペニ○を吸った
「お・・おしっこ・・で・・・ちゃぅ・・・マスタァ・・顔どけ・・てぇ!!・・・」
ネギは我慢の限界で涙をポロポロ流しながらエヴァに言った
「ふむ・・そのままだせ・・ばか者・・・チュウゥゥゥ!・・・」
そういうとエヴァはネギの○ニスを強く吸った
「もう・・・・でちゃぁ・・・ぁあ!・・・」
ネギは喘ぎながらエヴァの口の中に大量に出した
ビュクビュク!!!!!・・・・
「んぅ!?・・・ごくごく!・・・・」
エヴァは予想以上の精液の多さに驚いて咳き込んだ
「げほっ!・・・はぁ・・・はぁ・・・」
エヴァは苦しそうに咳き込んでいた
「ぁふ・・・ふぁぁん・・・」
ネギは初めて射精をしたせいか、ピクピクと痙攣しながら遠い目をしてボーッとしていた
「ぼーやの・・液・・すごく濃いな・・・ごくっ・・・美味だ・・」
エヴァは息を荒くしながらネギの精液を少しずつのんだ
「マスタァ・・ごめんなさ・・ぃ・・」
ネギはポロポロ涙をこぼしながらエヴァに謝っていた
「ど・・どうした!・・ぼーや・・?」
エヴァは少しあせって聞いた
「マスターのお口の中に・・おしっこ・・しちゃって・・ぐすっ・・」
ネギはまだ10歳で射精とは知らず、勘違いして泣きながら謝っていた
「・・・そうだな・・・よくもマスターの口の中でおしっこをしてくれたな・・」
エヴァはわざと嘘をついてネギを責めた
「ごめんなさい・・・・・」
ネギは泣きながら謝っていた
「お仕置きだぼーや・・・・・」
そういうとエヴァはネギのペ○スの上に座った
「な・・なにするんですか・・・マスター・・」
ネギは涙をこぼしながら聞いた
「今度は私の中におしっこをしてもらう・・・覚悟しろ・・」
エヴァはそういうと膣のなかに一気にネギのペ○スを入れた
「!!ッ!・・・」
ネギは唇をかみ締めた
「くぅぁ・・・ぉ・・っきぃ・・・・」
エヴァは少しピクピク震えた
「マスタァ・・!・・・ぬる・・ぬる・・してます・・」
ネギは気持ちよさそうにこたえた
「動くぞ・・・ぼーや・・・」
そういうとエヴァはゆっくり腰を上下に振り出した
「ひぁ!・・んぁ!・・・」
ネギはエヴァが一回腰をふるごとに喘いだ
「はぁ・・んぅ・・はぁぁ・・・」
エヴァは気持ちよさそうに腰を徐々に早く動かしだした
ズチュ・・にゅるる・・・ズチュズチュ・・・
二人の結合部分からいやらしい音が室内に響いていた
「マスターの・・あそこ・・あったかくて・にゅるにゅる・・して・・て・・きもち・・ぃぃ・・です・・」
ネギは全身に力をいれていった
「ぼーや・・・ちょっと・・休憩・・させてくれ・・」
エヴァは久しぶりにやったのがきつくて、入れたままネギの上で休んだ
「マスター・・・・」
そういうとネギはいきなりエヴァを押し倒した
「な!?・・ぼ・・ぼーや!?」
エヴァは驚いていった
「マスター・・気持ちよくさせてあげます・・」
ネギはそういうと腰をはやく振り出した
「ひぁっ!・・・ぼ・・ぼーや!・・・だ・・だめ・・やめ・」
エヴァは喘いでネギに言った
「ご・・ごめんなさい・・マスター・・気持ちよくて・・とまりません・・・」
ネギはそういうとよりいっそう早く腰を動かした
「ぁっ!・・ぁっ・・ぁん!・・・ぼ・・ぼーゃぁ・・・!・・・」
エヴァはシーツを握り締め、シーツをかみながら我慢していた
「マスター・・また・・おしっこ・・でちゃぃそう・・で・・す・・」
ネギのペ○スがエヴァの膣の中でビクビクと動き出していた
「ぼ・・ぼーや・・そのま・・ま・・ぁっ・・・だせ・・」
エヴァは涙目になりながらネギに言った
「は・・ぃ・・マスタァ・・・で・・でま・・すっ!・・」
ビュクビュク!!・・ドクン!!!!!・・・・・どくどく・・・・
「ぁああ!!・・・ぁつぃ!!!!・・・・・」
エヴァはそういうと体をガクガク震わせた
「ぁ・・ふ・・マスター・・・でちゃぃ・・ました・・ぁ・・」
そういうとネギはエヴァの膣からペ○スを引き抜いた
「んぅ!・・・」
エヴァはビクッと体を震わせた
エヴァの膣からは白い精液がたっぷりと出てきた
「こ・・れで・・報酬はもらった・・・かえっていいぞ・・ぼーや・・」
エヴァ満足そうにエヴァに言った
「マスター・・・血が足りなくなったら・・また・・してくれますか・・?・」
ネギは顔を赤らめながらエヴァにきいた
「・・・・・・・・・・考えておこう・・ぼーや・・」
エヴァも少し恥ずかしそうに答えた
お二人のはなしでした♪
10さいのくせにやるねーっ♪笑
エヴァはドSがにあうなぁっ♪w