「今日はこれで終わりだぼーや・・」

「はぁ・・はぁ・・・は・・はい!・・ありがとうございました!・・」
いつものようにネギはエヴァの修行を別荘でやり終えた


「さて・・・・いつものように血をわけてもらうぞ?ぼーや・・」
エヴァはネギをみるとニヤニヤ笑っていた

「で・・でも・・・・・」
ネギはビクビクしながら下を向いていた


「タダっていうわけにはいかんからな・・・ほらついてこい!・・」
「ぁぅぅぅ~~!」
エヴァは不気味な笑みを浮かべ、ネギをベットまでひきずりこんだ
「ほら座れ!」


そういうとエヴァはネギをベットに放り投げた
「ぁぅ!・・・」
ネギはしぶしぶベットに座った
「さて・・・ぞんぶんに吸わせてもらうぞ?」


エヴァはベットに座り込むと息をハァハァさせながらネギを見た


「マ・・マスター・・僕・・毎日血を吸われて・・貧血ぎみ・・なんです・・」
ネギは少しふるえながらエヴァに言った

「関係ない・・・報酬は報酬だ・・」
そういうとエヴァはネギの洋服を脱がせた


「ま・・まってください・・マスター・・・」
ネギは涙目になりながら首を手で隠してエヴァに言った
「うるさいぞ・・・マスターに逆らうのか?」
エヴァは目つきが変わり、ネギをみた
「!・・す・・すみません・・マスター・・」
ネギはそういうと手を首からどけた


「いい子だ・・・カプッ・・」
そういうとエヴァはネギの首に噛み付いた


「ひぁ!・・・・・」
ネギはビクッと体を震わせ、拳をにぎった
「ジュル・・・ジュル・・・・」
エヴァは夢中でネギの血を吸っていた
「マ・・マスター・・・もう・・やめてくだ・・さい・・」


ネギは涙目になりながらエヴァにいった
「ハァ・・・ハァ・・・まだまだ足りんぞ?・・ぼーや・・」
エヴァはそういうとまたネギの血を吸い出した


「も・・もう・・」



ネギは急にベットに倒れた
「ど・・どうした!・・ぼーや!」
エヴァは驚いて血を吸うのをやめた
「ちょ・・ちょっと・・めまいが・・・」
ネギは貧血で倒れてしまったらしい


「まったく・・・しょうがないやつめ・・」
「す・・すみません・・また明日・・」
ネギは必死に体を起こそうとした



「い~や・・・今日の分は今日でもらわんと気がすまん」



エヴァはそういうとネギをベットに押し返した
「ぁぅ!・・・ま・・まだ・・吸うんですか・・」
ネギは気分悪そうにエヴァに言った
「血がなければ・・・他のをもらおう・・」


エヴァはそういうとネギのズボンを下げた


「マ・・マスター!?」
ネギは驚いてエヴァを見た


「ほぅ・・結構大きいじゃないか?・・ぼーや」
エヴァはネギのペニ○を見た


「な・・なにするんですか!・・・ズボン返してください!・・」


ネギは恥ずかしそうにエヴァに頼んだ
「どうしたぼーや?見られて興奮したのか?」
エヴァは笑いながらネギの興奮したペ○スをつついた


「そ・・それは・・その・・」
ネギは顔を赤らめながらもじもじしていた
「さて・・・・いただくとするか・・」
エヴァはごくっとつばを飲んだ


「マ・・マスター・・そこから血を飲んだら・・いたいですよ・・」
ネギは震えながらエヴァに言った



「血は飲まん・・・そのかわり・・精液をいただこう・・」
そういうとエヴァはネギのペ○スを握り、上下にゆっくりと動かした



「ひゃぁ!・・・マ・・マスター!?・・」
ネギはビクッと体を震わせた
「10歳なのに案外敏感なんだなぁ?」
エヴァはニヤニヤしながら上下にこすり、ネギのほうを見た


「ひぁ・・・んん・・・」


ネギは顔を真っ赤にしてプルプル震えていた
「ぼーやは敏感だな・・これは耐えれるか?・・ペロッ・・・」
そういうとエヴァは、○ニスの先端を舌でなめた
「!!!・・・き・・きたない・・・ですよ・・マスター・・・」
ネギは驚いてエヴァに言った


「いちいちうるさいぞ・・・・ペチャ・・・チュル・・レロレロ・・・」
エヴァはしゃべりながらペ○スの先端をまんべんなくなめまわした
「ふぁぁ・・・ん・・・」
ネギは気持ちよさそうに喘いでいた


「ジュル・・・・・カプッ・・」
エヴァはいきなりペニ○の先端を口に含んだ
「んんん!・・・・」
ネギはすこし拳を握り、体をピクピク痙攣させた
「ジュポ・・・ジュル・・・ジュポジュポ・・」
エヴァは上下に顔を振りながらペ○スを吸った


「ぁ・・・マ・・マスタァ・・・」
ネギはそういうと上半身を起こした
「ふむ・・んん・・・ぼーや・・・我慢汁がでてきたぞ?・・いきそうか・・?・・」
エヴァはネギのペニスを舐めながら聞いた


「マ・・マスタァ・・・・おしっこ・・・でちゃぃそうで・・す・・・」


ネギは体をさっきよりビクビクさせながらエヴァにいった
「そうか・・・おしっこしてもいいぞ?・・ジュポジュボ!・・・」
そういうとエヴァは一気にペ○スを根元まで口に含んだ
「ぁあ!・・・マ・・マスタ・・ァッ!・・・・・」



ネギはさっきよりもビクンビクンとさせながらエヴァの頭をつかんだ


「ジュルルル!!・・・んんんん・・・・ジュボジュボ!・・」
エヴァは一段と激しくネギのペニ○を吸った


「お・・おしっこ・・で・・・ちゃぅ・・・マスタァ・・顔どけ・・てぇ!!・・・」
ネギは我慢の限界で涙をポロポロ流しながらエヴァに言った
「ふむ・・そのままだせ・・ばか者・・・チュウゥゥゥ!・・・」
そういうとエヴァはネギの○ニスを強く吸った



「もう・・・・でちゃぁ・・・ぁあ!・・・」



ネギは喘ぎながらエヴァの口の中に大量に出した
ビュクビュク!!!!!・・・・
「んぅ!?・・・ごくごく!・・・・」
エヴァは予想以上の精液の多さに驚いて咳き込んだ



「げほっ!・・・はぁ・・・はぁ・・・」



エヴァは苦しそうに咳き込んでいた
「ぁふ・・・ふぁぁん・・・」
ネギは初めて射精をしたせいか、ピクピクと痙攣しながら遠い目をしてボーッとしていた
「ぼーやの・・液・・すごく濃いな・・・ごくっ・・・美味だ・・」
エヴァは息を荒くしながらネギの精液を少しずつのんだ


「マスタァ・・ごめんなさ・・ぃ・・」


ネギはポロポロ涙をこぼしながらエヴァに謝っていた
「ど・・どうした!・・ぼーや・・?」
エヴァは少しあせって聞いた
「マスターのお口の中に・・おしっこ・・しちゃって・・ぐすっ・・」
ネギはまだ10歳で射精とは知らず、勘違いして泣きながら謝っていた



「・・・そうだな・・・よくもマスターの口の中でおしっこをしてくれたな・・」
エヴァはわざと嘘をついてネギを責めた


「ごめんなさい・・・・・」
ネギは泣きながら謝っていた
「お仕置きだぼーや・・・・・」
そういうとエヴァはネギのペ○スの上に座った
「な・・なにするんですか・・・マスター・・」
ネギは涙をこぼしながら聞いた


「今度は私の中におしっこをしてもらう・・・覚悟しろ・・」
エヴァはそういうと膣のなかに一気にネギのペ○スを入れた


「!!ッ!・・・」


ネギは唇をかみ締めた
「くぅぁ・・・ぉ・・っきぃ・・・・」
エヴァは少しピクピク震えた
「マスタァ・・!・・・ぬる・・ぬる・・してます・・」
ネギは気持ちよさそうにこたえた


「動くぞ・・・ぼーや・・・」


そういうとエヴァはゆっくり腰を上下に振り出した
「ひぁ!・・んぁ!・・・」
ネギはエヴァが一回腰をふるごとに喘いだ
「はぁ・・んぅ・・はぁぁ・・・」
エヴァは気持ちよさそうに腰を徐々に早く動かしだした


ズチュ・・にゅるる・・・ズチュズチュ・・・



二人の結合部分からいやらしい音が室内に響いていた
「マスターの・・あそこ・・あったかくて・にゅるにゅる・・して・・て・・きもち・・ぃぃ・・です・・」
ネギは全身に力をいれていった
「ぼーや・・・ちょっと・・休憩・・させてくれ・・」
エヴァは久しぶりにやったのがきつくて、入れたままネギの上で休んだ


「マスター・・・・」
そういうとネギはいきなりエヴァを押し倒した
「な!?・・ぼ・・ぼーや!?」
エヴァは驚いていった
「マスター・・気持ちよくさせてあげます・・」
ネギはそういうと腰をはやく振り出した
「ひぁっ!・・・ぼ・・ぼーや!・・・だ・・だめ・・やめ・」
エヴァは喘いでネギに言った


「ご・・ごめんなさい・・マスター・・気持ちよくて・・とまりません・・・」
ネギはそういうとよりいっそう早く腰を動かした
「ぁっ!・・ぁっ・・ぁん!・・・ぼ・・ぼーゃぁ・・・!・・・」


エヴァはシーツを握り締め、シーツをかみながら我慢していた
「マスター・・また・・おしっこ・・でちゃぃそう・・で・・す・・」
ネギのペ○スがエヴァの膣の中でビクビクと動き出していた


「ぼ・・ぼーや・・そのま・・ま・・ぁっ・・・だせ・・」
エヴァは涙目になりながらネギに言った
「は・・ぃ・・マスタァ・・・で・・でま・・すっ!・・」



ビュクビュク!!・・ドクン!!!!!・・・・・どくどく・・・・



「ぁああ!!・・・ぁつぃ!!!!・・・・・」
エヴァはそういうと体をガクガク震わせた
「ぁ・・ふ・・マスター・・・でちゃぃ・・ました・・ぁ・・」
そういうとネギはエヴァの膣からペ○スを引き抜いた


「んぅ!・・・」
エヴァはビクッと体を震わせた


エヴァの膣からは白い精液がたっぷりと出てきた


「こ・・れで・・報酬はもらった・・・かえっていいぞ・・ぼーや・・」
エヴァ満足そうにエヴァに言った


「マスター・・・血が足りなくなったら・・また・・してくれますか・・?・」
ネギは顔を赤らめながらエヴァにきいた


「・・・・・・・・・・考えておこう・・ぼーや・・」
エヴァも少し恥ずかしそうに答えた




お二人のはなしでした♪


10さいのくせにやるねーっ♪笑



エヴァはドSがにあうなぁっ♪w


ある日曜日のことでした







「せっちゃーん♪」


「おまちしておりました。お嬢様♪」


「あ~・・またお嬢様ゆう!」


「す・・すみません・・」


刹那とこのかは二人っきりでまほら学園の中庭で昼に会う約束をしていた。



「すまんなぁ♪急によびだしたりしてもうて・・・」


「いえ・・お嬢様がおよびでしたらたとえ火の中水の中でもかけつけます!」


「火・・火の中とかには呼ばへんよww」

クスクスとこのかは笑った。


「ぅぅ・・・・」

刹那は照れくさそうにしたを向いた。


「そんなん恥ずかしがらんといてーな♪せっちゃん♪」


「は・・はぃっ」


「ほな♪ちょっと散歩でもしよか♪」

そうゆうとこのかは刹那の手をひいた。



「!?・・・・」



刹那は驚いてこのかから手を離した。



「ど・・どしたん??せっちゃん??」

このかは少し目をぱちくりさせていた。


「あ・・ぃぇ!・・・その・・えと・・・」

刹那は顔を赤らめてあたふたしていた。


「もしかして・・・せっちゃん・・」


「??・・」




「ぅちのこと・・嫌いなんゃ?・・・」

このかは今にも泣き出しそうにウルウルと涙目になっていた。



「ち・・ちがいます!!大好きです!!!」




あ・・・・




「ほんま!?♪ならええやん♪♪」

そういうとこのかはぎゅっとしっかり刹那の手を握った。

「は・・はぃ・・ょろしくぉねがぃします・・」

刹那の顔は真っ赤になっていた。




しばらく二人は手を握って話しをしなら散歩をした





楽しいときは過ぎていつのまにか夕方になっていた




「あ・・もうこんな時間や・・」


「そうですね・・はやいですね・・・お嬢様はもう夕ご飯の準備をしなければならないんじゃないですか?」


「そうやな・・・かえろか・・・?」

このかは刹那にきいた。


「え・・・その・・・帰ったほうが・・いいんじゃないですか?」


「そ・・そやな・・」

刹那がそうゆうとこのかは少ししょんぼりしていた。


「へ・・部屋まで送りますから!・・お嬢様」


「ほんま?」


「はい!」


「んじゃいこか♪」

そうゆうとこのかは刹那をひっぱって部屋へむかった。



このかの部屋にはすぐについた



「じゃ・・じゃあお嬢様、今日は楽しかったですありがとうございました」

「うちも楽しかったえ♪また・・な・・♪」


「は・・はい!では・・部屋にもどります」



ぎゅっ・・・



刹那が部屋に戻ろうとしたとき、このかは両手で刹那の手を握った


「おじょうさま・・?・・」


「せっちゃん・・・うちがせっちゃん呼んだらたとえ火の中水の中でもきてくれるんやろ・・?」


「は・・はい・・」


「せやったら・・・・」


「・・?」



「うちの部屋に今きてくれへん??」



「え!・・・・」

刹那は驚いた。


「だって・・今あすなとかもバイトでおらへんし・・・ネギくんもおらへんから・・・さみしいんよ・・」


「し・・しかし!・・・えと・・・その・・!・・・」

刹那はあたふたしはじめた。


「せっちゃんは・・・うちのことが嫌いなんやぁ・・・・」

このかはまたウルウルと涙目になった。


「わ・・わかりました!・・少しお邪魔します!」

刹那はあわてていった。


「ほんま??♪せやったらはやくはいってはいって♪」



(このちゃん・・卑怯・・・)

刹那は顔を赤くしながら部屋へとはいっていった




「ゆっくりしといてな♪せっちゃん♪」

「は・・はい・・」

刹那は少し緊張ぎみだった。


「え~・・っと・・せっちゃんお茶と紅茶とジュースどっちがぇぇ??」

「あ・・私がいれますので!!お嬢様はお休みください!」

刹那はあわてて台所へいった。


「えーってえーって♪うちがいれるさかい♪せっちゃんはやすんどき♪」

「し・・しかし!・・・お嬢様にさせるわけにはいきません!私が・・・」



「わぁっ!!」

「きゃぁ!!」


二人はぶつかってそのまま地面に倒れこんでしまった。


「いてて・・お嬢様・・大丈夫です・・かっ!?」

刹那は目の前にこのかの顔があって驚いてとびのいた。


「だ・・だいじょうぶやよ・・・ぁたた・・・」


「す・・すみません・・お嬢様・・!」


「だいじょうぶやて♪・・」

このかはにっこりして刹那にいった。


「すみません・・すみません・・・・」

刹那はこのかにずっと謝っていた。


「せっちゃん・・・・」


「は・・はぃ・・お嬢様・・・・!?」


刹那は驚いた、このかの目から涙がポロポロとおちていたからだ



「ど・・・どこか痛めましたか!?!?」

刹那はあわててこのかをソファーえとつれていった


「ど・・どこがいたいんですか?・・足・・?頭・・それとも・・腕??・・」

刹那はソファーにこのかを座らせて急いで救急箱をもってきた。


「どこもいたくないんよ・・」

このかは泣きながらいった。


「へ・・??・・」

刹那はキョトンとした。



「ぐすっ・・・ぐすっ・・・」

このかはポロポロと涙をこぼしはじめた


「お・・お嬢様??・・・」

刹那は心配そうにこのかをみた。





「せっちゃん・・やっぱぅちのこと嫌いなんやない?」




このかは泣きながら刹那にきいた。



「え・・?・・」

刹那は驚いた




「昔みたいに・・ぐすっ・・・・・このちゃんて・・ょんで・・くれんし・・ぐすっ・・・・敬語・・ゃし・・・無理してるんやなぃかなって・・・ぇぐっ・・・」

このかは泣きながら刹那にいった。




「このちゃん」




刹那はこのかがそういった後すぐにこのかを呼んだ



「せっちゃん・・・?・・」

このかは少し泣き止んだ。



「ごめんなぁ・・このちゃん・・・ぅちかて・・このちゃんてよびたかったんやけど・・仕事上・・・・お嬢様ていわへんといけんかったんよ・・・でも・・今だけは・・・・・・それに・・・」



そういいかけるといきなり刹那はこのかを抱きしめた。



「は・・はずかしぃな・・・//////・・・ほんとは前から抱きしめたかったんやけど・・・」

刹那は照れくさそうにこのかをぎゅっと抱きしめた。


「せっちゃん・・・ぅちのこと嫌いやない?・・・」

このかは刹那にきいた。



「ぅちがこのちゃんのこと嫌いなわけないやろ・・・・」




「大好きや・・・・・このちゃん・・・」




そういうと刹那はいきなりこのかにキスをした。




「これが・・・しるしやっ・・・このちゃん・・」

刹那は少し顔を赤くした。


「ぅちも・・好きやったよ・・せっちゃん・・・」

そういうとこのかも刹那にキスをした。



「はぁ・・・むっ・・」

「んっ・・・・・んぅ・・・」

二人はソファーの上で抱きしめあいながらキスをした。



「ファーストキス・・とられてもぅたな・・////・・・せっちゃんに・・」

このかは恥ずかしそうにいった

「ぅちも・・このちゃんにとられてもうたゎ・・・責任とりぃ・・・」

刹那はそういうとこのかを押し倒した。



「せっちゃん・・・あんがぃ積極的ゃな・・・///・・」

「このちゃんがゎるぃんよっ・・・////・・・」

刹那はこのかにキスをすると舌をいれた


「んむっ!・・・んぐ・・・はぁ・・・むっ」

「んっ・・ふぁ・・・このちゃ・・ん・・・・」


「はぁはぁ・・・大人のキスまでゃってもうた・・///・・・せっちゃんぅまぃな・・」

「このちゃんかて・・・・////・・」


二人は照れ笑いした。



「次はうちのばんや♪せっちゃん・・・」

このかはそういうと刹那を逆に押し倒した。


「このちゃんなら・・なにされてもぇぇょ・・・/////・・・・」

刹那は顔を真っ赤にしながらいった。


「はむっ・・」

「ひぁっ・・・・・・・」

このかは刹那の耳を甘噛みした


「せっちゃん・・耳いがいにょゎぃんやなぁ・・・」

そういうと耳をくわえてじゅるじゅると音をたてながら吸ったり舐めたりした


「ぁ・・ひぁぁ・・・このちゃ・・・ゃめてぇなぁ・・・」

刹那は顔を真っ赤にしていた


「なにしても・・ぇぇってゆったやろ・・まだまだゃよ・・・」

そうゆと今度は首筋に向かって舌をすべらせた


「はぁ・・・はぁん・・や・・・やぁ・・・」

刹那はピクンピクン震えながら感じていた


「じゅる・・ぺろぺろ・・・・んっ・・」

おかまいなしにこのかは首筋をべろべろと責めていた


「~~~!・・・・んぁあ・・」

はぁはぁと刹那は息をもらしはじめた


「かゎぃぃなぁ・・・せっちゃん・・」

このかは刹那をみて笑った


「そ・・そんなんぃゎんで・・/////・・・・顔みんとぃてえな・・///・・・」

刹那は恥ずかしそうに目をつむった


「もっとぃぢめたいわ・・せっちゃん・・・・」


「このちゃん・・・キス・・してくれへん・・??・」

刹那がそうゆうとこのかは刹那にキスをした


「んっ・・」

「もっといぢめたるからなっ・・せっちゃん・・・・はむっ・・んっ・・・」

「あっ・・そ・・・そこゎっ・・・このちゃ・・・」

「きもちぇぇやろ・・・・・ん?・・・」

「ひぁっ・・・だめゃて・・・・」






「ったっだいまーーー!!!いやーつかれたつかれたー!!」





いきなりあすながドアを開けてバイトからかえってきた


「きいてよーこのかーー!今日さー100通も新聞配達プラスされてさぁもうほーーんとつかれ・・・・・・・!?」

あすなはあ然とした




「お・・・おかえりー・・・あすなーー♪」


「あすな・・さん・・・あの・・・その・・これは・・・その・・・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





「あ・・・ご・・・・・ご・・ごゆっくりーーーー♪」

あすなはそうゆうとダッシュで部屋からでていった。


「あ・・あすなさーん!!ちがうんです!!こ・・これはパクティオーの練習で!!あの・・けしてやましいことでは!!!・・・・あすなさーん!」

刹那はダッシュであすなをおいかけた

「ま・・まえからわかってたよ??二人がこーんな関係だって!だからきにしないでーー♪」

あすなは顔を真っ赤にしてあたふたしながらダッシュで逃げた


「あすなさーーーーん!!」

刹那はあすなを追いかけた



「・・・ちょっとやりすぎてもうたかな・・反省反省・・♪」

このかはそうゆうと夕ご飯の準備をした







ぎりぎり18禁・・・・・だと思います♪わら

せっちゃんとこのちゃんがマンガでもこんな風になればいいなーw

「今日も学校か・・・」



登校地獄から約8年、エヴァは今日も家から一人で学校へと向かった


(いつになったらこの呪いがとけるんだ・・・)


エヴァは最近ずっといつ呪いが解けるのかずっとなやんでいた。




「ねーねー、今日学校終わったらどっかいかない?♪」

「そーだね、終わったらどっかいこっか♪」

登校途中、たくさんの中学生が登校してきて、友達同士こういう話がたくさん聞こえてくる。






「ガキどもが・・・うるさいな・・」

エヴァは一人で教室えと向かっていった。





放課後・・





「やっと終わったか・・・」

いつもどおり学校が終わってエヴァは家へ帰ろうとした。



「おーい、エヴァー!」

後ろから高畑がエヴァを呼んだ


「ん?・・・なんだタカミチか・・」


「学園長が呼んでこいってさ。なんか話があるっていってたよ」



「いやだ」



エヴァは即答した。



「おいおい・・即答って・・・」



「あいつの用事はいつもめんどくさいんだ、どうせ将棋とかの相手探しだろ?おまえがやれ!」

エヴァはめんどくさそうに高畑にいった。



「まぁ・・・なんの用事かは知らないけど・・・もしかしたらナギの情報かもしれないぞ?」

高畑はうまくエヴァの弱点をついた。



「う・・・」



「もしかしたら・・呪いを解く方法を見つけたとか・・」



「わ・・わかった!いちおう行くから・・・それでいいな?」

エヴァはあわてて高畑にいった。


「んじゃいこか、エヴァ♪」

高畑はエヴァを学園長の所までつれていった。




「学園長先生」


「おお、つれてきたかタカミチ」


「なんだジジイ、また将棋とかの相手か???」

エヴァは不機嫌そうにいった。


「いやいや、今日はちがうぞい。えーっと・・・こっちにきなさい」

学園長は奥の部屋からだれかを呼んだ。



奥の部屋からは緑色の髪をした人が現れた。


「・・?だれだじじい?」

エヴァは不思議そうに見つめた。



「この子はロボットじゃ。名前は茶々丸・・っといったかな?今日からこの子がお主の世話などをしてくれる。いわば召使いロボットじゃ」


「は?」

エヴァはいまいち状況がつかめていなかった。



「まあ・・ようするにじゃ。おぬしの従者じゃ」

学園長はエヴァにいった。



「従者・・・。はっ」

エヴァはあきれた。


「なにが従者だ?私はそんなものはいらん。一人でいい」


「この学校にきてずっと一人じゃろ?」


「私は一人が好きなんだ!」

エヴァは声を上げた


「ガキどもはうるさいし・・・私は一人のほうが落ち着くんだ!だからそんなもんはいらん!」

エヴァはそういうと勢いよく部屋から出て行った。


「ん~・・仕方ないのぅ・・茶々丸や、エヴァのもとにいって世話してやってくれんかのう?」


「はい、かしこまりました」

そういうと茶々丸はエヴァのもとへ向かっていった。




「まったく・・あいつは何を考えているんだ・・・」

エヴァはふてくされていた。


「従者だって?ふざけてるやつだ・・まったく・・・」



(どうせ・・いなくなるんだろ・・)



エヴァは心の中でそう思った。



・・・・・・・



「・・・・とりあえず帰るか・・・」

学校から出ようとすると玄関に茶々丸が立っていた。



「はじめまして、エヴァンジェリンさん」

茶々丸はエヴァに会うとすぐにあいさつした。


「な・・なんだ?いっとくが召使いなぞいらんぞ?私は一人でいいんだ」

エヴァはそっぽ向いて茶々丸を無視した。


スタスタスタスタ・・・・



スタスタ・・・・



コツコツ・・・



コツコツ・・・



エヴァの後ろにはぴったりと茶々丸がついてきていた


「なんでついてくるんだ!」

エヴァは茶々丸にいった。


「私はあなたの召使いなので・・・なんなりと申してください」


「そ・・そんなのいらないといっただろっ!」

そうゆうとエヴァは逃げきるためダッシュで学校へ走っていった


タッタッタ・・・・・


タッタッタ・・・・・・・



学校をぐるぐると走りまわってにげようとするエヴァだが、茶々丸はずっとついてくる


「はぁ・・はぁ・・・し・・しつこい・・・」

エヴァは息をきらしながら必死に茶々丸から逃げていた





「はぁ・・はぁ・・・ここなら・・・大丈夫だろ・・・」

エヴァは学園の屋上についた



「よし・・階段にはだれもいない・・まいたかぁ・・」

そうゆうと、どさっとすわって壁にもたれた






「エヴァンジェリンさんどこにいったのでしょうか・・」

茶々丸は一時間ぐらいずっとエヴァを探しまわっていた



「教室はすべてみたけど・・・・誰もいなかったから・・屋上でしょうか・・」

そうゆうと茶々丸は屋上へと向かった



「屋上にいるでしょうか・・」

キョロキョロとまわりを見渡してみると壁にエヴァがもたれているのを発見した



スーッ・・・スーッ・・・



茶々丸が近寄ってみるとエヴァはつかれたのかもたれたまま眠っていた



「つかれたのでしょうか・・・」

そうゆうと茶々丸は着ていた制服を脱いで、エヴァにかけてあげた。



茶々丸はエヴァがおきるまで側につくことにした。






それからまた1時間たった。

空は茜色になっていて、夕方になっていた。



「そうとうつかれていたのでしょうか・・」

茶々丸は心配そうにエヴァを見た




「・・・・ゃ・・だ・・・・・」



いきなりボソッとエヴァが寝言をいいはじめた



「ぃく・・な・・また・・・ひとりに・・・させるのか・・」


「ぃく・・な・・・・ゃだ・・ょぉ・・・」


エヴァの目から涙がこぼれていた



「エヴァンジェリンさん・・・」

茶々丸は少し胸あたりのほうが熱くなっているのに気づいた




この人はずっと前から一人ぼっちだったんだ・・・・・




茶々丸は無意識にエヴァの頭をなでていた



なでた瞬間、エヴァは目を覚ました


「!・・・ぉ・・ぉまえ!」


エヴァは自分が泣いてることに気づいて焦って涙を拭いて立ち上がった


「大丈夫ですか??・・」

茶々丸は心配そうにエヴァにきいた



「な・・なにがだ?私はぜんぜん大丈夫だぞ??」


「泣いてたので・・・」


「目・・目にゴミがはいったんだよ!私が泣くわけないだろ??泣く子も黙る吸血鬼だぞ?」

エヴァは少し焦りぎみで答えた



「わ・・私は一人がいいんだ!一匹狼ってゆうやつだ!」

エヴァは大きな声でいった





ぎゅぅ・・・・




「な・・・!?・・」



茶々丸はエヴァが大声でいったそのあとに、後ろからエヴァを包みこむようにして抱きしめた



「エヴァンジェリンさん・・・もう一人じゃないですよ?」

茶々丸は抱きしめながらエヴァにいった



「え・・・・・・?」



「私は・・あなたの召使いです。あなたのもとで一生ついていきます。だから・・もう一人じゃないですよ・・」






・・・・・・・・






「くっ・・・あっはっはっは」

エヴァはいきなり笑いはじめた



「なにをいっている?私は無敵の吸血鬼さまだぞ??一人でなんでもできるし・・・それに召使いなぞいらんのだ」

エヴァは笑いながら茶々丸にいった



「そ・・そうですか・・・・・」

茶々丸は少し悲しそうにして、エヴァから離れようとしたとき





ぎゅぅ・・・





エヴァが茶々丸のほうへむきかえって急に茶々丸を抱きしめた



「エヴァンジェリン・・・・さん・・?」

茶々丸は少し驚いていた



「ありがとぅ・・・・茶々・・丸・・・」

エヴァは茶々丸に抱きついて胸のあたりにうずくまっていた


そして声は少し震えていた


「おまぇゎ・・・・私・・を・・一人に・・しない・・か?・・」

少しふるえながらエヴァは茶々丸にきいた


「はぃ・・どんなときでもあなたのそばにいますよ・・」

茶々丸はそうゆうとエヴァを少し強く抱きしめた


「ぐすっ・・・・ほんと・・だな?・・・」

しだいにエヴァは泣き出していた


「私はあなたの召使いです・・はなれたりしませんよ」

茶々丸は微笑んでエヴァにいった



「ぇぐっ・・・んっ・・・はなれなぃでょ・・・?・・ぐすっ・・茶々丸・・ぅ・・」

エヴァはこの学園にきてはじめてポロポロと涙をこぼした

本当は仲間がほしい・・とおもってたけど昔のことがきっかけでずっと今まで一人ぼっちで生活していたからだ



「はぃ・・・どんなときがあっても離れません・・・エヴァンジェリンさん・・」

茶々丸はエヴァの頭をかるくなでながらいった


「ぇぐっ・・わ・・私のことは・・マスター・・とょべっ・・」

エヴァは泣きながら茶々丸にいった


「はい、マスター・・・・」


二人は夕日に照らされて、二人の影の形は1つになっていた・・・・・・









エヴァンジェリンと茶々丸のお話でしたww


内容は自分で考えたのもあるんで多少もしかしたら違ってたりしているかもだけどそこはかんべんww


こんなだったらいーなーって思ってかきましたー♪