最近、新聞やテレビの中でよく聞くようになった「SDGs(エスディージーズ)」という言葉。学校の授業や仕事を通じて「SDGs」を知ったという人も多いのではないでしょうか。持続可能な開発目標(SDGs)とは「2030年までに世界にある社会課題を世界の皆んなで協力して解決しましょう」 という国連サミットで採択された国際目標です。

 


そこで今回は、タスクと「SDGs」について実際にタスクがどのような取り組みを行なっているのかをご紹介いたします。

 

 

タスクでは、ペットボトルのキャップを資源回収し、リサイクルに回すことで美しい地球の保全を目指した取り組みを行っております。取り組み方法としては、キャップ回収BOXを事務所出入口正面に設置しております。ご自宅にあるキャップをタスクまでお持ちください。1個からでもOKです!みなさまと一緒に活動していけると本当に嬉しく思います。ご協力をスタッフ一同お待ちしております。

 

  

 

誠実で責任ある事業活動を行うとともに、

真にお役の立てる組織であることを目指し、

タスクの持つ力を活かして世界全体の

持続可能な社会の実現に貢献していきます。

今後も引き続きタスクとしての取り組みをご紹介いたします。