自分の道を真っすぐ自由に生きる
美しい仲間たちへ...♡


こんばんは✩✩✩
まゆみんこと足立真由美です♫


本日は
AKクワイアのメンバー、
ゆりちゃんが声を掛けてくれた
イベントへレッスンの前に行きました。




逗子駅東口のスタバのある建物の2階、


そこでは逗子ゆかりのアーティスト達が集い
作品を展示したり、
ワークショップをしたり、
音楽を奏でたりします。


このフェスを開催している期間、
常設されているものを見る事ができました。


一つは「街の記憶」というもの。
戦前から今日までに
かつて存在していたお店などを記したもの。
地図をブラックライトで照らすとき、
お店が出現します。


もう一つは、



海を渡ってきたプラスチック達が
子ども達の手にかかれば、
可愛い海の生き物に変身します。





ゆりちゃんがフェイスブックに
載せてくれました!





ゆりちゃんと話していたのですが、
例えば髪、
頭に生えているときは、
なんとも思わないし、
むしろ綺麗だと思うのに、
抜け落ちると汚いものと解釈される。
離れて個になった瞬間に。


海を漂うプラスチックたちも、
海岸に落ちているときはゴミ
って大体の人は思っているだろう。
だけど、こうして子ども達の手で
海の生き物に姿を変えた瞬間、
作品となります。


命が吹き込まれたというのでしょうか...?
実際は動かないけど。


人の手から離れたとき
人の手が加わったとき


たとえ同じものだったとしても、
こんなにも印象が違うのです。


私たちの枠付けや
固定観念とか、
そういうところまでも
考えるきっかけとなりました。


明日は朝ヨガと
ビーチクリーンもする日。


ゴミって思っているものも
資源だったり、
実は宝の山だったりするかもしれません。


あなたには
どう、うつりますか...?








それでは沢山の愛を込めて
いつもありがとう♡♡♡♡♡