作りました!!

おっくんと2人でvv



写真撮ったんですけどね、やっぱどうみても形がアレなんであえて載せない方向で(笑)




でも味は美味しかったですよ!!




味は(強調)





食べた後は2人でゆったり…vv




何かもう最近はくっついているのが当たり前になってきました(笑)







本当、こんな幸せでいいんかな、て感じです。




いつも、幸せが欲しいなぁ、とか

呟いていた私ですが。




今は、幸せすぎて怖いです。




いつかは、この幸せが消えてしまいそうで…




ダメですね。

幸せには、慣れてないです。





「好きだよ」

「大好き」

「可愛い」

「何でそんなに可愛いの」



いつもいつも、私にとって嬉しいことばかり言う"おっくん"




「どうして、そんなに好きでいていられるの?」



疑問に思って仕方のないこの言葉。

私は、いつもこの質問が出そうになって、飲み込む。








…ねぇ。



大好きだよ。











どうか。


貴方だけは



私から離れないで






明後日は


おっくんの家で



2人でクッキングvvv



めっちゃ楽しみ♪






何を作ろうか未だ悩み中・・・・




えへへー



何作るかまだ決まってないけど

台所に2人並ぶってのが

幸せすぎてにやける(笑)




あーもーホント


大好きすぎるわ、バカ(笑)



とにかく今日は


何を作るか決めるために




TELをします☆










…実はするのを忘れてた、なんて(てへ☆







レッツ、Calling!!(つづりがあってなくてもあってると言い切ってみせる←





ブログ始めました()

いや、本当はね

別で二つぐらいやってるんですよ、ブログ()


だけどどちらも目的があってですね。

ど~してものろけにくいんですよ。

すんごく。

じゃあノロケなかったらいいじゃん、て話ですが…



ノロケたいんだな~、これが( ̄∀ ̄)




とゆわけで




変なストレスが堪らない為にも思いっきりノロケたいと思います(`∇´ゞ





さてさて

そんなこんなで

記念すべき第一回!





とりあえず出会いとかそんなんを語ってみたいと思いやす()





えー、私達は


出会って半年、でも数で言うと三回目で付き合い始めました←



ちなみに最初の関係としては親友の彼氏の友達、です


ちなみに間に入ってた筈のカップルは1ヶ月で別れました


あいたた(ノ△T)


でも親友は

RIKAが付き合ってくれたから、あたしらの関係も何か意味があった感じで嬉しいわ()

と、とっても優しいお言葉をくれました



大好きだぜコンニャロっ(≧∇≦)































































































































































































次回をご期待アレ!!!……なんつって(笑)

では、今日はこの辺にしておきます。

そんな彼氏を、私はここでは「おっくん」と呼びますね。

呼び方もちゃんと意識して変えて、お互い名前の呼び捨てです(笑

私達は時自分達も吃驚するくらいのバカップルになりました。

まぁそういう訳で。

ちょっと悔しい(笑)

メッチャクチャ好きになってるじゃないか

あぁ、もう

可愛い、て言ってもらえるように努力している私。

格好いい、と言われることを目指していたはずなのに。

何ででしょうね。

こんなに好きになる予定なんかなかったのになぁ…

今、まさに、その"好きすぎて涙が出る"状態なんです。

好きすぎて涙が出る、とか、どんなんだよそれ、とか思うぐらい恋愛に興味がなかった私が。

いつの間にか、大好き、に変わっていました。

ちょっとずつ、私の彼の見方が変わり。

友達に「え、普通に格好いいじゃん」とポカンとした顔で言われたりとかして。

彼の格好いいとこを見たりとか、優しいトコを見たりとか。

日を立つごとに。

だけど。

多分、私は彼を捨てるんだろうなぁ、てくらい思っていました。

正直、タイプじゃなかったんです、彼。

まぁ言ってしまえば、ノリで"OK"しましたね、私

付き合い始めの頃の私は、彼に対して恋愛感情を欠片も持ち合わせておりませんでした。

ちなみに。

心の底からそう思ったのを覚えています。

変わったツボをお持ちの人だ…

でも彼にとってはそのときの私の表情はツボだったそうです。

お前何様だ、て感じですよね(笑)

今考えると、なんつー上から目線。

私は、小声で、「…いいよ?」と言いました。

彼は、じっと私を見つめてはっきりとした声で言ってくれました。

「俺、RIKAちゃんのこと好きやねんか」

私の地元にある城前で←

2人きり。

車の中。

告白は彼からです☆

ちなみに

もうなんか、本当見事に、付き合うことになりました(笑

と、ちょっと色々疑問符が浮かびそうな感じで出会いを果たした私達ですが。

第一印象って……大事なんじゃなかったんでしたっけ

て感じだったそうで(ちょい曖昧)

歌うまい・格好いい・てか男っぽい?・なんか受け付けない気がする

彼にとっては

て感じでして←

平凡・取り得ナシ・貧弱・なんかダサイ

私にとって彼の印象は

…でした(笑)


最悪☆

ちなみにお互いの第一印象ですが

さて、そんなことでちょっとありきたりな感じだけど実は中々複雑だった人間関係が間にあって私達は出会いました。