ブログ始めました(笑)
いや、本当はね
別で二つぐらいやってるんですよ、ブログ(笑)
だけどどちらも目的があってですね。
ど~してものろけにくいんですよ。
すんごく。
じゃあノロケなかったらいいじゃん、て話ですが…
ノロケたいんだな~、これが( ̄∀ ̄)
とゆわけで
変なストレスが堪らない為にも思いっきりノロケたいと思います(`∇´ゞ
さてさて
そんなこんなで
記念すべき第一回!
とりあえず出会いとかそんなんを語ってみたいと思いやす(笑)
えー、私達は
出会って半年、でも数で言うと三回目で付き合い始めました←
ちなみに最初の関係としては親友の彼氏の友達、です
ちなみに間に入ってた筈のカップルは1ヶ月で別れました
あいたた(ノ△T)
でも親友は
「RIKAが付き合ってくれたから、あたしらの関係も何か意味があった感じで嬉しいわ(笑)」
と、とっても優しいお言葉をくれました
大好きだぜコンニャロっ(≧∇≦)
次回をご期待アレ!!!……なんつって(笑)
では、今日はこの辺にしておきます。
そんな彼氏を、私はここでは「おっくん」と呼びますね。
呼び方もちゃんと意識して変えて、お互い名前の呼び捨てです(笑
私達は時自分達も吃驚するくらいのバカップルになりました。
まぁそういう訳で。
ちょっと悔しい(笑)
メッチャクチャ好きになってるじゃないか
あぁ、もう
可愛い、て言ってもらえるように努力している私。
格好いい、と言われることを目指していたはずなのに。
何ででしょうね。
こんなに好きになる予定なんかなかったのになぁ…
今、まさに、その"好きすぎて涙が出る"状態なんです。
好きすぎて涙が出る、とか、どんなんだよそれ、とか思うぐらい恋愛に興味がなかった私が。
いつの間にか、大好き、に変わっていました。
ちょっとずつ、私の彼の見方が変わり。
友達に「え、普通に格好いいじゃん」とポカンとした顔で言われたりとかして。
彼の格好いいとこを見たりとか、優しいトコを見たりとか。
日を立つごとに。
だけど。
多分、私は彼を捨てるんだろうなぁ、てくらい思っていました。
正直、タイプじゃなかったんです、彼。
まぁ言ってしまえば、ノリで"OK"しましたね、私
付き合い始めの頃の私は、彼に対して恋愛感情を欠片も持ち合わせておりませんでした。
ちなみに。
心の底からそう思ったのを覚えています。
変わったツボをお持ちの人だ…
でも彼にとってはそのときの私の表情はツボだったそうです。
お前何様だ、て感じですよね(笑)
今考えると、なんつー上から目線。
私は、小声で、「…いいよ?」と言いました。
彼は、じっと私を見つめてはっきりとした声で言ってくれました。
「俺、RIKAちゃんのこと好きやねんか」
私の地元にある城前で←
2人きり。
車の中。
告白は彼からです☆
ちなみに
もうなんか、本当見事に、付き合うことになりました(笑
と、ちょっと色々疑問符が浮かびそうな感じで出会いを果たした私達ですが。
第一印象って……大事なんじゃなかったんでしたっけ
て感じだったそうで(ちょい曖昧)
歌うまい・格好いい・てか男っぽい?・なんか受け付けない気がする
彼にとっては
て感じでして←
平凡・取り得ナシ・貧弱・なんかダサイ
私にとって彼の印象は
…でした(笑)
最悪☆
ちなみにお互いの第一印象ですが
さて、そんなことでちょっとありきたりな感じだけど実は中々複雑だった人間関係が間にあって私達は出会いました。