骨盤のゆがみ度を自分でチェック
6つの方法でチェックしてみてください。
そのうちの今日は3つ
寝姿 チェック1
脚を肩幅に開いて仰向けになり、全身の力を抜きましょう。
このとき足のつま先が外側を向いていませんか?
外側に開くのは骨盤のゆがみによって股の関節が開いて
いる証拠。
正常であれば、つま先はまっすぐ天井を向くはずです。
床座り チェック2
鏡に向かって 両足の足の裏を合わせて床に座りましょう。
鏡の自分を見たとき、左右のひざの高さが違っていませんか?
ゆがみが無ければ、ひざの高さは同じはず。![]()
違っいる人は、骨盤、背骨、股関節など複合的なゆがみを
併発している可能性あり。![]()
足踏み チェック3
まっすぐ立ってめをつむり、その場で足踏みを
してみましょう。
このときひざは骨盤の高さまで上げ、腕を大きく振る
のがポイント。
50回程繰り返したら、立ち止まって目を開けて、
最初の地点から前後左右でどれだけずれていますか?
このずれが大きければ大きいほど、骨盤も体も
ゆがんでいます。![]()
