しあわせおっぱい

しあわせ乳房研究所のブログ
『すべての人がおっぱいで悩むことのない社会』を目指して♪
おかあさんはいるだけで太陽!!
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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

昨日は久しぶりの家族保育園。

前日「明日、もしあいていたら・・・」とご連絡をいただき、実現しました。

2か月ぶりなのですが、Sくんはたまーに「みおさんちいく?」って聞くそうです。

嬉しい~♪

2歳だと、今覚えていても、きっと大きくなったら忘れちゃうと思います。

だからこそ「楽しかった」っていう「大人になっても残る感覚」だけは、大事にしてあげたいと思っています。

楽しかったから、また会いたい。

おもしろかったから、また行きたい。

そんな風に思ってもらえてしあわせです。

 

さて、朝は雨ふりさんだったので、お家の中で大好きな木のレールセットで遊びます。

来るたびに高度なことができるようになっていて、今回は色々な種類の橋を3つもつなげることができるようになりました。

車庫につながる専属レールも、つなげるのが大変なのですが、上手になりました。

わたしがお隣でカプラを並べ始めたら、真似して上手に並べていきます。

今は「狭い隙間を通る」のがマイブームなようで、タワーと壁の隙間を通ったり、机とふすまの間をすり抜けたり、細い道の間を平均台みたいに歩いたり、想像力豊かな遊びが展開されていきます。

私自身も、こんな風に一緒に遊ぶのが大好きです。

自分の想像力も鍛えられるし、新しい気づきもたくさんあります。

子どもと一緒にいるからこその楽しみですね。

 

2歳児はイヤイヤ期だから大変。

そんな風に思う方もいらっしゃると思いますが、Sくんはこの日一度も「イヤ」と言いませんでした。

毎回、お昼を食べた後には必ずうんちをするのですが、毎回、このおむつ替えはいやみたいです。

そうですよね。

大人は「おむつしてるんだからしょうがないじゃない」って思うかもしれないけれど、おむつをしている本人からすると、自分の大事なプライベートゾーンをあけっぴろげにするのですから、勇気がいります。

見知ったおばちゃん。

一緒に遊んでくれる楽しい大人。

でも、おむつ替えの時には一瞬考えてしまうんでしょうね。

「Sくん、うんち出た?」と聞くと、ビミョーな表情で苦笑いしながら、遊び続けます。

わたしがそろりとおむつ替えの準備をしているのを横目で見ながらも、遊び続けます。

そして5分後「うんちくさい?」と聞くので「うんっ、うんちのにおいがしてるよ」と返事をすると、ニヤリとしながら、また遊び続けます。

そしてまた5分後に、同じことを聞いてきます。

だから同じように答えて、同じことが繰り返されます。

さらにまた5分後に、同じことを聞いてきます。

だからまた同じように答えます。

そうしたら、ようやく交換する気持ちになったみたいです。

うんうん、待つって大切!

 

おなかもいっぱい。

おしりもすっきり。

夏の午後。

3拍子揃えば、眠気がやってきます。

眠そうにしているけれど、お母さんの胸の中じゃないから寝れない。

眠そうにして環境も整えたけど、保育園と違うから寝れない。

だからゴロゴロしながら、ゆるゆる遊ぶ。

そんな姿がたまらなくキュートです。

 

4時近くなり、もう限界かな~と思ったところで、パパと次男坊(12歳)が帰ってきました。

「おにーちゃん、おたえりー」「ただいまー」

この会話も何十回やったでしょうか。笑

この「おかえりごっこ」と、新たなメンバーの投入により、元気復活。

私のいる和室と、次男坊のいる玄関側の個室を行ったり来たりしながら、色々な遊びを生み出しました。

この日は結局お外にはいきませんでしたが、考えてみるとSくんにとってはたくさん運動しているんです。

和室と個室の間はSくんの身長の10倍くらいの距離があります。

ということは、身長164センチの私からすると、16.4mのダッシュを往復何十回もしているということ。

これ、何かに似ているぞと思ったら、小学校のシャトルランでした。(わたしの時代にはなかったので、体育の時間に見て新鮮な気持ちになりました。)

シャトルランは体育館の端から端までの20mを往復します。

それを何往復できるかの体力測定です。

タイムも図っていって、10回ごとにだんだんスピードが上がっていって、途中脱落者も出ます。

小学生はだいたい平均的に60~70回くらいできるみたいです。

体育の授業で計るのですが、だいたい1回、多くて2回。

2回やったら、体力のある小学生でも結構疲れます。

というのと同じことを家の中でやっているSくん。

お外に行かなくても運動量はかなりのものです。

お昼寝もせず、シャトルラン方式で動いて、夕方にはもう眠気MAX。

お母さんが来た時にはかなり眠かったと思いますが、お母さんに会えたパワーでおめめキラキラ。

でも、自転車でお家につくころには爆睡だったようです。

こんな夕方に爆睡しちゃって大丈夫だったかしら?

たぶん、きっとこのまま朝まで寝ちゃってもいいってくらい頑張っていたと思います。

いっぱい一緒に遊んでくれてありがとう!

 

さて、自分より大きい人のことを「おにーちゃん」と呼ぶようになったので、長男(16歳)も次男坊(12歳)も私の夫も「おにーさーん」と呼ばれていました。

そして「おにーさん、いっぱいだね」とも言いました。笑

はい、うちは男子校なのでお兄さんいっぱいです。

そして、わたしのことは・・・「おねーさーん」と呼ぶようになりました。

そんな気遣いができるようになった2歳児Sくんが、かわいくてしょうがありません。

Sくん、おねえさんって呼んでくれてありがとう♪

 

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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

 

夏は寝苦しくて、なかなか寝つけなかったり、途中で起きてしまったりしますよね。

次男坊(12歳)は、夜中に扇風機のスイッチを入れて、真っ暗な中、手探りでタイマーまでセットするという高度な技を編み出しています。

本人は「起きた」という意識はないようですが、突然むっくり上半身を持ち上げ、扇風機を操作する様子は、わたしから見ると「起きてる~」って感じです。笑

そんな風に、夜には寝返り以上の色々なことをして、なんとかこの暑い夏の夜を乗り切ろうとみんな、無意識に頑張っています。

 

そして、夏は日の出が早いので、どうしても早めに目覚めてしまったり、もうちょっと寝ていたいのに、なんとなく目覚めてしまったりすることもあると思います。

だから、夏はみんないつも「寝不足」です。

そんな寝不足状態だからこそ、お昼寝が大切になります。

お日様が一番高い午後の時間帯、お昼ご飯も食べると自然に眠気も襲ってくると思います。

そういう時には、眠気に抗わずに「お昼寝」してしまいましょう。

ほんのちょっと眠っただけでも元気になりますよ。

電車の中でちょっとうとうとしたら、元気が復活するって言う経験をしたことがあると思います。

それと同じように、夏のお昼寝は元気回復の大切な切り札ですので、ぜひ上手にお昼寝してくださいね。

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

夏休みに、毎日親子遠足のように色々なところにお出かけしています。

お出かけ先やお出かけ途中でよく見かけるのは「怒っている大人と怒られている子ども」の姿です。

電車の中。

レストランで食事をしている時。

公園で遊んでいる時。

ありとあらゆるところで、結構子どもが怒られている姿を見かけます。

それを見て次男坊(12歳)が、「今の世の中、一番がんばってるのは子どもなんだよな~」と一言。

そうですね~。

私たち親子の価値観からすると、「あれって怒られるようなことかな?」と感じる場面もたくさんあります。

私たち親子の価値観からすると「あんな風に気持ちをぶつけられたらたまらないよね。」って思う場面もたくさんあります。

正直「あんな言い方しなくてもいいのにね。」「あんな風にされたらキツいよね。」って感じる場面がたくさんあります。

でも子どもは反論できない。

できたとしてもギャーギャー泣いて抵抗することくらいしかできない。

自分は気持ちをぶつけられて、心がとても傷ついているのに、それを分かってもらえることもなく、反論することもできず、ただただ傷つくだけ。

だから子どもは大変だなと思うのです。

 

怒っている本人は、心が痛みます。

怒っている人を見ても、心が痛みます。

怒られている人は、とっても心が痛みます。

怒られている人を見ても、心が痛みます。

みんなが心が痛くなって、ピリピリした空気感になってしまう連鎖を止められるのは怒っている本人だけです。

怒っている気持ちをぶつけることをやめると、そのあとのすべての心の痛みが止まります。

怒っている気持ちは「ぶつけないで、伝える」。

今、この場所で、どんな風に伝えたらいいのかな。

今、どんな言葉で伝えたらいいのかな。

今、どんな風に心を落ち着けて、自分の気持ちを目の前の人に「届けられる」かな。

ちょっとだけそれを考えると、自分の行動が違ってくると思います。

自分の気持ちは、相手に「ぶつけるのではなく、伝える。」

 

自分の気持ちは大切な「水風船」だと思ってください。

怒りの水風船。

ぶつけたら割れます。

ぶつけられたら痛いです。

ぶつけられたら、周りにも被害が及びます。

だから、大切に扱ってください。

ピリピリした気持ちが中に入っているからこそ、大切なお届け物のように「これを受け取ってください」と渡さないと大惨事になるのです。

怒りの水風船は「ぶつけるのではなく、お届けする」ようにしてくださいね。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

夏休みは、色々なところにお出かけできて楽しいですよね。

お出かけするのにお金がかかったり、時間がかかったり、手間がかかったりすることもありますが、子どもと一緒に行動することで新しい発見もあります。

だからわたしは夏休みが大好きです。

夏休みに色々なところにお出かけするのが大好きです。


さて、夏休みにお出かけをしていると、色々なお出かけ仲間に出会います。

親子でお出かけしている方々。

東京に旅行に来ているのかな~と思われる方々。

そして、子どもの団体。

お散歩中の保育園児のみなさん&保育士さん。

講演に遊びに来ている小学生KIDSのみなさん&引率の大人の方。

結構そういう「団体さん」がたくさんいます。

今は働く親が増えているので、夏休みでも学童さんに通っていたり、色々な団体さんがやっているイベントに参加していたりしています。

だから、夏休みにはそういう風に「遠足」みたいにお出かけするのが多いんですよね。


我が家の次男坊(12歳)は、学童さんに入っていたこともありますが、お出かけのイベントに参加したことはありません。

子連れ出勤もできる会社で働いていたので、夏休みは一緒に仕事場に行ったり、夏休み中には仕事のシフトも調整してもらっていたので(今年もそうです)、ありがたいことに夏休みは子どもと一緒にいることができます。

だから、次男坊にとってはこの「遠足状態」なのを見るのが、とても新鮮に見えたようです。

「遠足みたいだね~」

「みんなでお出かけしているんだね。」

とフレッシュな感想を言います。


確かに遠足みたいに見えますよね。

特に小学生は遠足と同じ感じですね。

とすると、わたしたちはさながら「親子遠足」という感じでしょうか。

わたしは「毎日デート♪」って思っていますが、もしかしたら子どもにとっては「親子遠足」って言う方がピタっとくるのかな。

毎日が親子遠足。

明日はどこに行こうかな。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

夏こそNコン!

音楽をやっていない方には、なんのこっちゃと思うかもしれませんが、NHKコンクールの略です。

高校で合唱をやっている長男にとっては、夏はNコン。

応援する親にとってもNコンの日程は外せません。

そこがあっての旅行の計画。

とにかく暑い暑い夏のイベントなのです。

 

さて、長男の学校は去年に引き続き本選に出場することができました!

(東京都の学校は、予選→本選→関東甲信越地区コンクール→全国大会と勝ち抜いていくのです。)

全国にはまだまだ遠いけど、本選にいけるっていうのは、スゴいことなんです。

超~嬉しい♪

またみんなの歌声を聴けると思うと、本当に嬉しいです。

そして、今年は私の母校も本選に出場することができました。

去年は予選落ちだったので、こちらも嬉しい~♪

今年の本選では、長男の学校と自分の母校と両方聴けるという贅沢が味わえます。

 

もちろん両方の学校を応援しています。

でもどっち??

って言われたら、断然長男を応援します!

自分の母校に「ファイト~♪」って声をかけるとしたら、長男の学校には「ファイトォォォォ!! いっぱーーーーつ! うぉぉぉぉぉぉ。ひゃっほーーーーーい!」って言うくらい差があります。笑

もちろんどっちも応援しているけれど、本選を突破できるのは15校中3校。

かなり厳しい戦いなのです。

だからこそ、だからこそ、長男の学校に先に進んでもらいたい。

長男の学校が、その枠に入ってもらいたい。

その一心です。

とにかく親としては祈るしかないし、心の中で応援するしかないけれど、その気持ちはだれにも負けないくらい強い!

母校を応援する気持ちよりも強い。

それに気がついたときに、自分は親になったんだなぁとしみじみと実感しました。

親になって、こんなに素敵な経験をさせてもらって感謝感激です。

Nコン本選の日が楽しみです♪

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

夏と言えば、Nコン!

今年のNコンの高校生の課題曲は「君が君に歌う歌」です。

作詞がリリー・フランキーさんで、全部の言葉が心に響いて泣けてくる名曲なのです。

とにかく全部いいのですが、私が好きな部分は

「セオリーなんて 本当になくて 初めての事が 物語を毎日紡いでく」

というところ。

 

自分自身の人生もですが、「子育て」って本当にセオリーなんてないんですよね。

毎日毎日、初めての事がやってきて、毎日毎日、とにかくなんとかやってみる。

そうやって日々を紡いでいって、今、長男は高校生。

そしてこの歌詞を歌う。

そして母は涙。(感激)

聴いてみたい方はこちらのページからどうぞ。 → 

 

長男の通う学校は、予選を突破することができたので、今度は本選で生演奏を聴くことができます。

本選は強豪校揃いになるので、聴きごたえも満点。

そして、本選に出場できるとラジオ放送してもらえるのです。

これもまた私の子育ての一ページです。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

今日はまさに「夏休み」という感じの一日です。

長男(16歳)は先週合宿で、家をあけていて昨日がNコン予選。

無事に予選突破をして、今日は部活もなく、ようやくフリーな一日がやってきました。

お兄ちゃん大好きの次男坊(11歳)は、「おにーちゃん♪」と帰りを待ち望んでいたので、今日はお兄ちゃんと一緒にいること、そして一緒にゲームをするのが楽しくてたまりません。

2人して和室でごろごろしながら、ゲーム三昧。

ふたりで「小学生男子レベル」の摩訶不思議な会話をしながら、ゲームを楽しんでいます。

 

子どもが成長していくと、こういう日はあまりないので、好き放題させて私ものんびり。

平和だな~。

子どもがふたりでなにやらキャハキャハ笑いながら楽しそうにしている。

その横で自分もまったりしている。

これぞまさに子育ての醍醐味。

と思っていたら、こんな会話が聞こえてきました。

「今こそ、チンパンの時!」

「ぎゃはは~」

チンパン審判をかけているんでしょうが、それがハマってしまい、大笑いです。

あまりに楽しそうなので、「今こそ、チンパンの時!」と聞こえてくるたびに、チンパンジーの真似をしてみました。

そうしたら、さらに大うけ。

しばらくこの話題で楽しめそうです。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

男の子ふたりの子育てをしているので、夏休みになると「食事作るのが大変ですよね~」とよく言われます。

確かに「食費の出費が多くなる」という点では大変ですが、作ることはそんなに大変ではありません。

お昼にカレーを作って、夜には別のおかずを作っても、結局「カレー食べる!」と言ったりします。

2食ともおなじでいいんかいっ。

とつっこみたくなりますが、本人がそれでいいと思っているんだから、まぁ、いいでしょう。

そんな時には、夜にはカレーのトッピングになるようなおかずを準備するだけなので、結構楽チンです。

そんな風に使いまわすと、朝昼夜と作ってもそんなに負担にはなりません。

 

さて、夏休み初日は私が午前中にお仕事でした。

お昼に終わって帰宅するのは1時半過ぎくらい。

今までは「子連れ出勤」についてきてくれていたので、お仕事についてきて、帰りにどこかで外食でしたが、今年は「留守番してる」という希望でした。

なので、カレーを作り、ご飯を2合お昼に炊けるようにしておきました。

2合は多すぎたかな?

余ったら私が食べるからいいよね。

お米を研ぎながら、そんな風に思っていました。

そして帰宅したら・・・ご飯はすっからかん!!

「ご飯全部食べたの?」

「うんっ!!」

すごい~。

2合のご飯を食べつくすなんて、すごい胃袋です。

それを食べてもまだお腹に余裕があるみたいで「これからママが何か食べるんだったら、一緒に食べようかな~」と一言。

すごすぎます。

 

これが「離乳食を食べてくれなくて・・・」と言っていた、あの赤ちゃんとは思えないくらいのいい食べっぷり。

食べないな~。

夏になったら、食欲がダウンしたのか、食べが少なくなってきて心配だな~。

そんな風に思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、大丈夫です。

いつかは食べるようになる。

食べる時が来たら食べます。

食べすぎなくらい食べる時期も来るかもしれません。

もう食べないでくれ~というくらい、良く食べる時があるかもしれません。

特に男の子は、成長期になって自分が必要となったらガッツリ食べるようになっていきます。

もしかしたら、うちの子と同じように小学生で2合飯を完食するくらいよく食べるようになるかもしれません。

 

比較的、男の子の方がおっぱいが好きで、食に興味がなかったり、おっぱいだけで十分という感じで、食が進まない赤ちゃんが多いようです。

でもいつかは食べるようになると信じて、量にこだわりすぎず「一緒に食べる喜び」を味わいながら、楽しく食事をしてくださいね。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

海遊びをした後は、ひとっ風呂浴びてさっぱりして帰りたいですよね。

ということで、大江戸温泉物語に立ち寄りました。

大江戸温泉系列は大好きでよく使っているのですが、ここ数年は舞浜の方に行っていたので、お台場は久しぶり。

超~懐かしい~と思って入り口を入ると・・・激混み!!

すごい!

外国人観光客の方がたーくさん。

そして、若い女性の方々とカップル。

そしてそして、謎のコラボ企画。

ユーリってなに??

どうやらフィギュアスケートの話みたいですが、全く知らなかったので、この熱狂的なファンのみなさまの記念撮影風景にはビックリ仰天。

そして、中に入ってもギュウギュウ満員なくらいの混みようでした。

子どもが赤ちゃんの頃に来ていた時には、広い大広間にもポツリポツリとしか人がいなくて(特に平日)、ハイハイ天国だったのに、今は席を見つけるのも大変なくらい満員です。

それでも赤ちゃん連れとか、祖父母と一緒に温泉っていうご家族がいました。

混んでいて、人手がある時には赤ちゃんは誰かに抱っこされています。

おじいちゃんの抱っこ。

おばあちゃんの抱っこ。

思いっきり広い場所で動けるのもいいけれど、そういう抱っこもいいですね。

 

平日でも外国人観光客は多いかもしれませんので、混んでいる可能性もありますが、大江戸温泉は子連れで遊びに行くと楽しいです。

ぜひ行ってみてくださいね。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

「海の日」には海に行こう!

ということで、いつものごとくお台場の海に遊びに行きました。

岩場でカニを捕っていたら、なんとも不思議な生き物に出会いました。

カニさんの中に1匹だけ違うものがいます。

ザリガニのような、エビのような・・・

近寄ってみるとふさふさした毛のようなものが生えていて、しっぽの部分はシャコみたいな感じです。

これなんだろう~?

エビ? ザリガニ?

もしかしてロブスターの赤ちゃん??

色々考えてみたのですがよくわからず・・・

写真に撮って、キャッチ&リリースしてしまったので、この子は今でも台場の海で遊んでいることでしょう。

なんだこれ??

って言うのに出会うのも、自然遊びの醍醐味ですね。

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