しあわせおっぱい

しあわせ乳房研究所のブログ
『すべての人がおっぱいで悩むことのない社会』を目指して♪
おかあさんはいるだけで太陽!!
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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

昨日の小林麻央さんのお話の続きです。

「ついつい後回しにしてしまうもの。」について、職場で話題になりました。

その時に、一番多かったのは、親不知の抜歯。

なんだか疼くから、抜いてしまいたい。

歯科健診の時にも「抜いてしまえば」と言われた。

右を抜いたから、今度は反対側も・・・と思いつつ、ついつい先延ばし。

そんな経験、ありませんか。

そんな親不知さんを持っている方、いらっしゃいませんか?

 

はーい!

わたしがそうです。

月経の時や体調不良の時に、疼いて気になる。

でも虫歯でもないし、落ち着いてる時も多いから、どうしようかな。

まぁ、もうちょっと落ち着いてからでもいいかな。

授乳が終わってからにしようかな。

そんな風に後回しにして、怖いからついつい伸ばしてしまっていました。

 

そんな風にしながらも、5年くらい迷って迷って、結局、次男坊が3歳の時、まだ授乳中ですが、抜くことにりました。

(授乳中でも抜歯できるんですよ~。)

その時に「ま、来月でも反対側を抜いちゃったら楽になりますよ~。」と言われたものの、そこからもまた躊躇して、ただいま9年目。

はい、9年も後回しにしているのです。

 

親不知を後回しにしてしまうのは、色々な理由があると思います。

命にかかわることじゃなければいいかな~と思う気持ちもありますよね。

でもそういうのが、各種健診を後回しにしたり、自分の身体のことを後回しにするって言う行動につながることもあるので、親不知を後回しにしている方は、「後回しにしないことも大切」って言う気持ちをどこかで持っているといいと思います。

わたしは、9年も寝かせている親不知さんがいます。

そうやって後回しにするので、たまに自分の健康診断も後回しにしているうちに忘れてしまったりします。

乳がんや子宮がんの健診のチケットが来ているのに、使わずじまいにしてしまったこともあります。

自分のことは後回しにする、行動の癖があることを知って、今年の健診は後回しにしない!と決めました。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

小林麻央さんが天に召されてから1週間が経ちました。

わたしもようやく、こうやってブログに書けるくらいまで気持ちが回復してきました。

 

あの日は、モーハウス青山ショップで「しあわせおっぱい快適ねんね講座」の日でした。

ブログの読者になり、応援していたので、朝の時点での海老蔵さんのブログで状況を察しました。

もしかしたら、そうなのかしら。

きっと、そうなのかも。

でも、もしかしたらそうではないかもしれないから、希望を持って海老蔵さんの言葉を待とう。

そんな気持ちで講師をしていました。

 

わたしはねんね講座の中で、よく小林麻央さんのことをお話ししていました。(毎回ではありませんが)

応援する気持ちを込めて、お話をしていました。

この日も「夜更かしお母さま」が参加してくださっていたので、お話をしようかなと思いましたが、状況が状況だっただけに、話題に出すのは控えました。

でも、ブログを読みかえしてみて、やはりお伝えしておけばよかったと思いました。

麻央さんが命をかけて伝えてくれたメッセージを、みなさまにお話ししておけばよかったなと思いました。

 

今、お母さんと赤ちゃんの生活リズムは、ズレているご家庭が多いです。

赤ちゃんの睡眠が大切といわれているので、赤ちゃんは7時~8時くらいに寝る。

寝かしつけた後、お母さまは起きて、家事をしたり、お子さんのための色々なことをしたり、旦那さまの帰りを待ったり、そして一緒にご飯を食べたりして、日付が変わる前後に寝る。

日付が変わる前に寝ているのならば、まだいい方で、結構高い割合で、午前0時過ぎに寝ています。

この日もそんな感じだったので「今の一般的な赤ちゃんがいるご家庭の生活リズムです。多くの方がこのパターンです。」とお伝えしました。

そうしたら、ほっと一安心した表情の参加者の方。

「あー、よかった」とおっしゃっている方もいらっしゃいました。

みんなと同じだから安心?

周りと違っていないから安心?

実は安心じゃないんです。

危険なパターンです。

お母さまが圧倒的に睡眠不足ですから。

ショートスリーパーの方でなければ、この生活リズムだと毎日、睡眠負債がたまっていきます。

そしてその少しずつ貯まっていく睡眠負債は、あなたのこころとからだに影響を及ぼします。

ガン細胞が、夜に光が当たる環境にいると成長します。

夜に暗い場所で睡眠をとると、メラトニンの抗ガン作用が働いてくれるのです。

だから、夜に暗い環境で寝ることは、赤ちゃんにとってもお母さんにとっても大切です。

 

でも、お母さんはやることがたくさんありますよね。

かわいい赤ちゃんのため。

愛するお子さんのため。

大好きな旦那さまのため。

頑張り屋のお母さまほど、子どもが寝た後に夜なべをして、色々なことを頑張ってしまいます。

「お子さんと一緒に寝てしまえばいいんですよ~」とアドバイスしても「できません!」とおっしゃります。

「工夫すればできますよ。」「旦那さまと話し合ってみてね。」と言っても、拒否します。

そんな頑張り屋さんの命だと、毎日少しずつ負担がたまっていきます。

 

そして、そんな頑張り屋さんの命だと、自分のことは後回しにしてしまいます。

ちょっと具合が悪くても、なんとか頑張れる。

ちょっと体調が悪くても、病院に行くのをためらってしまう。

病院に行こうと思っていても、忙しいと、自分の病院は後回しにしてしまう。

そして、そのことが大きな後悔につながることもあるのです。

だから、自分のことを大切にしてね。

自分のことを後回しにしすぎないでね。

麻央さんが命をかけて伝えたメッセージです。

大切にそのメッセージを受け取って、みなさんに伝えたいと思います。

 

わたしもついつい後回しになっている、自分の健診に行こうと思います。

ついつい後回しにしてしまっている親不知も、もう一度、歯医者さんに行こうと思います。

命にかかわることになるのかならないのかに関わらず、自分のことを後回しにしないという一歩にしたいと思います。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

TDLに行った時に、カストーディアルのお姉さんがバケツに入ったお水で絵をかいていました。

すごく上手で、どんどん人が集まってきました。

お姉さんは書き終わると、さらりとその場所を離れるのですが、もう少し離れたところまで歩くと、またおもむろに書き始めます。

お姉さんの魅力に取りつかれた次男坊(11歳)は、あとをついて行って、お姉さんの横に立って、一緒に写真を撮ります。

「一緒に撮って!」とお願いすれば、お姉さんもポーズを決めてくれそうな感じなのですが、職人気質の次男坊はお姉さんのお仕事の邪魔をしないように、横に立って自分だけポーズを決めます。

かわいいっ!

お姉さんも気づきながらも、淡々と絵を描き続け、完成させるというクールな対応。

そこがまた、たまらなく魅力的です。

 

この状況を見ながら、「そういえば!」と思いだしたのは、ミッキーの絵の描き方を教えてくれるお部屋があったな~ということ。

さっそく調べて、行ってみようと思ったら・・・

なななんと!

終わっちゃっていました~。涙

その場所は、ビビディバビディブティックになっていたのです。

そうですよね~。

そっちの方がみなさん、集まってきますよね~。

予約もしますよね~。

繁盛しますよね~。

でも、私たち親子にはミッキーがうまく描けるようになる方が魅力的でした~。

 

このお話を友人にしたら、ミッキーの描き方の本が出版されたら、そっちの売れ行きが上昇すると同時に、TDLで教わる人が減ってしまったという情報を教えてくれました。

だから閉店してしまったのかな~。

残念ですが、こんどは本を買ってミッキーが上手に書けるように練習します!

 

 

 


 

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

トゥモローランドのライトバイト・サテライトで、チュロスを買いました。

ここで買えるチュロスは1種類。

メロンソーダ味なのです。

「食べてみたい~」と思っていたのと、お店の方が「折れやすいので~」という親切な言葉とともに渡してくださったので、さっそくパクリと食べてしまいました。

食べてる途中で、次男坊(11歳)が「これって、ライトセーバーなんじゃない?」と言ったので、あぁ!!っと気づき、急いで写真を撮りました。

本当はもっと長かったのですが・・・笑

ライトセーバーを意識して、グリーンだったのですね。

そしてグリーンだからメロンソーダ味。

もっと早く気づけばよかった~。

 

このメロンソーダ味、すっごくすっごくおいしかったです。

メロン味じゃなくて、メロンソーダ味なので、シュワシュワ感があります。

周りについているシュガーがその役目を果たしていると思われますが、この不思議な食感とおいしさがどうやって作られているかは謎です。

あのシュガーだけ売ってくれないかな~と思うくらいおいしいチュロスなので、ぜひ食べてみてくださいね。

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

ディズニーの絵本シリーズで、私が今でも持っているのが、「小さな家」と「わんわん物語」です。

どちらも甲乙つけがたいほど大好きなのですが、次男坊(11歳)は小さな家が大好きで、わんわん物語はイマイチ心に響かなかったようです。

どうしてかしら?

平成男子の心にはグッと来ないのかな?

アマゾンで検索してみましたが、わんわん物語はDVDばかりで、絵本はこれだけ。

やはり平成向きではないのだろうか・・・

とは言え、このスパゲッティ(注・パスタとは言わない)を食べる場面は、みんな大好きですよね。

先日行った、TDLにもイースターヴァージョンでかわいらしくなっていました。

わんわん物語の話を覚えていなくても、この場面だけは永久保存版のかわいらしさ。

わたしは夫や子どもといっしょにトマト味のスパゲッティをシェアする時、いつもこんな気持ちでいます♪

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

次男坊(11歳)は今、国語の時間に「自分のおすすめの本を紹介する」という学びをしています。

その時に選んで持って行ったのが「ちいさいおうち」でした。

 

我が家にあるのは、ディズニーバージョンです。

この絵本よりも前に出版された本当に古い本で、ぼろぼろになったものを持っていきました。

ディズニー版では、原作者が書いていないのですが、授業の中では「作者を紹介する」と言う項目もあったので「いったい誰??」という表情をしていた次男坊が本当にかわいらしかったです。

原作は、こちら。

ヴァージニア・リー・バートンさんの原作を、いしいももこさんが訳したものです。

このお家もかわいらしいですし、これをもとにディズニー版が作られたんだなという共通点が分かります。

ですが、ディズニーの方がいかにも話し出しそうな感じがしますよね。

それがディズニーマジックなのかなと思います。

 

わたしはこの本が大好きで、ディズニー版はアニメにもなっていたので、実際に動いているという感動も合わさって、ディズニー版を好んで読んでいました。

だから、次男坊もそれを受け継いだんでしょうね

どちらも同じ話で、どちらも素敵な絵本です。

 

30名のクラスのうち、絵本を持ってきたのは3名。

多くのお子さんが高学年向けの本や参考書などを持ってきていました。

そんな「絵本好き」の次男坊がおすすめする文章は、それはそれは感激するほど素敵な紹介文でした。

ぜひみなさんも読んでみてくださいね。

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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

 

今月は2か月と5か月の赤ちゃんを連れたお母さまがご参加くださいました。

もうひとり、ご予約いただいていたのですが、その方はいらっしゃいませんでした。

ご連絡もありませんでした。

残念・・・

もちろん赤ちゃん連れなので、体調や色々な事情で行けなくなることもあると思います。

ご予約していても、当日急に行けなくなることもあると思います。

青山ショップの講座は当日キャンセルされる方もたくさんいらっしゃいます。

そのことをスタッフさんも講師陣も誰も責めません。

そういうこともあるということを分かっています。

分かっているから、ただただその状況を受け入れます。

でもだからこそ、そういう時には、一報入れていただきたいと思います。

ご予約いただいたあなたのために、資料を準備して、あなたに会うのを楽しみにしている講師がいます。

ご予約いただいたあなたのために、椅子などを準備したりセッティングをしているスタッフさんがいます。

ご予約いただいたあなたのために、開始時間の数分間を待っていてくださる参加者の方がいらっしゃいます。

キャンセルしたあなたに会うために、心を寄せて、時間を使っている多くの人がいることを心の片隅に置いておいていただきたいのです。

そういう想像力を持っていただきたいと思います。

その「想像力」が子育ての強みになるからです。

ほんのちょっと想像力を働かせると、自分のまわりが優しく柔らかい世界で包まれます。

自分自身もお子さんや周りの人を優しく柔らかく包み込むことができるようになりますよ。

 

さて、もうひとりのご予約のお客様を待ちつつ、ゆるゆると始めた講座ですが、今月はものすごーく睡眠でお悩みの方がいるわけでもなく、赤ちゃんも激しく動く時期ではないので、ゆったりとした講座になりました。

2か月の赤ちゃんと、寝返りができるようになった5か月の赤ちゃん。

ほんの数か月ですが、このふたりの赤ちゃんには大きな違いがあります。

それは、地球人になっているかどうかというところ。

地球の環境に適応するようになり、脳の視交叉上核で生体時計をリセットできる機能ができるのが、だいたい3~4か月ごろ。

このころに赤ちゃんは少しだけ夜にまとめて寝るようになります。

そして昼夜の区別がつき、生体時計をリセットすることができると、昼間に起きていられる時間が長くなり、夜にいまとめて寝る時間も長くなります。

まだできない2か月の赤ちゃんは、地球人になる練習をしている「子宮人」です。

授乳が順調にいっていて、発育や発達も順調でも、まだまだ昼も夜もおっぱい、おっぱいの時期ですから、お母さまの身体も大変です。

でもだからこそ、そういう時期だからこそ、自分の眠りを大切にしていただきたいと思います。

 

まだ産後間もなくて、自分の体力も万全ではない。

赤ちゃんのお世話も大変な時期。

だからこそ、夜にしっかり眠ることが大切です。

でも、家事などやることも多いので、ついつい遅く寝てしまいますよね。

子どもを産む前と同じような時間に寝る習慣がついているので、「早く寝る!」「○時までに寝る!」と決めないと、ついつい遅くなってしまいます。

そして夜は授乳などで起きるので、朝起きるのがつらい・・・

朝起きるのがつらいからこそ、少しでも早くお布団に入る努力をしていただきたいのです。

そうやって自分の眠りを大切にすることが、赤ちゃんの眠りを大切にすることにつながります。

まずは自分!

自分の眠りと身体を健康に保つことはとっても大切です。

 

お母さんは、ほとんどの方が頑張り屋さんで、自分のことを後回しにしてしまいます。

子どものことは最優先に考えて、自分のことは後回し。

ちょっと体調が悪くても、ちょっと無理してしまう。

ちょっと具合が悪くても、自分のことは後回し。

何とかなるさと思ってしまいます。

何とかなった時には、具合が悪かったことも忘れてしまいます。

そして気がついたときには、手遅れになることもあります。

それが命にかかわるような事態になることもあります。

睡眠不足で、今すぐに命を落とすことはありません。

でもそういう日常の少しずつの積み重ねや、自分のことを後回しにしてしまうことで、命の危険につながることがあるのです。

だからこそ、自分自身の睡眠と生活リズムがきちんと整っているかなということに心を寄せていただきたいのです。

 

大人になってからは、寝かしつけをされることはないと思います。

だからあえて、わたしは大人を寝かしつけたいと思っています。

大人が健康的な生活をすれば、一緒に暮らしている子どもも健康的な生活になります。

寝ることと起きること。

食べることと出すこと。

その循環ができているかどうか、考えてみてくださいね。

○時には寝ましょう。

○時間寝ましょう。

ではなくて、気持ちよく眠りにつけるような活動をして、すっきり起きられるような夜の過ごし方をしているか。

朝の過ごしかたも夜の過ごし方も「これが正解」というたったひとつのものはありません。

子どもの成長とともに変わっていきますし、自分の加齢やお仕事などにも影響されます。

でも変わらないのは「お日さまリズムで生活する」ことです。

我が家は夜9時に寝て、朝は自然に起きた時間に起床。

朝は家族で好きなものを好きなだけ食べる朝ご飯タイム。

そしてそのあとは、順番に朝うんち。

このリズムは0歳から変わりません。

今11歳の次男坊も、このペースです。

やろうと思えばできます。

自分が変わればできます。

誰でもできる簡単なこと。

でも、誰でもできそうなのに、できないこと。

そして、一番大切なこと。

赤ちゃんが生まれて家族が増えたからこそ、考え直してみる家族の時間の使い方。

夫婦の時間の作り方、働き方。

今、家族で考えてみてくださいね。

梅雨の晴れ間の暑い日に、ご参加くださりありがとうございました。

 

さて,次回のしあわせおっぱい快適ねんね講座は9月の予定です。

決まり次第、モーハウス青山ショップのHPやツイッター、そしてわたしのブログでご案内しますので、楽しみに待っていてくださいね。

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

ブログでもご案内した、東峯サライさんでのイベントの日に、お仕事の調整をしていただくことができたので、遊びに行くことができました。

初めて入る東峯サライさんのお部屋は、とってもとっても素敵でした♪

明るい自然光の入るお部屋に琉球畳が敷かれていて、試着用のお部屋やトイレも完備されています。

赤ちゃん&赤ちゃん連れにとっては天国のようなお部屋。

そこにモーハウスのお洋服が並べられていて、本当に素敵な空間になっていました。

 

私が行った時には、赤ちゃん連れのお母さまのほかに、江東区や江戸川区、千葉県などで活動をしている方などがいて、にぎわっていました。

わたしもお客様気分で、色々な方とお話しさせていただくことができて、とってもたのしい時間でした。

サライさんの保育園の先生がいらっしゃったり、東峯クリニックで働くみなさんがいらっしゃったりして、たくさんの人の出入りがありました。

 

実際に子育て中のお母さまだけではなくて、出産や子育てに関わっている方に実際にモーハウスを手に取っていただくことはすごく意味のあることです。

制服のまま、5階まで上がってきてくださって、実際に授乳をしているお母さまを見学中。

ぐるりと囲んで、どこから見てもおっぱいが見えないことも確認中。

そして最後はみんなでお母さまと赤ちゃんを囲んで記念写真。

こんな風に「暮らしの中の授乳」を実感していただけるって、素晴らしいですよね。

今回、開催できてよかったな~と思います。

 

モーハウスサロンのお客さまもいらっしゃってくださりました。

ありがとうございます!

当日は、アウトレット品の販売もあったので、それはもう魅力的です。

どれにしようか迷いながら、お洋服選びをお手伝いさせていただきました。

東峯サライさんにはモーハウスのカタログを置いていただいているのですが、そこに江東モーハウスサロンのチラシも一緒に置かせていただけるようにもなりました。

ありがとうございます!

きっと、東峯サライさんでもまた、開催すると思います。

わたしもまた遊びに行きたいと思いますし、サロンでもご案内していきたいと思います。

素敵なご縁に感謝感激です。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

今日はとてもいいお天気になりましたね。

風がちょっと強めですが、それも気持ちよくて、朝からお洗濯を干すのが楽しくなりました。

 

お出かけ日和でもあるので、午後からちょっと木場まで出かけてみませんか。

木場駅から徒歩2分の産前産後ケアセンター「東峯サライ」さんで、モーハウスの試着販売会があります。

サライに入ってみたい!

モーハウスの商品を見てみたい!

モーブラの試着をしてみたい!

授乳服の試着をしてみたい!

モーハウスのスタッフさんと出会ってみたい!

近くにはこうとうく家庭支援センターもありますし、お出かけにぴったりな地域です。

13:00~15:00まで予約なしで、ふらりとお越しいただけますので、お時間ありましたら立ち寄ってみてくださいね。

 

モーハウス青山ショップのご案内ページを貼り付けます。

ちらしが見られるはずだけど、リンク飛べるかな?

http://aoyama.mo-house.jp/2017/06/%e3%80%90%e5%87%ba%e5%bc%b5%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%80%91%e3%80%80%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%83%8f%e3%82%a6%e3%82%b9%e8%a9%a6%e7%9d%80%e4%bc%9ain%e6%9d%b1%e9%82%a6%e3%82%b5/?platform=hootsuite

 

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東京・江東モーハウスサロン主宰の鈴木みおです。
 

半年ぶりの「ママとベビーの抱っこ・おんぶ講座」は、4名様での開催となりました。

今回の参加者の方は、ゆるい感じの集まり方です。

開始時間にはまだ半分の2名様で、「30分くらい遅れます」という電話をくださった参加者の方もいらっしゃるという状態だったので、ゆる~くまったりとした講座のスタートとなりました。

 

柳川先生は、最初におひとりおひとりの希望を聞いてくださります。

今日は何を知りたいのか?

何ができるようになりたいのか?

抱っこなのか。

おんぶなのか。

スリングなのか。

手持ちの抱っこひもを使いつづけたいのか。

そういうところを聞いて、丁寧に教えてくれます。

4名くらいの集まりだと、もともと個人レッスンの要素が強くなりますが、今回はさらに個人レッスンのような感じでひとりひとりにあった対応をしてくださいました。

 

ひとりひとりにあった説明をしてくれるとはいえ、毎回、兵児帯での抱っこやおんぶ、そしてスリングのやり方や説明は入っています。

おんぶは首が坐ってからなので、講座当日にできない場合もありますが、それでも説明は聞いていて、他の方が練習する風景も見ている。

じゃあ、できるよね!

って思いますが、実はできないんですよね。

兵児帯やラップは、練習が必要です。

一般的な抱っこひもは、装着がうまくいっていようと、どうなっていようと、抱っこやおんぶはできます。

(街を歩いていると、しっかりと正しい位置で使用できている人は少ないのですが、それでも使えてしまいます。)

でも兵児帯での抱っこやおんぶは、毎日少しずつ使っていくことで、調整が上手にできるようになったり、何も考えなくても&鏡の前で装着しなくても、上手に抱っこやおんぶができるようになるのです。

分かった!

知ってる!

見たことある!

だけではない奥深さと面白さが揃っているのが、布での抱っこ。

そして、気持ちがいいのも布での抱っこやおんぶ。

だからこそ、再受講をして、また学びたくなるんですよね。

今回も再受講の方がたくさんいらっしゃいました。

青山で毎月練習会もしているみたいですので、そちらにもご参加くださいね。

今月のママとベビーの抱っこ・おんぶ講座に参加してくださったみなさま、そして柳川先生、本当にありがとうございました。

 

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