しあわせおっぱい

しあわせ乳房研究所のブログ
『すべての人がおっぱいで悩むことのない社会』を目指して♪
おかあさんはいるだけで太陽!!
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▼あなたの検定結果はこちら

アメブロ漢字検定に挑戦してみよう

 
しあわせおっぱいの鈴木みおです。
 
巷で流行っているという、アメブロ漢字検定をやってみました。
そうしたら、もちろんの100点満点!
おほほほほっ。
やっぱり100点って嬉しいですね(^^♪
 
わたしも夫も漢字得意ですし、漢字も好き。
ですが、我が家の王子たちはふたりとも漢字が苦手なんです。
やってもやっても、点数が取れない。
苦手意識もあるからなのか、どうしても入ってこないみたいなんですよね。
やったその時には覚えているけれど、新しいものが入ってくると古いものから抜けていく・・・
漢字が苦手じゃない人にとっては、一度覚えた感じが抜けていくという感覚が分からないのでございます。
だからどんなふうにアドバイスしてあげればいいのか、一緒に勉強してあげればいいのかもわかりません。
とにかく自力で何とかなっているというのが我が家の現状でございます。
 
で、そんな感じ苦手っ子の長男(16歳)が小学生の時に言った名言。
「今の時代は、変換されるんだしさ~、読めればいいんだよ、読めれば。」
そんな言い訳しちゃって~と思っていましたが、今回の漢字検定も自分の手書きで「書く」ものはなく、読み中心と言うか選択できればOKなものでした。
ということは、わたしも「読めればいいレベル」なのかもしれません。
ある意味、子どもの感覚ってすごいなと思いました。
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誕生学アドバイザー・産後教室講師の鈴木みおです。

 

モーハウス青山ショップで、産後のお母さま向け誕生学をお届けしてきました。

以前から、

「ショップの講座としてできないかしら?」

「誕生学、ショップでやってみたいよね。」

という話を店長さんとさせていただいていたのですが、それがやっと実現しました!

今回はチャレンジ企画というか、スタッフさんメインでやってみよう!という講座にしたので、参加者は子連れスタッフさんのみなさま。

身内っぽい雰囲気でゆるゆる&ゆったりとお伝えしました。

 

ショップスタッフさんも「誕生学ってなに?」「モーハウスと誕生学のつながりって?」という感じなので、今回はそこからお伝えしました。

実はモーハウス代表の光畑さんは、公益社団法人誕生学協会の理事なのです。

モーハウスと誕生学。

両方に共通するところがあり、つながっている気持ちがある。

だからわたしも、モーハウスと誕生学の資格と両立させているのです。

 

この講座は誕生学を聴いていただいて、ご自分の妊娠や出産のお話をしていただきます。

参加人数によって違うのですが、今回は最初に2分間の自己紹介とバースレビュー。

誕生学を聴いた後に、5分間のバースレビューの時間を取りました。

2分じゃ話し足りない!

と思っていたけれど、意外と5分は長いということを感じていただけたと思います。

たった5分。

されど5分。

5分間自分だけの時間として話をするのって、思ったほど話し続けられないんですよね。

今回の気づきポイントはそこです。

たった5分。

一日のうちでその時間を作ることってできますよね。

パートナーと話をする5分。

「ねぇねぇ、あの日のことを話そうよ。」と言って、5分間話をする。

それだけでも違うと思います。

お互いに「この子が生まれた日のこと」って改めて話をすることってないと思うんです。

話をしたことってないと思うんです。

出産は子育てのスタートだから、そのままわーーーっと赤ちゃんとの生活が始まり、お世話で手いっぱいで、お産話をすることってないですよね。

でもお産の話って、パートナーとしてみると楽しいんですよ。

あの時、自分はこんな風に感じていた。

あの時、あなたは何していたの?

あの時、あなたは何を思っていたの?

そこを話すと、結構面白いことが分かったり、気づきがあったり、次はこうしようと思ったり。

一番この話を共有したいのって、パートナーとだと思います。

ぜひこれをきっかけにして、「私のバースストーリー」をパートナーに聴いてもらってください。

そして「あなたのバースストーリー」を聞かせてもらってください。

 

今回、スタッフさんからは「楽しかったです」という感想をいただいたので、講座として採用してもらえると思います。

詳しいことが決まったら、またブログでご案内しますので、待っていてくださいね。

今回、ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

穴あきキャミソールや穴あきシャツを試着した方が、「これでいいのでしょうか?」と聞くのが、穴の開き方。

穴が開きっぱなしになっているので、この状態でいいのかどうかと不安になるのだと思います。

お胸の大きい方は、自分の胸が大きいから開いてしまうのかなと思う方が多いです。

でも、安心してください!

お胸の大きさには関係なく、開きっぱなしになります。

どんなおっぱいの方でも、開きっぱなしになります。

もちろん開き具合は個人差がありますが、みんな開きっぱなしになります。

それでいいのです。

それが授乳しやすさにつながるのです。

ビックリされると思いますが、使ってみると本当に便利です。

夏に薄手のものを着る時や、薄い色のものを着る時には穴が目立ってしまうかもしれませんので、気にする必要があります。

でも、秋冬のお洋服なら全然気にしなくて大丈夫。

パジャマの下なら、もっと気にしなくて大丈夫。

開きっぱなしのまま、着てくださいね。

 

 

 

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

「授乳口付きパジャマを持っています。」

「授乳口付きパジャマを着ています。」

という方にも、秋冬は穴あきシャツを着ることをおすすめしています。

 

それはなぜかというと、授乳口付きパジャマだけだと、お腹が冷えるからです。

授乳口付きパジャマって、マタニティパジャマと兼用にするからなのか、丈が長めのものが多いのです。

ですから、上着をズボンの中に入れて着るということはありませんよね。

また、授乳口付きと書いてあっても、その授乳口が大きく開くタイプのものがあります。

例えば、脇の部分がもう「丸出し」と言っていいくらい、全部あいてしまうものもあります。

授乳口の重なりが浅いため、授乳していない時にも授乳口があいてしまって、スースーと風が通るくらいのものもあります。

そうなると、専用のパジャマを着ているから大丈夫!

とはならず、その授乳口の形やタイプによっては、普通のパジャマで授乳しているのと変わらないくらいおなかや体を冷やしてしまう場合があるのです。

ですから、中に穴あきシャツを着て授乳をすると、夜間授乳も快適になりますとお伝えしています。

 

しかも穴あき下着を着ていることによって、汗も吸ってもらえるし、身体も冷えないし、一石二鳥です。

出産前は、パジャマだけで寝ていた方にとっては、モーブラ+穴あき+授乳口付きパジャマというスタイルは、たくさん着ている感じがするかもしれません。

でも実際に来てみると、着心地もよく、寝心地もよく、授乳もしやすく、とても快適です。

これから寒くなる時期には、ぜひ穴あき下着を着てくださいね。

 

 

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

寝るときには授乳口付きパジャマが、とても便利という記事を昨日書きました。

もう一つの寝るときのマストアイテムが、モーブラです。

寝るときにスリーピングブラをつけている習慣がある方ならば、すでにご自分の愛用のものがあると思います。

もしかしたら、モーブラを使ってくださっている方もいらっしゃるかもしれません。

 

でも、多くの方が寝るときにブラをつける習慣を持っていないので、授乳が始まっても「ノーブラ」で寝ている方がいらっしゃいます。

そういう方には「ずーっとモーブラをつけていてください」とアドバイスをしても、「えぇぇ!?」とおっしゃいます。

授乳中には昼も夜も、24時間ブラジャーが必要です。

なぜならば、乳首が洋服とこすれるからです。

赤ちゃんがたくさん吸うから、赤ちゃんが長く吸っているから傷になったり、乳首が痛くなったりすると思っている方は多いと思います。

でも実は、乳首が傷つく一番の理由は「洋服との擦れ」なのです。

ですから、夜寝ているあいだにブラジャーを外していると、寝返りを打ったりする時に、パジャマと乳首が擦れてしまいます。

意外とそこが乳首にとってダメージが大きいのです。

起きている時よりも、寝ている時のおっぱいの方がよく動きます。

起きている時よりも、寝ている時の方が洋服と乳首の降れる面積が大きくなります。

だからこそ、寝ている時に体にやさしい&おっぱいにやさしいブラが必要なのです。

 

寝る時くらいはブラを外したいですか。

そんな風に感じる方はモーブラをつけてみてください。

ノーブラよりも楽チンと感じると思います。

逆にノーブラよりもおっぱいにやさしいと感じると思います。

夜間授乳のおともには、ぜひ体にやさしいブラジャーをつけてくださいね。

 

 

 

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

急に寒くなり、昨日は11月なのに初雪!!

ワクワク&楽しかったのですが、なんといっても寒い。

という訳で、急遽、冬用のパジャマを近所で調達しました。

 

授乳口付きパジャマ歴16年。

16年ぶりに授乳口のついていないパジャマを着ました。

なんだか不思議な感じがします。

でも、暖かいし不便なこともないし、変わりはないかな~って思っていたら、次男坊(11歳)が一言。

「あっ、新しいパジャマだ! でもこれだと赤ちゃんおっぱい飲みにくいね。」

そうですよね~。

生まれた時から、ずーっとママのパジャマは授乳口が付いていたので、変化に敏感なのですね。

「これだと赤ちゃん、ボタンを外さないと飲めないからめんどくさいね。」

赤ちゃん目線に立った発言です。

「お母さんがボタンを外しにくい」

ではなくて・・・

「赤ちゃんがボタンを外しにくい。」

というところがポイントです。

授乳口付きパジャマを着ていれば、赤ちゃんはハイハイするくらいになれば、勝手に近寄ってきて、勝手に開けて飲みます。

それを体験しているので、分かっているんですね~。

 

やはりこの授乳口付きパジャマのメリットをお伝えしたいと思いました。

自分自身は、乳離れしてしまった後には「あまり変わらないかな」と思っていましたが、しばらくしたら違いに気がつきました。

いつも授乳口から手を入れて、お腹をさすったり、それで手を温めてみたり、自分自身で肌と肌の触れ合いをしてぬくもりを感じていたのです。

それが、できない!!

お腹をさすりたかったら、めくりあげなければならない。

そうすると、お腹が寒い。

やっぱり授乳口は便利で最高!!

授乳口がパジャマについているといないとでは、大違い。

自分自身も違うし、赤ちゃん側からの使い勝手も違います。

自分の身体のぬくもりのためにも、赤ちゃんとの触れ合いのためにも、授乳口付きパジャマを着てくださいね。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

今朝も地震がありましたね。

雪の情報や地震の情報など、いつもと違う朝に家族の心もざわざわ。

なんだか落ち着かないまま、でも、いつものようにハイタッチで「いってらっしゃい」をしました。

無事に帰ってきてくれることを、いつも以上に願いながらのハイタッチでした。

夜になって、いつものようにご飯を食べ、お風呂に入って、ようやく少し落ち着いてきた気がします。

こういうことがあると、毎日のルーティンや、毎日のささやかなしあわせの大切さを感じます。

 

さて、今朝のTVでは「来年の2月くらいまでに大きな地震が起こる可能性が高くなりました。」と言っていました。

何も起こらない方がいいなと思いつつ、いつなにががあったときの備えとして、今から知っておくということがあります。

それを、私が尊敬するすずきともこさんが、「災害の時の母乳育児」の記事をアップしてくださっています。

災害の時に役立つことだけではなく、心のことなども書いてくれているので、読んでおくと安心です。

もし万が一の時にも、覚えておくと、わたし&すずきともこさんの記事を読み返すこともできます。

ぜひ一度目を通して、心にとどめておいてくださいね。

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★限定300名様★女性にパワーを与える、新発売『ルルルン プラス』をプレミア体験!!ブログネタ:★限定300名様★女性にパワーを与える、新発売『ルルルン プラス』をプレミア体験!! 参加中

しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

今日は、私が今持っている謎を共有します。

最近、アメーバマイスターのイベントや企画に応募しています。

くじ運が悪いと言われていたわたくしですが、それなりに当たるので「当たっちゃったシリーズ」として、ご紹介をしています。

 

さて、今回はこちらのルルルンプラスのご案内が来ました。

応募した記憶はあるのですが、商品は届かず・・・

当たったか、当たらなかったのかも謎の状態で、ブログネタとして「参加中」というメッセージが来ました。

香りとか自分の体験したいものを選ぶタイプで、2回に分けて商品が届くようなのですが、私は自分がどの香りに応募したかも覚えておらず、応募した履歴(メールなど)も残らないタイプなので、謎ばかりが深まります。

うーん、当たったのだろうか、当たってないのだろうか・・・

これから届くのだろうか、どうなのだろうか・・・

分からないけれど、とりあえず記事投稿をします。

 

ちなみに、わたくし、ルルルンシリーズには2回当たったことがあり、2回とも素敵な商品でした。

そのあとに自分でも購入してみました。

同じシリーズなので、きっと期待ができるなと思っています。

もし私が当たっていたら、ぜひ商品が手元に届いてもらいたいものです。

アメーバさん、どうぞよろしく!



「ルルルン プラス」商品サイト
診断コンテンツ

 

 

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誕生学アドバイザー・産後教室講師の鈴木みおです。

板橋区の南板橋児童館でベビータッチングケアをお伝えしてきました。

こちらの児童館さんは、区境にあるので、板橋区の方だけではなく、北区の方など接している他区の方も利用されているので、大盛況なのです。

商店街もあるし、3駅利用できるし、とても便利で子育てしやすい環境だなと思います。

 

さて、そんな環境が整っている児童館さんなので、毎回たくさんの母子のみなさんが集まってくださいます。

今月も11組。

赤ちゃん用のお部屋にまぁるくなって、ちょうどと言う感じでした。

赤ちゃんの月齢は7か月前後が多かったので、ハイハイしたり動き出しているお子さんも多かったです。

ご案内では7か月くらいまでの赤ちゃんとご案内しているのですが、それは赤ちゃんが動かない時期の方がお母さまがやりやすいから。

動き出したり、自分のやりたいことが出てくる時期になると、黙ってマッサージされているばかりではありません。

だから手順書通りに「まずやってみる」ところから始めるのには、動かない時期がいいんですよね。

でも今回のお母さま方は、抱っこしたり、授乳をしたりしながら、上手に参加していらっしゃいました。

途中からウトウト寝てしまうお子さんもいて、抱っこしながら見学と言う方もいらっしゃいました。

色々なパターンがあって、いいんです!

途中で寝ちゃったら、寝ちゃったでOK。

これは嫌っていう反応をしたら、そのタッチを飛ばしてもOK。

これは好きっていうタッチは、もう飽きるほどやってもOK。

手順通りでなくてもいいし、成長とともにタッチも母子の関係も変わってきます。

そうやって、親子でふれあいの時間を作っていくと、10年後、15年後・・・触らせてくれるお子さんになっています。

そしてその時に、どんなふれあいタイムになっているのか。

どうなっているのか、楽しみですよね。

楽しみにしながら、毎日少しずつタッチの時間を作っていってくださいね。

 

最後の感想では「こんなに長い時間この子に触れていたのははじめてかもしれません。」とおっしゃってくださった方がいらっしゃいました。

そうなんですよね。

いつも抱っこしたり、おんぶしたり、授乳したりして、たくさんたくさん触れている気持ちになっているけれど、実は肌と肌の直接のふれあいタイムって少ないんです。

じっくりと赤ちゃんのなめらかで気持ちよいきめ細やかな肌を触っていられるのも、こういう時間を作るから。

ほんの少しでもいいので、こういう時間を作ってみてくださいね。

 

さて、今回は午後開催だったので、終わって職員の方と打ち合わせをして外を歩いていたら、こんなきれいな景色に出会うことができました。

もう夕方、暗くなるのが早いので、イルミネーションも早めに点灯するんですね。

久々に見たイルミネーションに感動しました。

そして、お子さん連れで歩いている人の少なさにも感動しました。

本当に素敵な街ですね。

 

今回のベビータッチングケアに参加してくださったみなさま、準備などしてくださった職員のみなさま、ありがとうございました。

次回は、年明け1月23日14:30~15:30です。

ご興味ある方は、ぜひご参加ください!

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。

 

赤ちゃんを抱っこしているお母さんに席を譲ったら、断られたという経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか。

「座ると泣いちゃうので・・・」

「すぐ降りますので・・・」

などなど、色々なことを言って、座らないお母さまを見ていて「座ればいいのに~」と思っていました。

座っても泣かないかもしれないし、すぐ降りるとしても相手の好意を受け取ればいいのにと思っていました。

 

ところが、実は別の理由で座らないお母さまがいるということを知りました。

それは「座れない」から。

えっ!? 座れないって、なんで??

と思ったのですが、実は抱っこの位置が低いので、自分が坐ると赤ちゃんの位置がダボダボでとてもつらいようなのです。

そこをクリアして座らせてもらったとしても、立てない!!

横に手すりがあるならまだしも、自分の脚力だけで立ち上がれないんだそうです。

低い位置にいる赤ちゃんが邪魔。

低い位置にいる赤ちゃんを持ち上げつつ、自分が立ち上がるための体力が備わっていない。

低い位置に赤ちゃんがいるから、立ち上がりたくても立ち上がれない、降りたくても降りられない状態になるので、譲ってもらっても座れないという現実があるのだそうです。

そしてその話をすると「そうそう、立ち上がれないよね~「そうそう、座れないよね~」と同感の輪が広がっていきます。

恐ろしい~。

 

そういう方に高い位置での抱っこを知ってもらって、抱っこ紐を調整したり、スリングを使って高い位置で抱っこをする方法をマスターすると「座れます!」「あっ、大丈夫です!」と目を輝かせます。

これで他人の好意を無にすることなく、しっかり受け取ってよい循環を作ることができるようになりますね。

低い位置で抱っこしているお母さまは、きっと自分の抱っこの位置が低いとは気がついていないかもしれません。

だから席を譲る時には、お母さまの抱っこの位置を確認して、低い位置で抱っこをしていたら、それは「断られる可能性が高い人」だということを頭に入れておくと、自分の心のダメージが低くなります。

ぜひそこはチェックしてみてくださいね。

 

そして、もし勇気を出して譲ってみて断られたときに「もしかして、抱っこの位置が低いから座れないんじゃないですか?」と言えたら、それはさらに上級編の行動です。

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