しあわせおっぱい

しあわせ乳房研究所のブログ
『すべての人がおっぱいで悩むことのない社会』を目指して♪
おかあさんはいるだけで太陽!!
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

我が家の息子は中学生と小学生。
ママ友と話す時には,こんな話題が多くなりました。
「いつまで一緒に寝てくれるのかしらね~。」
「いつまで一緒にお出かけしてくれるのかしらね~。」
お出かけだと,女の子ママはこれからも楽しめる&これからが楽しいということもあると思います。
でも男の子ママは,だんだんと一人前の男の子になって,自分との距離が広がることにちょっとさびしさを感じています。
そんな話をするママ友の柔らかい表情を見ていると,この感覚を新米ママさんにお届けできたらいいのになと思います。

わたしの職業柄,お会いするのは,子どもの眠りやおっぱいなどにお悩みのお母さま。
「早くひとりで寝てもらいたい。」
「夜起こされるのが嫌だから,ネントレして,ひとりで寝られるようになってもらいたいです。」
「ネントレが成功したら,わたしも子どもも楽になると思います。」
「お友達のお子さんは一人で寝ているみたいなんですが,そろそろ一人で寝られるようにさせたほうがいいですか>」
そんな声を聴く日々です。
そんな人たちに,「一緒に寝ても楽だと感じることもあるよ」とか,「一緒に寝ても快適な夜を過ごせることもあるよ。」とか「一緒だからこそ楽しいこともあるよ」っていう感覚が伝わるといいなと思っています。
そして,そんな風に子育てをしたら,10年後,今の私たちと同じように「幼い頃を懐かしみながら,良い思い出として話せる」ようになると思います。

1人で寝ても,みんなで一緒に寝てもいいのです。
どんな風に寝るかは,そのご家族で決めていけばいいのです。
自分は,一人寝をしたいのか,みんなで一緒に寝たいのか。
お子さんは,一人寝をしたいのか,みんなで一緒に寝たいのか。
その「睡眠時間」と「家族の夜の時間」が,人生の中でどんな時間を紡いでいくのか。
そんなことに思いを馳せてみてくださいね。
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

わたしは毎朝,夫や子どもたちのお見送りをします。
子どもたちとはハイタッチで「いってらっしゃ~い」。
夫には笑顔で「いってらっしゃ~い」。
玄関を出て,ちょっと歩いて,マンションから出る時に,くるっと後ろを振り向いてくれるのも日課。
そして,手を振ってくれるので,わたしも「いってらっしゃい」と手を振り返す。
これがわたし達家族のルーティーンです。

このルーティーンは,わたしが家にいる時には,毎回毎回やっています。
長男がひとりで塾に行くとき。
次男坊がひとりで習い事に行くとき。
次男坊が一人で遊びに行くとき。
どこかにお出かけするときには,儀式のようにルーティーンをします。
「わたしのところに無事に戻ってきてくれますように」という願いを込めて。

さて,今朝は夫が「ちょっとだけ動いてくるね」とジムに出かけようとしました。
なので,習慣でひょこひょこついていくと・・・
「えっ?!」と,ビックリ顔。
「なんで着いてくるの?」
「えっ,お見送りしようと思って~。」
「え~,いいよ~♪♪」
と言いながら,顔はニコニコ超~嬉しそうでした。
きっと,こんなちょっとしたことが心を満たしてくれるんじゃないかな~と思います。
あえて,相手を喜ばそうとする何かをしなくても,プレゼントを買ってきたりしなくても,こういうのが一番心に効くんじゃないかな~と思った,結婚記念日の朝でした。
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

江東区の川南幼稚園さんに呼んでいただき,早起き講座をお届けしてきました。
こちらの幼稚園さんには3年前にもお伺いしたことがあります。
その時には家庭教育学級でしたが,今回は幼稚園の委員さんが企画した講演会です。
以前,講演を聞いてくださった方のアンケートで「またあのお話が聞きたい!」と言う意見が多かったということと,その時にご参加くださった方が「下の子の入園」で「ぜひまたあのお話を!」と企画してくださったのです。
ありがたや~。
こういうご縁は,本当に本当に嬉しいです♪
「また会いたい」と思ってくださるなんて,涙が出るほどうれしいです。

さて,事前に打ち合わせをした時に「前回参加してくださった方もいらっしゃると思うので,他の映像を使ったりしましょうか?」と提案したのですが,ほぼメンバーが入れ替わっているので,前回と同じ映像でも大丈夫ということでした。
そこにプラスして,入学前のお話を盛り込んだ形で講座を構成しました。

いつも思うのですが,公立幼稚園の親子の生活リズムは大きく崩れていることはありません。
「入園前は崩れ気味でした」という方もいらっしゃいますが,基本的には母子ともに生活も心も身体も整っている人が多いです。
そして,こういう講座に参加してくださる方は熱心なお母さまが多いというのも,わたしの安心ポイントです。
ですから,基本的なところはサラリとお話してから,「入学前に大切にしたいこと」として,「今の親子の時間」を大切にしたくなるようなお話を中心にさせていただきました。

さて,今回の講座では新たなアイテムが登場しました。
それがこちら。

ふふふっ,かわいいでしょ♪
「朝うんちもね」ということで,うんちくんの差し棒です。
パワーポインターよりもかわいくて,インパクト大だと思ったのですが,これがみなさんの心を癒してくれたみたいです。
ちなみに子どもたちに見せると「ウンチクマだ!!」と大ウケなのですが,大人はイマイチ,ピンとこないみたいでした。
そっかぁ,妖怪ウォッチはお母さま方にはそんなにウケないのね…と思っていたら,アンケートに「わたしの時代はアラレちゃん」って書いてくださったお母さまがいらっしゃいました。
そのアンケートを読みながら,わたしが大ウケ。
そうでした~。
アラレちゃんかぁ。
わたしもそっちの世代ですね。
しかもウンチクマはブルーですが,アラレちゃんはピンク。
今度からアラレちゃん世代のお母さまの時には,アラレちゃんネタも盛り込むぞと心に決めました。

アンケートにも,みなさんたくさん感想やご意見を書いてくださいましたので,とても参考になります。
たくさんの事に気づかせてくださったお母さま方,ありがとうございました。
そして,企画してくださったPTAのお母さま方,副園長先生,ありがとうございました。
ご近所さんなので,街で見かけたら声をかけてくださいね。
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

一晩中ぐっすり眠っていないのは,大人も子どもも赤ちゃんもおんなじ。
でも,ぐっすり眠っている時間の自分がどうなっているのかというのは,自分には分かりません。
自分は気持ちよく眠っているので,どうなっているのかなんて知ったこっちゃないって感じだと思います。
わたしもそうなのですが,実はわたくし,たまにいびきのような大きな寝息を立てているみたいです。

夜,ふっと起きてしまった次男坊(10歳)の話によると,すーぴーすーぴーと深呼吸のような大きな寝息だそうです。
しかもそのリズムがたまに止まって「大丈夫か?大丈夫か?」って思うことがあるんですって。
あ~,知らなかったぁ。
いびきをかくことがあるっていうのは分かっていたけれど,そんなことになっているなんて,全然知りませんでした。

逆に私が起きてしまって,次男坊が深い眠りの時には,わたしが次男坊の寝息を観察しています。
だから,お互いさまと言う感じです。
おしゃべりできるようになったので,そういうことをお互いに情報交換できますが,赤ちゃんや小さいお子さんはできませんよね。
でもきっと,一緒に寝ているのであれば「お互いさま」っていうこともあるかもしれません。
お母さんのいびきがうるさくて起きちゃった・・・え~ん。
なんてこともあるかもしれません。
お母さんの寝息が気になって,心配になっちゃった・・・え~ん。
そんなこともあるかもしれません。
赤ちゃんの夜泣きで「起こされて辛い」って思っている方は,もしかしたら赤ちゃんが色々なメッセージを教えてくれているのかもしれません。
そんな風に考えると,ちょっと気持ちが楽になりませんか。
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

大人も子どもも,夜はずーっと深く眠っているわけではないので,浅い眠りの時に寝返りを打ったり,寝言を言ったり,あるいは目が覚めてしまうことがあります。
この眠りの波を上手に乗り越えられない方は,夜泣きをしたり,誰かの助けを借りたりします。
小さいうちの方が,誰かに助けてもらう回数が多いのですが,だんだん少なくなっていきます。
10歳の次男坊も,今では自分一人で上手に眠りのループをつなげていけるので,一緒に寝ていても,わたしの眠りにあまり影響はありません。

そんな話をしていると,次男坊が「夜に起きちゃうこともあるよ」と教えてくれました。
そんな時にどうするのかと言うと・・・
目をあけて,なんとなーくボケーっとしている。
目を閉じて,寝たふりをしてみる。
と言う感じで,暗い中でなんとなーく過ごしていると,またそのうちに眠ってしまうそうです。
はぁぁ,本当にいい子でございます。
今,夜起こされて大変なお母さま。
今,夜泣きでつらい思いをしているお母さま。
いつかこんな日が来るんです。
自分は寝ているけれども,子どもは起きている。
でも静かに眠りのループをつなげていこうとしている。
それに気がつかず,自分は寝ている。
いつかは,そんな日が来ます。
そうやって自分で眠りのループをつなげていけるようになっていく「子どもの力」を信じてあげてください。

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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

「子どもはいつになったら,朝までぐっすり寝てくれますか?」
「いつから,夜に起きなくなりますか?」
そんな質問はたくさんたくさん寄せられますが,その度に私はお伝えします。
「ヒトは,朝までぐっすりというのはありません。」

そうすると,「え~,わたしは朝までぐっすりです。一度も起きませんし,気がついたら朝です。だから子どもが起きたり,泣いたりするのが理解できないんです。」とおっしゃる方がいらっしゃいます。
はいっ,それはあなたの意識の中で「ぐっすり」なだけです。
そして,朝起きた時に「気持ちが良い」「ぐっすり寝た」「十分に睡眠がとれた」と感じるので,夜はぐっすりと寝ていると思っているのです。
実際には,夜には浅い眠りがありますし,その時間には寝返りを打ったり,むにゃむにゃと寝言を言ったりしていると思います。
そういう状態になっていても,上手に眠りのループをつなげていけるので,本人としては「朝までぐっすり」だと思っているだけで,実際にはそうではありません。

さて,夜の間の眠りのループは大人も子どもも同じです。
でも赤ちゃん時代には,そのリズムが一定になっていないので,上手に眠りのループをつなげていくことができない場合があります。
さらに大人よりも短いスパンで眠りの波がやってくるので,その波に乗るのが難しいのです。
また,寝返りができなかったり,お腹がすいてしまったり,喉が乾いてしまったり,さみしくなってしまったり,肌恋しくなってしまったり・・・
色々な理由で,眠りのループをつなげるために,他の人の手を借りたいと思っているお子さんもいます。
眠りのループをつなげることが上手なお母さまのところに,へたっぴな赤ちゃんがやってくると,「なんでなの?」「どうして寝られないの?」と思うかもしれません。
でも,ヒトは朝までぐっすりではありません。
あなたが浅い眠りをしている時。
あなたがいびきをかいている時。
あなたが大きな寝返りを打った時。
もしかしたら,赤ちゃんはスルーしてくれているのかもしれませんよ。
だからあなたは,自分自身の浅い眠りに気がついていないのかもしれません。
だったら,赤ちゃんが浅い眠りになった時には,あなたはどうしますか?
あなたはどうしてあげたいですか?
どのように関わりたいですか?

成長とともに眠りのループが大きくなり,眠りの波に乗るのも上手になっていきます。
そしてそのうちに,ひとりで寝るのが上手になり,親と一緒に寝たがらない日も来るかもしれません。
そのうち誰でも,眠りのループをひとりでつなげていけるようになります。
それができるようになった時に,その子もまた「朝までぐっすり」と思うのかもしれません。
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

「子どもはいつになったら夜,起きずに寝てくれるようになるのですか?」
この手の質問は,たくさん寄せられます。
そんな時に,わたしは「起き上がり90度寝返り」の話をします。

我が家の息子たちは小学生くらいまで,夜,むくっと起きることがありました。
むくっと上半身を起こして,お布団の上で目をこすったりしながら,むにゃむにゃして・・・
パタンとそのまま倒れて,また寝てしまうんです。
一緒に寝ていると,「おやっ,起きた??」って思いながら見ていると,パタンと方向転換してまた寝てしまうので,おもしろいな~と思いながら観察しています。
それが一晩に,1度の時もあれば,何回かするときもあります。
しかもその時に90度ずつ方向転換をしているので,ある日には起きる時には,一周回って元通りなんてこともあるんです。
おもしろいですよね~。

そんな話をしていたら,講座に参加してくださった方が「うちの子もやります!」「私自身がやっていました!」と教えてくださいます。
子どもの睡眠あるあるなんですね。
しかもみんな,90度ずつ方向転換するっていうのもポイント。
ある意味,「大きな寝返り」みたいな感じなんだと思います。

そして,横で一緒に寝ていたりする人にとっては「起きてる?」って思うのですが,本人が覚えていないっていうのもポイントです。
子どもも,大人も,夜に起きたり,眠りが浅くなるときがあります。
その時に,小さな寝返りをしたり,大きな寝返りをしたり,時にはトイレに行ったりしたりして,自分の睡眠環境を整えて,また寝ます。
その時に,「他人に助けを必要とするかどうか」というのは,個人差があります。
赤ちゃんの時から,ひとりで寝るのが上手な人もいるでしょう。
寝返りができない時期には「寝返りしたいからお願いします」という時があるかもしれません。
お腹がすいてしまう時もあるかもしれません。
喉が乾いてしまう時もあるかもしれません。
なんだか肌寒い時もあるかもしれません。
暑くて寝られない時もあるかもしれません。
そんな時,あなたはどうしますか?
どう関わりますか?
どう関わりたいですか?
そこだけなのです。

わたしはこどもに関わりたいと思いました。
一緒に寝たいと思いました。
一緒に寝ていたら,関わらざるを得ないこともあるかもしれないけれど,それも受け入れたいと思いました。
だから一緒に寝ています。
一緒に寝ていると,野生の本能が目覚めるのか,子どものちょっとした変化に気がつくようになります。
だから夜中に動きがあると,わたしもちょっとお目覚めします。
でもそんな時に,起き上がり90度寝返りを見られると,なんだかちょっと嬉しくなります。
それもしあわせと感じるので,これからも一緒に寝たいなと思っています。
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早起きコーディネイターの鈴木みおです。

わたしの職業病として「なんでもおっぱいつながりになってしまう」と言うものがあります。
どんなものでも,おっぱいに見えたり。
どんなことでも,おっぱいにつながってしまったり。
そこに最近,ねんねネタが加わるようになりました。
例えばこちら。


黒い方の名前は有名なので,お分かりになりますよね。
そうっ,ダースベーダーです。
じゃあ,白い方は??
・・・出てこない人が,たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
我が家でも「あれっ,こっちってなんて言うんだっけ?」と。
そこで思わず出てしまった言葉「トゥルースリーパーだよ。」
んっ??
それって・・・よく宣伝している寝具の名前でした~。
答えはストームトルーパー。
なんだか,ちょっと似ていますよね。
似ている言葉だと,どうしてもスリープネタにつなげてしまうんです。
これからも,スリープネタが出てきてしまいそうな予感がします。
新たな職業病の登場です。
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しあわせおっぱいの鈴木みおです。


今年の結婚記念日は,長男(14歳)の塾,次男坊(10歳)のピアノのレッスンの送迎などなど,なんだかバタバタしていて,準備が間に合いませんでした。
頼みの綱の夫も手ぶらで帰宅~。
ということで「ちょっくら行ってくる!」と,コージーコーナーまでひとっ走り。
夜でもキラキラ輝く店内と,キラキラ輝くケーキたちの中に,スターウォーズシリーズを発見!!
うわ~!
どれもこれも買って帰りたい~。
どうしよう~。
どれにしよう~。

迷ったけれども,こちらのおふたりにお祝いをしていただくことにしました。


ダースベーダーさんと,ストームトルーパーさん。
ブラックチョコプリンと,ホワイトプリンです。
紅白のお祝いをする時にブラック&ホワイトっていうところが,長く寄り添ってきて「こういうのもアリ!」って思えるベテラン夫婦な感じがしますよね。
むふふっ。

「じゃあ,こっちどうぞ」って,ダースベーダーを差し出すところが夫のおちゃめなところでもあります。
ダースベーダーさんは,濃厚なチョコプリンですっごくおいしかったです。
ホワイトプリンは,あっさりのブラマンジェみたいな感じで,これまたおいし~い。
大満足な結婚記念日スイーツでした。

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しあわせおっぱいの鈴木みおです。


長男(14歳)が中学校の家庭科の授業で「赤ちゃんのおもちゃ」を作りました。
自分の子どもの頃のことを聞いて,赤ちゃんの好みのおもちゃを作る単元です。
作ってきた作品はこちら。

名付けて「音パンダ」ですって。
中に入れる鈴をどれにしようかと考えたり,綿を詰めながら音が鳴るか確認をしたり,工夫をしてみたそうです。
「音が鳴る」というところがポイントの「音パンダ」ちゃんです。
振ってみると,しっかりと音が鳴っていました。
耳がパタパタ動くようにつけたところもポイントだそうです。

かわいい~♪
目がちょっとずれているところとか,縫い目が荒いところも手作りならではの温かさが伝わってきます。
いつかあなたが父親になるときのために,大切に大切に取っておくね。
あと10年後かな,15年後かな。
生まれてから14年。
思い起こせばあっという間だったから,あなたが父親になる日もあっという間に来るのかもしれないね。

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