コエタスのモニターキャンペーンでもらった【Whispers of the Soil】についてのレビューです。

 

 

 

 

 

 

今年は猫の額サイズの庭の畑と、プランターで家庭菜園を楽しんでいますニコニコびっくりマークびっくりマーク

 

 

家庭菜園はもうここ数年楽しんでいるんだけれど、基本的にホームセンターで購入してきた種や苗を、これまたホームセンターで購入してきた土に植えているだけひらめきあせるあせる去年は忙しくって家庭菜園をしていなかった&その前は貸し農園を借りていたので、我が家の土の大半は、それより以前に購入してきたホームセンターの土に、今年も1袋だけ土を足したという形不安

 

 

野菜の土は大事だというのは理解しているんですけれど、いっぱい種類がある&使い方がそれぞれ違うってことで、お気楽家庭菜園レベルの私には手が出せないでいた土壌改良の道。

 

 

ということで、【Whispers of the Soil】という土壌改良材をお試しさせて頂きました。

 

 

 

使い方は簡単、土の体積の最大10%を混ぜ込むか、表土に被せるだけキメてるびっくりマーク

 

 

肥料の種類としては、特殊肥料(堆肥)・土壌改良材というものになるようです。

 

 

詳しく説明すると、鶏糞・木質粉。有用微生物(14種類)。

窒素:リン・カリ=2.1:1.6:2.7

 

ということになっていますキメてるハートハート

 

 

何が家庭菜園初心者の私の胸に響いたのかと言えば、

 

【使用する植物を選ばない】

【農作物の可食部に付着しても問題なし】

【使いすぎによる障害はない】

 

 

という、スーパー使いやすい点です。

 

 

 

ということで、さっそく使ってみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

土壌改良材、堆肥って結構独特の臭いがきついイメージでしたが、無臭ではないものの臭い自体は弱い感じがします。臭いの種類としては、発酵臭?というのかな。袋の中ではそれなりに臭いがあるけれど、畑に被せたら全然気にならないレベルなので、家庭菜園でも苦ではない感じです。

 

 

 

ということで、畑の表土にパラパラと被せていきます。

 

 

 

 

 

 

すでに被せているんだけど、土に土色なのでわかりにくいですね。

 

 

農作物の可食部に付着しても大丈夫だし、使い過ぎたとしても障害はないというのが安心なので、初心者の私でもパラパラと被せられます。

 

 

土の変化って素人目には分かりにくいものだけれど、今、微生物が働いてくれているのでしょう。野菜の収穫が楽しみだなあ。

 

 

今年ははじめてパプリカの苗を植えているので、パプリカが無事に収穫できることと、それから毎年恒例のししとうをたくさん収穫したいです。