こんにちはニコニコ

 

少女が戦う将棋漫画が増えてきた印象があります。

 

初の『女性棋士』誕生が近いという想いからでしょうか?

 

今回、少年サンデーで連載が開始される将棋漫画の主人公は

14歳の少女。

 

14歳!?

これは、最年少でプロになった当時の藤井聡太棋士を思わす年齢ですね〜〜

 

この漫画、『響〜小説家になる方法〜』の柳本光晴の最新作です。

 

このオープニングは、読んでてツライものがあるけど。。。

 

「週刊少年サンデー」25号から連載開始ですビックリマーク

 

 

下矢印

 

小学館からのお知らせです。

 

『響〜小説家になる方法〜』の柳本光晴最新作 『龍と苺』が「週刊少年サンデー」25 号より 連載開始!

 
マンガ大賞 2017 大賞受賞&実写映画化と超話題作を生み出した著者が今度は「少年サンデー」で“将棋”に挑む少女を描く!
 
 
『響〜小説家になる方法〜』の柳本光晴の最新作『龍と苺(りゅうといちご)』が、本日発売の「週刊少年サンデー」(小学館)25 号より、表紙&巻頭カラー53P で連載をスタートします! 

本作は、猛者がひしめく将棋界に「14歳の少女」が真っ正面から挑む“闘う”将棋漫画。本気で闘える場所を求める中学生が乗り込むのは、未だ女性プロ棋士が一人も誕生していない将棋界…ルールを全く知らない14歳が大人相手に奮闘します。
前作で、小説界の天才少女を描ききった著者が、今度は将棋界に挑む少女をどのように描くのか、ぜひご注目ください!!
 
 
 
 
 
『響』で天才を描ききり、大旋風を巻き起こした柳本光晴が切り拓く新地平!! 次に描くのは…将棋!! 将棋界に真正面から挑む14歳の"闘う"将棋漫画!!!
 
 
(C)柳本光晴/小学館
 
 
【柳本光晴】
2014年から「ビッグコミックスペリオール」(小学館)で『響 ~小説家になる方法~』を連載。本作は、「マンガ大賞2017」大賞、第64回小学館漫画賞(一般向け部門)を受賞。
 
「週刊少年サンデー」25号/
  特別定価:340円(税込)
「週刊少年サンデー」公式サイトはこちら
  https://websunday.net/