線維筋痛症の悶絶激痛が

午後の方が強くて痛み止めを飲みながら

メイクを少しずつしています。

 

婦人科の不正出血と血尿

デリケートゾーンのかぶれとそれ以外もあります。

 

血尿がトイレに行っていなくても

少し出ているため

これは初めての経験でありなんじゃらほい!

 

当番医をググりました。

小児科とリウマチ科と歯医者。

あまりにも畑違い過ぎます。

 

かかりつけ医の総合病院には

泌尿器科も婦人科もありません。

救急病院であるのですが。

 

その総合病院は

膠原病内科と消化器内科のかかりつけ医です。

 

 

救急病院のもうひとつの病院は

昔かかりつけ医なのですが

泌尿器科はあります。

しかし婦人科はありません。

 

 

私の過去の経験では

抗生物質を飲む事とデリケートゾーンの

抗菌剤の塗り薬を処方してもらうと楽になれます。

 

 

病院に電話しようと思うのですが

線維筋痛症の激痛で今すぐ行ける状態にはなく。

 

 

病院に行きたいのに線維筋痛症の激痛で行けない

これは線維筋痛症のあるあるです。

 

 

免疫力がいかに下がっているのかが分かります。

 

 

感染が進むのは怖い事です。

薬を探していたら膀胱炎の抗生物質が出てきました。

 

 

精神科の主治医のプライベート携帯に電話りんりん。

 

「せんせぇ、畑違いの悩みがあってかけた!」

 

「どうした?」

 

「婦人科の不正出血と血尿とデリケートゾーンの

かぶれというのか爛れというのか。

当番医を調べたら小児科とリウマチ科と歯医者」

 

「それダメやん!」

 

膀胱炎の抗生物質が出てきた事を伝えると

 

「それを飲んで明日は

泌尿器科より婦人科に先に行った方がいいね」

 

 

「せんせぇお昼寝中やね?」

 

「うん」

 

「私も寝ようかな」

 

「それいいかも」

 

 

まるで医者がお友達!

基本医者に敬語を使わないあたくし(笑)

 

他のかかりつけ医の医者や

訪問看護さん、昔の包括支援センターの担当が

医者のプライベート携帯番号を知っていてすごい

とよく言われます。

 

膠原病内科の元々の19歳の頃からの

主治医のプライベート携帯番号も知っています。

 

そこの薬剤師の先生のプライベート携帯も。

 

これは珍しい事なのだと思ったのは

ずっと何年も経った時です。

 

本当は元々の膠原病の主治医のところで

診て貰いたいのですが

片道車で2時間半はかかり遠すぎるのです。

 

パニック障害もあるため

長距離を一人で運転する自信もなければ

精神科で止められています。

 

人生3回目の膠原病に3年前くらいになり

その時に元々の主治医の所に

兄弟に連れて行って貰いました。

 

その時に紹介状をすぐ書くから

大学病院にすぐに行ってと言われました。

 

それからバタバタと大学病院に通院して

友達(元・私の訪問看護の看護師)が

休み返上して連れて行ってくれました。

 

膠原病の診断がつくまで半年位だったと思います。

 

元の先生の所に戻りたいのは

今の同じ気持ちです。

 

しかし今の膠原病の主治医が

大学病院から週に1度だけ

私が住む市に来てくれるので助かっています。

 

話が脱線しました。

 

通院するのはやめました。

 

ただデリケートゾーンの抗菌剤の塗り薬を

ドラッグストアーに買いに行きたいとは思っています。

 

 

天気が晴れたり曇ったりだからか

線維筋痛症の悶絶激痛が強烈です。

 

 

しかし出来る範囲で頑張って

洗濯物は干し終えています。

 

 

半分も干せていないけれど

通院用のワンピなどを

(待ち時間や点滴でベッドに横になっても大丈夫な物)

ある程度干せたのはほんの少し安心です。

 

 

今からお昼寝しようかな。

 

水分摂取量に対しておしっこが少なすぎます。

体重が起きた時よりも2.5キロ増えているので

ラシックス(利尿剤)も飲みました。

 

とにかくベッドへGO!

 

自分が楽な事

悶絶激痛や他症状がありながらも

楽しい事をしたいと思います。

 

みなさんも水分補給などに気をつけて下さいね。

 

 

 

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