チェ・ヨンジュン振付師インタビュー② | Angel's Cake
2016-02-06 17:09:07

チェ・ヨンジュン振付師インタビュー②

テーマ:SHINHWA



10.神話のパフォーマンスのうち何が一番好きでしたか?


チェ・ヨンジュン:今でも‘解決士’から全部記憶しています。 とてもたくさん真似ました。 そのうち‘解決士’が最も良いです。 そのような踊りがその時ほとんど初めて出てきました。 とても新鮮だったし、したかったんですよ。 ‘T.O.P’も本当に素晴らしかったです。 釈迦に説法という感じです。 (笑い)


10.神話とねばっこいと感じる時はいつでしょうか?


チェ・ヨンジュン:私を信じてくれる時です。 ある何かの振りつけを製作して映像に送ればフィードバックをくれるのですが、良いとか良くないとかそんなことではなくて、これをこんな風に感じを変えてみればさらによく似合うだろうとか批判しないで私を尊重してくれます。 そこに肉付けして良い作品を作れるように導いてくれます。


10.‘標的’の振りつけも本当に立派だったんですよ。 どのようにインスピレーションを得たんですか?


チェ・ヨンジュン:映画‘技術者’でインスピレーションを得ました。 ‘技術者’が各自の専門性を持つ何人が集まって一事件を解決するでしょう。 ‘標的’を聞いて雄壮でそのような感じがして各自のキャラクターを付与したかったです。 導入部口笛声が出る時、武林の達人たちが竹の森で戦うように影行き来して見え隠れする演出をしようとしました。 ドンワン兄の初めてのパートでは事実兄のキャラクターがサイコパスでした。 全体的に話を付けましたよ。 ミヌ兄は猫のように敵陣に侵入する姿、ヘソン兄はスナイパー. ねらってそのような動作をします。 エンディ兄は捕虜でした。 エンディ兄が閉じ込められたのをミヌ兄が救い出します。 ジニ兄は行動隊長です。 強い火力で攻撃する姿でしょう。 エリック兄は最終ボスでしょう。 話を直接することはできないが話を見たような感じを作りたかったです。 いきなり素晴らしくて派手な踊りでなく、見て一緒に感じられるようにです。 ‘映画見てからもう二時間過ぎたよ?’と考えるようにパフォーマンスもそのように広げたかったです。


10.‘標的’で神話それぞれのキャラクターを付与したが、実際の神話メンバーそれぞれの魅力はどうなのですか?


チェ・ヨンジュン:ドンワン兄は常に明るいです。 かんしゃくもなくて、そばにいれば気分が良いです。 初めに神話の兄たちと親しくない時、常にドンワン兄が先に話しかけてくれました。 常に笑って話します。 物質的にもよく取りまとめてくださいました。 (笑い)

ヘソン兄は完ぺき主義者。 完ぺきでなければ露出しません。 事実初めは‘標的’もヘソン兄がそんなに上手にすると思いませんでした。 リフレイン振付けが難しい方だとメインボーカルヘソン兄がうまくサポートするか考えたが結局一番よく消化しました。 踊りのラインが本当に良いです。 だが、そのような熱心に努力する姿を見せないようにします。 自ら見えないところで努力を積む方です。

エンディ兄は、兄たちに愛嬌が良いです。 見れば常に兄たちにセミのようにくっついています。 (笑い)神話の中でジニ兄がムードメーカーと言われていますがエンディ兄が本当のムードメーカーではないだろうかと考えます。

チョンジン兄は本当に笑えます。 その他には他のもので説明になりません。 24時間が芸能で、5分の間笑わなければぎこちないほどです。 真剣な雰囲気にも笑わせて、踊り欲が多いです。

エリック兄は リーダーとしてポーズがあります。 他の兄たちは振りつけ練習をする時しばしば対話して意見を交わすのにエリック兄はじっとしています。 終る時までいるが、あとで本当に解けないものなど、解決しないことをきて解決してしまいます。 整理を確実にしてしまいます。 兄たちもエリック兄がそのように言えば皆聞きます。

ミヌ兄は‘1+1’が‘2’ではなく‘5’になる人です。 少しの型だけ作って差し上げても肉付けします。 本当にすごいです。 感覚が生まれつきです。 私は踊りを長く研究して分析してそのようにしてきたのにかかわらず、ミヌ兄と話をすれば常に新しいことを感じます。 天才的でしょう。 あのようなダンサーはうらやましくてくやしいです。 (笑い)私がかえって習う時が多いです。


10.神話を担当した前と後のチェ・ヨンジュン振付け師も変わったようです。


チェ・ヨンジュン:振りつけを解説する方式が変わりました。 既存の他のグループをした時はその友達が無条件素晴らしく見える振りつけを組みました。 神話を引き受けて、それぞれのキャラクターを見せることができる雰囲気に焦点を合わせました。 また、セブンティーンとアップテンション振りつけも受け持っているのですが、私が神話をしたのでこれらの振りつけをもっと上手くやることができました。 特にセブンティーンは実力が本当に良いです。 振りつけを作る時制限なしで作ることができます。 作った振りつけをセブンティーンに着せれば自分だけの魅力を入れます。 実力穴がなくてさっぱりします。 ホシと一緒に作業をします。


10.今年‘少年24’というプロジェクトも一緒にします。 パフォーマンスはどのように計画しているのですか。
チェ・ヨンジュン:既存では放送振りつけを作るのですが、それは公演の振りつけです。 放送振りつけは角度にしたがって美しくするのが重要で、公演はすがすがしくよく見えることが重要です。 少年24は既に見た放送振りつけに対するものなどよりは公演中心の振りつけをたくさんするでしょう。 動線やポジションがその公演で表現されそうです。 舞台の他に他の部分も全部使いたいです。


10.振りつけを組む時どのようにインスピレーションを得て出発するのですか?


チェ・ヨンジュン:例えば今私がヘソン兄の振りつけを作るでしょう。 それでは私はヘソン兄のように演技をします。 繊細に演技をするためにヘソン兄の関連資料をみな見ます。 この人の特性と長所などキャラクターを把握します。 その次に振りつけを作り出して、最初に考えることがヘソン兄に‘このような振付けが似合う’です。 二番目にヘソン兄に合わせた振付けが歌によく似合うか、三回目はファンや大衆が見た時の二種類を区分します。 ファンたちが見た時はヘソン兄がセクシーだったり甘いのを好きで、大衆は新鮮なのを望みます。 その二つを溶かし出すのが本当に難しいです。 振りつけするが作る時に、およそ2週間は資料だけ見て音楽だけ聞いてするようです。


10.振りつけを組む時必ず守る基準があるとしたら。


チェ・ヨンジュン:私は常に‘起承転結’があります。 終ってすがすがしい、‘ア~’このようにすることができるそのような振付け師になりたいです。 どんな歌に出会いたいかといえば、ミュージカルのような振りつけをしてみたいです。 退屈でなくて目を離すことができなくさせる構成のものなどです。 歌で話をしたいです。 歌に付け加えるのではなく歌とともに呼吸する振りつけを作りたいです。


10.どのように振付け師の道を行くことになったんですか?


チェ・ヨンジュン:わずか8年しかなりませんでした。 私は20代には夜ごとライブDJをたくさんしました。 全羅道(チョルラド)、光州(クァンジュ)出身なのでそのまま地方で踊った学生でした。 ショッピングモールの小さい舞台で踊った子供でした。 地方で踊るので何か空腹感がありました。 その時当時だけでもユーチューブやこういうものが多くなかったので直接行って踊りを習わなければならなかったがそんな渇望感を解決できたのがソウルでした。 家で反対したが、わずかなお金を持ってソウルのコシウォン(考試院)に住んでプロ振りつけチームに通いました。 金がなくて踊って金を儲ける方法がないだろうか悩んで二十才になるタイミングでナイトDJとナイトで踊る職業をすることになりました。 1ヶ月にやっと75万ウォンを稼ぎました。 その時の私には本当に大金でした。 20才で始めて29才の時までしました。 昼間にはこまめに放送活動をして夜にライブDJをして。 だが、ダンサー生活を昼間にだけして見たら遅れたタイミングに振付け師になったようです。 人々もよく知らずに人脈もなくて、いくら熱心に練習をしても上手にするというのを見る人がいないのですから。 そのような私をミヌ兄が見てくれました。 ミヌ兄が見て今まで研究をしてきたことを見せることができるようになりました。 神話を通じて、神話一人一人アルバムを通じて。 今はきついですが、空腹感を経験したので眠れなくても大丈夫です。


10.前よりさらに幸せだという感じがします。


チェ・ヨンジュン:前よりは確かに幸せです。 3年前だけでもほしい物も買えなかったが今はほしいのも買って、食べたいものも食べます。 若干ちょっと堂々として自信はできました。 さらにうまくいったらいいですね。


10.最もやり甲斐がある時はいつでしょうか?


チェ・ヨンジュン:すべての振付け師がそうですが、1位になる時です。 ダンサーや振付け師の方々も1位になるときの気持ちは涙がいきなりあふれそうです。 もちろん人々が私を見て歓呼することはないが、その舞台に私のサポートが少しでも入ったという考えに満たされます。 練習生のような場合は、実力がたくさん上がったことを見れば私が説明したのが無駄にならなかったと思いやり甲斐があります。 練習生の子供たちがデビューしてうまくいく時さらに満たされます。


10.舞台前に立って自分の踊りたい欲求はないですか?


チェ・ヨンジュン:幼かった時はその欲求があったが今は全くないです。 ヘソン兄舞台で私がそばでこのような動きでヘソン兄が光ればそれがさらに幸せです。 私が光ればそれがさらに恥ずかしいです。 ヘソン兄が光るようにするサポートすることが私の仕事です。 助演の幸せでしょう。 初めから歌手は考えもしませんでした。 踊りが本当に良いです。 常にTVを見ても歌手でないダンサーを見ました。 あの舞台は誰が作ったのだろうか。 あの舞台は歌手でなくダンサーが作ってトレーニングをすることを知るようになって私の道は振付け師だと考えました。


10.神話のほか好きなチームがありますか。


チェ・ヨンジュン:まずはEXOです。 私はEXOの カイ、シャイニーのテミン、BigBangのテヤンが好きです。 その三人のの友達は踊りの基準として見た時表現できるすべての基準のマキシマムが上がった状態のようです。 常に注視しています。 SMパフォーマンスが好きな方です。 またKeone Madridとカッセブーン ‘니가 하면’とB1A4を担当した外国人振付け師、また、トニーテスタの振りつけが好きです。 その他にも好きなKポップ振付け師も本当に多いです。 海外振付け師は派手なスキルが良くても結局大衆が好きな振りつけはK-POP振付け師が作ります。 国内振付け師が海外振付け師の試案を修正して大衆が好きな魅力を抜き取ります。


10.振付け師の他に自身の領域を広げる計画がありますか?


チェ・ヨンジュン:まだ振付け師になってまもなく深く考えをしなかったが、未来を考えています。 それが公演演出側であります。 後ほど時期が来たらまともに勉強をしたいです。


10.振付け師を夢見る人々に一言いってください。


チェ・ヨンジュン:あるジャンルに偏らなかったらいいですね。 振付け師としての最も重要なのは我執を捨てるのです。 それがよくダメです。 自分の考えを捨てて、ジャンルを区分しないこと。 生計が大変で止めた人が多いが多くのダンサー方達の中で振付け師で成功する人はごく少数でもあります。 その振付け師になろうと研究をたくさんしました。


10.踊りの魅力が何ですか?


チェ・ヨンジュン:歌を聞く時最もよく聞こえることが浮いているメロディライン、歌詞と人の声です。 ところで踊りは小さい拍子とビットを表現してその細心な部分を聞こえるようにさせてあげます。 さらにディテールに音楽を楽しむようにさせるようです。


10.ダンサーの道を止めないでずっと行くようにさせた原動力は何ですか?


チェ・ヨンジュン:‘踊りを絶対あきらめがいぞ!!’こういうものはなかったです。 踊りが違うものより上手にした私だけの才能でした。 これが生計も大変で、ビジョンもないからその時当時にあきらめたことがありました。 1年ほどだったがあきらめた時これをしながら私が幸せだったということをその時分かりました。 あきらめて数ヶ月暮らしてみると悟りました。 止めた時は自分らしく生きられなかったです。 踊りを踊るから私になるということでした。


10.2016年目標は何ですか?


チェ・ヨンジュン:‘少年24’にひとまずオールインするでしょう。 パフォーマンスの中では本当にたくさん研究して努力することです。 多様な振付け師の方らと共同作業を通じて海外でも見られない本当に特別な、人々がその公演を見て行けば必ず見なければならないというそのような公演を作っています。 事実アイドル公演といえば、一般大衆は軽く見る部分があります。 ミュージカル‘キャッツ’、‘ギリシャ’と‘少年24’を見た時‘少年24’は彼らだけの世界同じ感じがしたり、アイドルに対する先入観もあります。 ひとまず一度接すればそのような考えをしなく感じさせてあげたいです。 踊ることによって。 そうするために多くの努力をすることです。


10.チェ・ヨンジュン振付け師だけが持った武器は何ですか?


チェ・ヨンジュン:私が私踊る時は素晴らしくて派手で上手にするのをするのに歌手の振りつけを作る時はその各自のメンバーになろうと努力をします。 それで少しはセブンティーン、アップテンション、神話振りつけをもう少し認定しなかったでしょう…? (笑い)もしヘソン兄の歌がチョンジン兄の歌だったら他の方式で解釈になったでしょう。 私は常に歌によく似合うのを二番目で、その歌手によく似合うかを考えます。


10.最後に神話に一言と覚悟をお願いします。


チェ・ヨンジュン:ある程度未完成である私を調べてみて、少なくとも完成に近く行くことができて機会を与えて本当にありがとうございます。 それによって他の活動もうまくいっています。 事実振付け師として一分野の専門家としてこのような話が自尊心が傷つけられることもあります。 ライブDJをしたのも今の私の仕事につけたことに多くの影響を与えました。 遅く始めたが、軽くない振付け師になれたら良いです。

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