9/22「特別養子縁組ママの話」生まなくても幸せな家族のカタチに触れてみない?! | 母親失格 自信がなくても親になっていい

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こんにちは。

心理カウンセラーの砂羽美佳(さわみか)です。

このブログは
親になるのが怖い人
親になったけど、自信がない人
子育てという自分解放プログラムを

もっと楽しみたい人に向けて書いています。

 

(ブログタイトルに込めた想いはこちら

 

 

 

「養子縁組」

 

突然ですが、みなさんはこの言葉に

どんなイメージを持っている?

 

かわいそうな子?

なんらかの理由があって

親と引き離された子・・・?

 

 

 

今年の初めだったかな

facebookから流れてきた友人の投稿に

目が釘付けになりました。

 

 

(全文はこちらで読めます)

 

 

なんとなく、養子で子どもを迎えたとか 
おおっぴらにしにくというか 
オブラートに包むイメージがあったため 

その潔い告白に 
清々しさすら感じたのを覚えています。 



それからずっと 
いつか彼女に話を聞いてみたいと思ってました。 

その「いつか」が 
「いつか」にしてはいけない!

に変わったのが 
実はあの、目黒の虐待事件です。 



あの話を聞いた時にね、、、 

「子どもは産んだ親が育てるべき」 


という価値観を 
日本はもう手放した方が良いと思ったの。 


その古い慣習だか都市伝説だか 
なんだか知らないけどさ。 

そんな思い込みがあるから 
護れない命があるんじゃないか・・・ 


実際、海外では日本に比べて 
養子縁組制度がもっとメジャーです。 

ここでは詳しいことは書けないけれど 
(文字に残るから) 
業界事情に詳しい方から 

日本で特別養子縁組が進まないのは 
きったない大人の利害関係が絡んでいる 
なんて話も聞きました。 



子育てのことのみならず 
日本はもっと 
新しい価値観を受け容れる国になる必要がある。 


「前例がないからダメ」 
「普通と違うからダメ」 
「まわりにやったことのある人がいないからダメ」 



PTAの活動ひとつとっても 
ここにつまづく。笑

(今年度卒対リーダー) 



なんだろね~ 

いつまで私たち 

過去に生きなければならないんだろう? 



新しい未来をつくるには 
まずは「知ること」。 

自分の知らない世界のことは 
その世界を知っている人に話を聞くのが 
一番早い!! 



養子を迎えることについて

当初はご家族の反対もあったそう。


様々な葛藤をどう乗り越えたのか?

乗り越えた先にどんな世界があったのか?

そもそも特別養子縁組という

選択肢を考えるきっかけになったのは?

多様な社会を創造するために

私たちが出来ることは?

 

そんなことを、お聞きしたいと思ってます。





もうね、これからは 
個でなにかしたり 
利益や知識を自分だけで所有するのではなく 

さまざまな人とつながり 
それぞれの得意 
専門分野を活かして 

共に社会の課題を解決していく時代。 

 

 

 

「特別養子縁組なんて 
自分とは関係のない世界の話」 

ではなく 

「すべての人が幸せに生きる社会をつくる」 

という価値観に共鳴する人に 
ぜひ来てほしい! 


そんな小難しいことそっちのけで 
単に興味本位で聞きに来ていただくのも 
もちろんウェルカム!笑 

 

 

遠方だったり

お子さまが小さかったりで

会場に来られない方は

オンライン(Zoom)でのご参加もOK!

 

お子さま連れのご参加でも

かまわないですよ~

(ベビーカー置ける場所あります!)

 

 

イベント詳細・お申込みはこちらから。

 

 

あなたに逢えるのを楽しみにしています!爆  笑

 

 

 

 

 

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