「怒らない人」は、本当にやりたいことが見つかりにくい。 | 母親失格 自信がなくても親になっていい 妊娠 出産 子育て 育児 母娘関係 解決 相談 東京

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●怒りを感じることは、悪いことじゃないよ。


情熱ライフ ナビゲーター(熱ナビ)協会 砂羽美佳(さわみか)です。




セッションを受けて下さると

「なんだかイライラするんです」
「どうしてか分からないけれど、怒りが湧いてくる」

ということが、起こったりする。


そうクライアントさんに言われたら、「よっしゃー!」って私は思うわけ笑

なぜなら「怒りを感じる」って、一見ネガティブなことのように思えるかもしれないけれど、実はとってもいい傾向なの。


怒りを感じるということは、感情を感じるということ。

セッションでは、「感情を解放する」ことを行っていくので、進むにつれて、自分ではそうと気付かず無意識に押さえ込んできた感情が解放されるんだ。


大事にされなかったことに対する怒り。
ないがしろにされてきたことに対する寂しさ。
愛されなかったことに対する悲しみ。

そんなものが、噴出してくる。


本人にしてみれば、いままで無意識に抑えこんでいたものが、突如噴出するので、戸惑いを感じるかもしれないけれど

それでいい。

「怒りを感じる自分がダメ」って、自分責めする必要もまったくない。


感情は、振り子の原理と一緒なんです。


ネガティブな感情を感じないよう、無意識に抑え込んでしまうと、「しあわせ」だとか「うれしい」だとか、快を感じる感情も鈍ってしまう。


消えてしまいたくなるような絶望感を感じることもないけれど、心から笑うことや幸せを感じることもない。

そういうあなたは、ちょっとキケンな傾向。
無意識に感情を押し殺し、ロボットのような人間になりつつあるってこと。


「本当にやりたいこと」のヒントは、感情が動くところにある。


だから、感情のアンテナが鈍っていると、「本当にやりたいこと」を見つけるのも難しい。

「自分は本当は何がやりたいのか分からない」という人は、「やりたいこと探し」よりまず、「感情を解放すること」が先決かもしれないね。



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