営業マンの悲しみ | 常識をぶち壊す、伝説の営業スタイル構築法

営業マンの悲しみ

どうも、キーマンです。


昨日のテーマは、「営業マンの喜び」について考察してみました。


今日は、反対に「営業マンの悲しみ」について考察してみたいと思います。


営業マンの一番の悲しみとは、何だと思いますか?


一般的に世間では、営業マンの仕事というか職種のイメージは、


・いつもノルマに追われている


・仕事のプロセスは関係なし、結果を求められる


・残業は当たり前の世界


・いつもストレスが溜まっている


・お客様に振り回されている


・ろくに休みも取れない


・インセンティブ(歩合給)のため、仕事が取れないと給料が安い


・いつもプレッシャーに押し潰されそうになっている


などなど・・・


これも例を挙げていけばきりがないですね。



これらは全て「できるだけ避けたい欲」ですよね。


・会社をいつクビになるか、ビクビクしたくない。


・上司に怒られたくない


・お客様に嫌われたくない


・自分を信じられなくなりたくない


・人のことを信じられなくなりたくない


・同僚に馬鹿にされたくない


・嫌な事はハッキリと断りたい


・無駄な付き合い残業はしたくない


・・・・・


さて、みなさんが一番避けたい欲とは何でしょうか?


これについてもぜひ考えてみてください。