忘れずに書くことができました、笑

 

 

 

支援級の先生と面談の最後、

5分だけ時間とっていただいて、

話しました。

 

 

①まだおむつであること、

②絶対にばれたくないこと、

③宿泊研修中の行事がジロに適していないこと

④日ごろ得意な面を主に見せている交流級のクラスメイトに

不得意な面を見せることになること

(食事の作法、トイレや入浴、図工、体育)

⑤いじめが怖いこと

 

 

支援級の先生はお二人なのですが、

なるほど~~と聞いていただきました。

 

 

おむつのことについては、

先生の部屋で寝ることができるので、

パジャマ姿をクラスメイトにさらすことはなくす

ことができるとこのことでした。

(難しい薬を朝晩飲むからと

まい言い訳も考えてくださるそうです)

 

 

行事は、支援級の先生が

一緒にやってくださるので問題ないそうです。

(1対1でぴったりついてくださるそうです)

 

 

それ以外(④と⑤)については、

 

うぅ~~~ん。

どうしましょうか。

まだあと半年あるので、

この間の成長を見て考えるようにしましょうか・・・

 

ということで保留になりました。

 

 

ジロの図工レベルが、

小1の支援級のお子さんと

同じくらいであることもわかっているので・・・あせるあせる

 

 

 

先生方の感触としては、

 

行ってもいいけど行かなくてもよい

保護者の判断に全て委ねる

 

という感じでした。

 

 

まぁ、支援級だし、

それはそうですよね・・・・

 

行かないからといって、

前後の学級活動

(班づくりや計画づくり

反省会や作文や絵やその他作品)

に影響がないから、

その点は普通級のお子さんとは違うと思います。

 

 

デイで春キャンプとかに

いかせればいいかなぁ~と思っています。