つばさは漢字が大好き。
特に2年生の頃には、見たこともないような漢字を書いて喜んでいました。

もしかしてオタク??ポーンポーン

 

 

そんな漢字オタクのつばさに、1年生の秋、10級スタートで漢字検定を受けさせてみました。

 



 

初受験は見事合格し、これに気を良くしたつばさは調子にのりまくって次の級をどんどん受験していきました。

 

 

 

順調にいき、3年生の間に小学校の範囲である5級まで取れるかな?というところまできたけど、ここで壁にぶち当たります。

 

 

 

受験前日に高熱→インフルエンザ罹患。

その後しばらくコロナで受験できず

という感じで、検定試験からは遠ざかっていましたえーん

 

 

 

そんな感じでしたが、何とか来月に5級を受験できそうです。申し込み完了!ウシシ

 
 
 
対策というほどでもないですが、今までの勉強方法は過去問オンリーです。

 

 5年分ある過去問。

実物大で使いやすいです。

これを3回分コピーをして週末にテストと同じようにやっています。(実際に出来るのは2回の繰り返しくらいです照れ

 

 

間違えたところは何度かやり直しをして、次の過去問に挑戦。これの繰り返しです。

 

 

 

何度かやっていたらわかるのですが、同じ問題の繰り返しで、出題パターンも覚えてしまいます。

やはり合格目的だけなら過去問が手っ取り早いように思います。

 

 

 

子供にとっては、「合格」というのは、やっぱり嬉しいようですね。

 
 
漢検は満点で合格すると、満点賞をもらえるので取れたら嬉しさ倍増しますチュー
これが中々難しいんですけどね。

 

 

 

おそらく小学生最後になるだろう漢検テスト、満点狙ってガンバ!